※マイナージャンルって言われる=古参とかにゴチャゴチャ言われるのが嫌・もしくは実際にゴチャゴチャ言われて嫌気が差して、その度に人がすぐ抜けて留まらない
トピ主は兼任してるオタクのこと一言も責めてないよ。自分が攻撃されたと思って反論書き込む前にトピ文ちゃんと読んだ方がいいと思うよ。
トピ主さんと同じタイプです。 自カプ大好き!他に目が行かないので兼任は一度もしたことがないし、ハマってる間は他のアニメや漫画は殆ど見ない程徹底してます。 友人は専任と兼任が半々という感じですが、皆それぞれ自分に合ったやり方で楽しんでいます。 トピ主さんも無理して兼任する必要はないんじゃないでしょうか? そんなに好きになれるって凄い事ですよ! ただ仰る通り、依存は心身ともに良くない事だと思ってるので、兼任ではなく趣味は他にも持つようにしています。 同人は自カプのみ、同人でしんどくなったら美味しいものをお取り寄せしたり、爬虫類が好きなので動画とかツイ垢巡って癒されます。同人最優先なので趣味にかけるお金はほどほどに楽しんでいます。
ジャンルを兼任しています。ここではよくジャンル移動の話を見かけるので、多くの人は一つのジャンルにいる、又は拠点としているんじゃないかと思っています。 私の場合は、活動したいくらいに好きなキャラがどれもマイナーだからという事が兼任する理由です。 推しが数ヶ月~数年単位で出ないことがざらにあるので、1回の出番でしばらく過ごしています。人気のあるキャラにハマった時は他の読んで満足するので活動する気がおきません。 もう一つ、妄想することが一定の量を超えるともういいやと思います。原作の隙間妄想は好きですがパラレルやパロ設定の作品に一切興味がないので、隙間を妄想し終えたら別のジャンルを楽しみたくなります。 自分のハマり方に合わせて兼任しているだけなので、必要性を感じてないし興味もないならそのままでいいんじゃないですか。
私もトピ主さんと同じです。 ひとつのジャンルしか一度に住めません。熱がどうしても偏るので… 熱量の違いかあ…わかる、周りのオタクも自分のジャンルが1番であってほしいですよね。あと、好きなオタクがジャンル兼任してるといつ冷めてジャンル去っちゃうのかなーなんて考えると悲しくなります。トピズレでしたらすみません。
扱っているメインジャンルが、小さい頃から好きでなおかつ規模的にも一生居られるジャンルだと思っています。ですが他にも好きになる作品は当然出てくるので、メインで作品制作と萌え語りはしっかりするけど他のジャンルも細々と呟いたりします。 たしかに一途に制作している方からすると熱量に波があるように見えるかもしれないけれど、メインジャンルが一番であることには変わりありません。 こういう人間もいるということで参考程度に。
落日レトロゲームとゲーム関係のnmmn系を兼任してます。ちなみに後者はROM専です。 ていうか、活動形態くらい好きにさせて欲しい…いつジャンル移動するかなんてこっちの勝手じゃん…そんなんだからいつまで経ってもマイナージャンルって言われるんだよ…って、一部のコメントとか見る度に思います。マジで好きにさせてくれ。
トピ主さんと同じタイプでした。 でもやはり精神的にしんどくて仕方なかったので今は他ジャンル、リアル用、一次創作用、他の趣味用、と分散させました。 どのアカでもほとんど交流してないですが、 それでもかなり楽になりました。 好きなジャンルが見つからなければ、 他の趣味のアカウントやリアル用アカウント作るのはどうでしょうか?
推しカプ、一次、数字で遊ぶための雑多で活動してます。 それぞれ目的が違って、推しカプは純粋に好きでやってる、一次は好きなのと力試し、雑多はジャンルで数字も評価もがらりと変わるから単なる数字遊びです。 当たり前ですが、旬と落日だと閲覧の母数も違うし、面白いくらい数字が変わるので、数字遊びをし始めたら推しカプや一次で数字が取れなくても気にならなくなりました。 推しカプだけだった頃より数字と評価に惑わされなくなって、結果的に創作がもっと楽しくなりましたよ。 ジャンル掛け持ちは結構おすすめです。
小説で活動してるジャンルA、漫画で活動てるジャンルB、ROMしてるジャンルC…ってかんじで掛け持ちしてます。 1つのジャンルに搾っていた頃に比べ精神的にはかなり楽です。
一つのジャンルに入れ込むからこそ多ジャンル兼任となるタイプです ゲーマー故ゲームジャンルで活動していますが、特にコンシューマーゲームだと普通に10年20年越しで新情報!とか新作!とかリメイク!とかあるので、いつでも語れるし創作出来る程の熱量を維持しつつ、他ジャンルを巡って時を待つのが標準化した界隈というのもあります。新情報がない時期でも、同士を見つければ最盛期ばりに語り合えます これを複数ジャンルで行う為、結果的に多ジャンル兼任になります まあ、そもそもが二次創作者である以上にゲーマーなので、一つだけに絞ると寧ろ飽きがきやすいのが最大の理由です。料理と同じで、例えどんなに好きな料理でも10年間それだけで生活はちょっと……とも似ています 好きである事は変わらずとも、ほかの美味しいものも美味しく食べるし、一番以外を美味しいと感じる事を悪いとは思わないので
書くのは基本ひとつのジャンル、読むのは複数ジャンルです。 たまに過去ジャンルをまた書いてみようと思うこともあるけど創作のジャンル並行はできません…。そこまでの気力がないというか。 日常的に複数ジャンルで創作したり萌え語りを積極的にしている人はすごいなぁと思います。
同人誌のみを描くジャンルAと、WEB用のみを描くジャンルB、ジャンルCという形で兼任して創作してます。 好きなものを見境なく描いてしまうたちで今まではそのたびにジャンル移動していたのですが、移動するタイミングがまちまち(一年の時もあればニ週間の時もある)でそのたびに作り直すのがめんどくさくなり、メインジャンルとその他という形で兼任することに落ち着きました。 ジャンルが好きだから、というより絵を描くのが好きで、描くなら熱持ったジャンルを描きたいという欲に忠実な性格なのでできることなのかなと思います。
トピ主です。皆さんコメントありがとうございます。 自分と同じような活動方針で、同じような思いを抱えている方もいると知れて気持ちがかなり楽になりました。 私自身自ジャンル、自カプに現在進行形で依存している自覚もあったりするので、皆さんの意見を参考にしつつ、同人以外の趣味を増やすことについても検討してみようかなと思います。ご回答ありがとうございました。
一つのジャンルで相当長くやってました …が、たった一回だけ苦手な展開をやられただけでメンタルが酷いことになったので 以来常にジャンルを掛け持ちするようになりました 基本的に無理して掛け持ちをする必要は無いと思います。人の推せる熱量もそれぞれなので ですが経験談として「永遠に変わらない」ものは存在しないので ジャンルの変化を常に受け入れていく自信がなければオタク趣味に限定せず音楽でも料理でもなんでもいいので 掛け持ちをすることをおすすめします