飽きたんだと思います。人間すぐ飽きるので…。
膝から崩れるような感銘を受ける作品に出会えたなんて羨ましいです。 素晴らしい作品だったんでしょうね。 今度はあなたが誰かの膝を突き崩すターンに来たのかもしれませんよ? 頑張ってください!
いやいいんじゃないですか? ものを見るレベルがアップしたということですよ
コメントありがとうございます! 前向きなお言葉に励まされました。 自分は万人受けする作品を書いているわけではないのですが、いつかそうなれたらいいなと思います…… これからも精進します!
コメントありがとうございます。 そういう受け取り方もあるのですね、励まされました……! そもそも相手のことを勝手に神と思ってる自分も良くないとは分かっておりますが、少しでも近付けたらと思います。
似たような経験があります。この人の文章すごいな、私は絶対書けないと思っていたが人が居たのですが自分がある程度書けるようになったらそうでもないなと思いました(相変わらずしっかり素晴らしい文章なのですが) 自分の見る目が肥えたのと多少なりとも近付いたからだと思います。 こうならない人もいるのですが、その方は私と作風がまったく違うので作風の似てる似てないもあると思います
コメントありがとうございます。 そうなんです。相手の作品の素晴らしさであったり、感性の豊かさは変わらないんですよね。粗が見つかるとかそういうわけでもなくて、単に前に抱いたとてつもない憧れが薄れた感じです。 こういった感情が芽生えることってなかなか無いので、良い経験ができたのですね。 前向きに捉えます。
私も経験があります。 私の場合は、自分が上達したからではなく、神の作品に出合った時の衝撃や感動が薄れていくという感じでした。 展開や、会話、文面がすごく好きだったのですが、慣れてしまったのでしょうね。 だんだんと感動が薄れていき、新作でもあぁまたいつもの素敵な作品か…くらいになってしまいました。 感動の鮮度が落ちたということで無理やり納得しています。 神の作品が素晴らしいのは変わりないんですけどね。
>昔みたいな膝から崩れ落ちる感覚 インパクトの強さだけで「素晴らしさ」をはかっていませんか? 無意識のうちに、新鮮で衝撃的なものを求めているのかなと感じました(だからいくら神でももう感動できない)。もしそうなら少し危ないですね。