人間関係で二次創作が嫌になるの本当にもったいないので、作品だけを見るようにしたり自分の好きなものを突き詰めていくと少し楽になると思います。
嫌いならハッキリと「苦手」と言いAさんの話をしないで欲しいとフォロワーさん全員にいいますね。そのせいで自分の好きなものを楽しめなくなるなら特に。人間誰しも好きと嫌いがあり、自分の萌は他人の萎えです。自分の場合だと大手だろうがなんであれ、嫌いだし苦手だし見たくないんだから全員ブロックします。人の目を見て作品作るのであればあなたがもう同人や作品作るのはやめた方がいいですよ、今後もどんどん嫌いで苦手な人は増えますので。私ならまとめてブロックして、自分の作品を作り続けます。
自分も同じような状況になり、推しCPまで嫌いになりそうだったので壁打ちになりました。界隈がAさん的な解釈が殆どの創作で、自分は解釈がかなり違うので目に入らないようにしました。今のあなたにしか書けない作品を楽しんで書いてください。そのためには原作以外の情報を締め出すのも一つの方法かと思います。自分はこれで楽になりました。
マジで高校生?落ち着いてんね 狭いジャンルだとそういうこともあるかもしれないなあという印象です その人はおけぱに綾城さんが混じってる感じだね みんなが好きで通話でその話されると大変だね 嫉妬してるならまだしも、本当に良さがわからない時は辛いよな まあでもジャンルの人間が好きなのがそれなら、正直諦めるしかないかも、とは思う Aさんがいて、みんながAさんが好きである限り、多分トピ主の作風が主流になれることはない でも主流になれなくても、同じようにAさんの作品が刺さらない、トピ主の作品の方が好き!って人はいるかもしれないし、交流はちょっと休んで、そういう人に向けて作っていくのもありだと思う 主流になりたいというか、その空気に耐えられないならやっぱり移動するしかないかなあ どこのジャンルもそうなわけではないので、そこは安心していいと思う 大きいジャンルの方が一人の解釈がもてはやされることは少ないイメージある ジャンルが好きで、まだ書きたい気持ちの方が強いのか、Aさんを見てられない気持ちの方が強いのか、によるかな いざとなれば支部専の手もあるしね でも原作を楽しめないほど辛いなら界隈離れた方が良いと思うよ それは結構重症のサインだと思います がんばれ!所詮趣味だから適当にな!
頑張ってAさんを超える作品を創り続けるか(単発では意味がない)、壁打ち無交流で黙々と作品をアップするか、界隈から離れるか。 いずれかしかないでしょうね。自分が変われないなら。
旬ジャンルから超マイナーまでいろいろやってきましたがトピ主さんのような状況になったことがなくて何と言えば…という感じなのですがせっかくの楽しかった創作が楽しめなくなったり、原作を見ていても過ぎってしまうのはとてもつらいだろうなあと思います。ABが好きでこれからもまだ書き続けたいと思っているのであればひとまずツイッターを離れてみる、というのはどうでしょうか?と言っても今のような状況に陥ってしまった後だとあまり効果はないのかもしれませんが他人の声をシャットアウトして自分の「好き」に集中してみたらもしかしたら今よりは楽しく創作できたり、原作を楽しめるようになったりできないでしょうか。 すぐにすっきりと解決するのは難しいかもしれませんがトピ主さんの創作活動がまた以前のように楽しいものになりますよう応援しています。
どのくらいの規模のジャンルかは分からないですが、どこの界隈でも起こりうることではありますよ〜。 トピ文を読むと、 ・原作もABも好きでい続けたい書き続けたいが難しい気持ちになっている ・一つの解釈が正解という同調圧力のようなものが苦しい ・Aさんが苦手 という3つの要素が絡んでいるような気がします。これらの悩みは自分にはよくあることでした。 自分だったら、という話ですが、 創作を優先したい場合は他人の作品を読むのをやめて自分の創作に集中します。 一つの解釈が正解な空気を変えたい場合は、これが一番難しいですが、自分のスキルの向上させて多様な解釈の作品をあげ、変わった解釈の作品に率先して感想を言い、周囲とも適度に交流することを続けて界隈の空気が変わるのを待ちます。どんなに頑張っても変わらない場合はあるかも知れませんが気持ちを強く持って耐えます。 苦手な人と関わりたくないが最優先の場合は、自分だけが登録されているリストを作ってTLを一切見ず、交流をやめて作品公開だけします。 自分の場合、何がその時の自分にとって最優先かによって対応は変わります。 今後トピ主さんが苦しくなくなる方法が見つかることを祈っています。
そのジャンルが異質とまでは言いませんが、だいぶAさんに依存する空気のようですね。 大きい声の人にジャンル全体が流されがちな空気というのは二次創作の世界ではよくあるようです。トピ主さんのお話にはABというカプの話に限定されてますが、別カプなどはトピ主さんの地雷なのでしょうか? 見れそうなら別カプ、あるいはカプのないオールキャラを描いてらっしゃる二次創作者さんがいると思います。まずはそちらを覗いてみてはどうでしょう。カプや萌えどころが違えばAさんの作風一辺倒ということは無いはずです。 相互さんもAさんに傾倒してらっしゃるとのことなら、辛いかもしれませんが一度ツイッターから離れてみるとか。その空気感だと、Aさんに合わないABの方は隠れて集まってるかもしれません。 cremu内でも似たような愚痴や悩みを書いてる方はいっぱいいるので、愚痴トピなど確認すると気休めになるかも。 もし交流できそうなら、トピ主さんにコメントくれた方と交流できるといいかもしれませんね。人気の方や声の大きい方に染まりやすいという事はありますが、それが絶対正解ということは決して無いので、どうか楽しく創作活動できるようお祈りします。
私もトピ主さんみたいな環境にいたことがあります。ジャンル自体規模の小さい小さなマイナーでした。 やたらと奇声をあげたり、人を絶賛したり、主語の大きな話をするAさんタイプの字書きがいて、皆から何故か構われていました。自分が自分をすごいと思っていれば周りもそう思ってしまうんだな、と言う感じでした。 私も苦手でリムブロミュートしたのですが、本人からはすっかり毛嫌いされましたが、周囲からは変わらずに親切にして貰えていました。 思いきって、すっぱりAさん絡みの方は切ってみてどうでしょうか。Aさんだけでなく、絡む人もミュートすれば見えてくる世界がガラッと変わりますよ。 苦手なものはどんなに影響力があっても迎合しない、と言うのはやってみて損はないと思います。
カプABと人物Aで 同じ文字が使われてて読みにくい
トピ主です。 本当に2005年生まれの高校生なので落ち着いてると言われて嬉しいです。 他のジャンルがこうではないと知れて安心しました。 私の作風が主流になりたいわけではなくて、Aさんが来る前は色んな解釈の作品があったのに、今はAさんの三次創作のような作品ばかりになってしまったのも苦しいのかもしれません。 ジャンルはまだ好きな気持ちがあるので書き続けたくはありますが、原作も楽しめなくなってきているのは辛いので一度他のジャンルを覗いてみようと思いました。 所詮趣味、そうですよね趣味で苦しんでたら意味ないですもんね。楽しめる範囲で創作続けていこうと思います。 親身になってくださりありがとうございました。
トピ主です。 実は支部ではAさんの作品よりも自分の作品の方が全部ブクマ数が多いんです。なのでROM専の方には評価されているんだと思って交流からは離れて半支部専のような形で投稿してみようと思います。 それでも辛い気持ちが無くならなかったら界隈から離れようと思います。 親身になってくださりありがとうございました。
トピ主です。 ツイッターから離れるのは確かにいい手かもしれません。どれだけ相互さんやワードをミュートしても何故かすり抜けて目に入ってくるので。 自分の好きに集中、最近では考えられなかった言葉です。今だと楽しくない、ときめけないが一番にきてしまって好きを忘れかけてました。時間はかかるかもしれませんがまた楽しく創作していこうと思います。 真摯に向き合ってくださりありがとうございました。
トピ主です。 どの界隈でも起こりうることなんですね。初手で当たりたくなかったですが…。 やっぱり自分の創作に集中するべきですよね。他の人のABも見たかったんですけど止めないとそれで苦しんでるなら本末転倒ですもんね。自分でよりいい作品が書けたら絵でも字でもまた前のように色んな作風が見れるかもしれませんし、まずは苦しいなりに創作を頑張ろうと思います。 優しいお言葉ありがとうございました。
トピ主です。 確かに界隈全体が依存しているのかもしれません。 他のCPにはあまり関心を向けてなかったのですが、これを機に色々と目を向けようと思います。 匿名のコメントばかりなので交流は難しいかもしれませんが、正解不正解など気にせずに創作できるように努力してみます。 温かいお言葉をありがとうございました。
トピ主です。 確かにAさんも自身の作品を神、珠玉の小説と絶賛しているので、bWwnHK6Yさんの方と似ているかもしれません。 既に関係者はミュートしているのですが何故かすり抜けて目に入ってしまうのでもう相互全員ミュートして実質壁打ちのようになろうと思います。 共感、提案ありがとうございました。
トピ主さんの作品の方が支部ではブクマが多いということは、ROMさん達にとってトピ主さんの作品が最後の砦のようになっているのかもしれません。お辛いとは思いますがどうかこのまま書き続けて欲しいです。 交流酔いのような感じなのか、読み手置いてけぼりで書き手達だけで謎に盛り上がっている状況結構あります。声が大きいせいでそれが主流のように感じますが、絶対それが苦手だと思ってる方達も居るはず。負けないでください。
何も言わずAさんの話題を出す人をブロック、またはAさんの名前をワードミュートの方が創作やりやすくなるかな…?と思います。 物言いしたらトピ主の立場が危うくなると思う 私が嫌だからみんなはこれしないでって通用しないと思うし、トピ主がウザがられるだけだと思う。 しかもAさんは名前が通ってる人だし、ジャンル内の顰蹙買うだけなのでもしも私がトピ主だったらブロックミュートワードを駆使して静かに過ごします
本当に高校生なのか…?!と思うほど読みやすい文章で分かりやすいですし、トピ主冷静に判断できるようですし、このまま創作続けたら大物になりそうだなと思いました。笑 Twitterより支部のほうが評価されているなら、Twitterを「学業が忙しいので低浮上」とかにして支部中心に活動されるのもいいかもしれません。Twitterは交流ありきなところありますから…。 Twitterは支部に作品あげた時にだけ呟くとか。 嫌なものでも見なくなると結構どうでも良くなりますよ。 辛いかもしれませんが、筆を折らずに続けていってほしいです。
追記ですみません。 Aさんに迎合しない人は多分、必ず一人はいると思います。 その人と仲良くはしなくても、お互いにマイペースにやってる事を遠目に見ながら、のびのびやればいいと思いますよ。 もし寂しくなったらジャンルは掛け持ちしましょう。創作はしなくても、他の世界に触れると愉しいですよ。
私が高校生の頃とは大違いです、もっと騒いでて痛々しかったです…振り返って恥ずかしくなってきたな。 私は社会人ですがトピ主さんのそう思う気持ち凄くわかります。何でこんなに持て囃されてるのか魅力がわからないけど人気な人私の界隈にもいます。 もう徹底的に無視、ミュートが一番。 それでもしんどくなることあると思います、Twitterやめて支部専になろうかなと考えた時期ありました。 モヤモヤしてしんどくなった時救ってくれたのは筋トレです。体動かしてスッキリしましょう。 SNSでモヤモヤっとしても「まあ私には筋肉があるしな」と流せます。朝30分早く起きて散歩するだけでも気持ちがだいぶ違いますよ。
素晴らしい美文感服しました 似た状況になったことあります 絶対にAさんが苦手な人いますよ 淡々と自作をアップしていくとそういう人が寄ってきて仲良くなりました
とても共感しました。私も初ジャンルでほぼ同じ状況です。 ただ私の場合貴方より年齢を重ねているせいか、そのAさんの話を読んでも、あー私ならこうするのになぁ、と逆にネタをもらうくらい冷静に読んでいます。 Twitterではお友達に礼賛されているようですが、やはり支部ではブクマは少なく、お友達の小説も似た作風でもっとブクマは少ないです。 支部では交流票はほとんどなないし、そちらで評価をもらえているなら気にすることないですよ。自信持ってください。
私もトピ主さんと似たような環境にあります。Aさん一人が心酔されている感じではありませんし、界隈が巨大なのでまだ逃げ道がある状況ですが。 ・特定の字書き数人が持て囃されている状況 ・しかし支部では自分の方が圧倒的にブクマ数が多い(○倍近く違う) ・その字書きたちの呟きや性格は正直好きではない(特定の絵師と仲いいアピールや、自慢マウントが多い) でも、これ冷静に考えると自分のプライドの問題なんですよね。「私の方がブクマが多いのにチヤホヤされない」「大手絵師から気に入られれば私だって」こういう心があるから、気に入らないのかなと自分は思ってます。 あと、推しCPの主流になりたいって考えない事ですね。上の人たちが書かれているように徹底してその字書きさんや取り巻きをミュート+TLはさして覗かないようにしたら快適です。あと、自分も居場所を作る感じですかね。私はそれをして気持ち楽になりました。 ここで注意があって、「○さんの作品神だよ~」みたいに声の大きな人とつるまないことですね。普段は一匹狼でクオリティ高く保てている人、一本筋通っている人を見つけて仲良くなることをオススメします。もくりや遊びに行ったり等ベタベタするのではなく作品を通じて褒め合い、互いを高め合える関係です。トピ主さんなら必ず見つけられると思います。 実際に高校生でこれだけ見やすく状況がわかりやすい文章を作れるということは…いつか商業にゆかれそうな感じがしますね。今はストレスによって視野が狭くなっていますが、ジャンルはそこだけじゃありませんよね?ジャンルは数多存在しますし、いつ何にハマって移動するかわかりません。そこで経験した「苦しい感情」は糧になります。必ず。 トピ主さんは、今後働くようになれば同じような環境を経験すると思います。これは集団の縮図です。必ず目立ちもてはやされる人がいます。自分のほうが実力があっても周りが見向きしてくれないことも出てくると思います。これは耐えろというわけではなく、集団を離れても構いません。けどジャンル関係なく文章は続けていってもいいと感じました。 むしろ、こういう疎外感を抱いた主人公が運命の相手と出逢って乗り越えてゆくみたいな話を作ったりした際、劣等感とか嫉妬心の心理描写が詳しく書けますしね。私は、苦しい環境におかれたとき必ず作品の肥やしにするようにしてます。