友人などに相談するなら②、①としては出張編集部などに持っていくといいですよ!
自分が上手いかは分かりませんが上手いとして回答すると、自分なら②の方が嬉しいです。 すでに完成している作品にあれこれ言うのは、ケチつけてるみたいで心が痛いからです…まだ完成してないなら比較的言いやすいです。 あと、どういうシチュエーションなのかにもよるとは思います。 突然あまり話したことない人や何回かリプやDMしたくらいの人から「すみません、これ添削してください!」って言われたら①でも②でもたぶん断っちゃいます。どれくらい傷つきやすいかとかの距離感も分からないからアドバイスしにくいし、添削にも時間がかかるので…。 逆に、相手が仲良い人とかで、既に悩んでることを打ち明けてて添削してくれると言ってくれたんであれば、①でも②でも引き受けると思います。(どちらでも引き受けるけど私がよりやりやすいのが②)
②にします。 そういった相談を受けたことがありますが、①だとすぐに反映できずモチベが下がる方が一定数いるので②で改善までの時間を短くしておくほうがいいかと。 あと着手してから時間が経っていないので、身につくのも早いです。 ですが、もし相談が一回限りで再提出等が難しいようなら、複数作品送ってもらって全体の癖や改善点を洗い出すと確実かと思われます。
教えてもらう側なら②、相談を受ける側なら①も②も受け付けると思います。 教えてもらう側なら②を選んだ理由として、 形になった本は見返すことで反省点が自ずと見えてくるからです。実際先日出した本も「ああすれば良かった、こうすれば良かった」という反省点がぼろぼろと…!なぜペン入れ中は気づかないのか、それだけが不思議でたまらないです。 できるだけクオリティの高いものを世に出したいので、投稿前に自分より優れてる創作者に相談できる環境下にあるなら相談しまくると思います。 相談を受ける側ならどちらも受けたいなと思います。 どちらにせよ第三者に相談するということは悩みを解決したい、または客観的な意見を聞きたい場合に限られると思うので、相手の求める答えに少しでも近づけるよう尽力できればと思っています。 また、相手の相談内容を自分も一緒に考えることで自分にはない観点に気づけるかもしれませんし、それが自分の成長につながるかもしれません。 発想や観点のインプットをするなら、相談という形で自分以外の考え方に触れるのも一つの手じゃないかなーと最近思います。
ありがとうございます。 ②の方がやりやすいのは確かにそうですね。前向きに話せそうです。 距離感については多分大丈夫です。 ただ、それでもお願いされる方は気を遣いますよね。 気を付けようと思います!
実際に受けられたんですね。②の方がやはり良いと言うことで、書く側のモチベ的にも維持しやすいんですね。 作品は結構お試しで色々なテイストを沢山書いているので、全部を読んで貰うのは大変かもしれません。 ひとつだけ依頼して、一話ずつ心を込めて書く練習にしたいと思います。 ありがとうございます。
確かに、仕上がったものの完成度が上がる方が今後のためにも、読んで下さる方のためにもメリットが大きいですね。 悩んでいる人に対して、心から親身に相談に乗ってくださるご親切な方だとコメントからも感じました。 実際にご相談できたら嬉しかったかもしれません。 温かい真摯なお言葉も含めて、本当にありがとうございます。 相談するときの参考にします。
②にしようと思います。 皆様、本当にありがとうございました。
②ですかね。 未発表作品の方が、それを叩き台にしてあれこれ言いやすいのはあります。 ただ作者の好みとか傾向とか文体とかもあるので、過去作品とかも読んでみないと的確な指摘や問題点を見つけられないこともあります。 また作品のコンセプトだったり、どういった層に読んでもらいたくて書いた作品なのかによっても少しアドバイスする内容は変わるかなと思います。