買う側の意見ですが、Twitterでフォローしてる人とpixivでフォローしてる人、どちらの本をよく買うかと聞かれたらpixiv(もしくはpixivもTwitterもフォローしてる人)ですね。pixivの方が落ち着いて作品を見られるし、新刊の宣伝投稿も見逃しにくいです。
絵師ですが、Twitterが4桁中盤くらいになったら飛躍的に本が捌けたので、Twitterの宣伝が強いと思いました。支部はゆるゆる伸びてたけど、ログでしかなかったし、あまり効果的でないように思います。
Twitterで情報の確認はしてますがサンプルはPixivの方が多いしイベント前はPixiv中心に新刊があるかチェックしてます。Twitterは当日いらっしゃるかとか欲しい本の通販情報用ですかね。
支部だな
これ
トピ主です。皆様ありがとうございました。すごく助かりました。参考にさせていただきます!
個人的な印象としては支部の方ですね。 Twitterは情報の流れが早すぎるというか、じっくり作品を見て その人のファンになる、という場ではない気がします。 支部=純粋に絵や漫画や小説が好きな人の集まり、という イメージもありますし現に自分のところも新刊の要望が多いのは支部の方です。 Twitterはコスとかイベントだけとか、使う人の興味が分散している気がします。 もちろんTwitterも宣伝効果は高いしすぐ投稿できるので よく利用していますが、印刷冊数の参考にするのは 支部のいいねやブクマの方ですね。 まあ購買層の明確な数字とかは無いので、 ただそんな気がするだけなんですが。
支部ですね。 自分が小説書きというのもありますがTwitterはほぼ反応なしです。
Twitterもpixivもやってるけど本をどっちの人が買ってくれてるかわかんないなあ 逆にみんなはどっちの人が買ってくれてるのかなんでわかるの?
ソシャゲジャンルなのでTwitterの宣伝が伸びた時に頒布が多くなりました。 支部専でやってたときはそこそこブクマつきましたがブクマ数と比べて全然頒布されず…またうちのジャンルは書き手がTwitterしかやってない場合も多く支部をやってない方が何人かいるからなのかなーと。 イベントでも買いに来てくれた方が「Twitter見て面白そうだったので!」と直接言ってくれた方が何人かいたのでうちのジャンルはTwitterが強いジャンルなんだなと認識しました。
pixivだと思います。 ソシャゲジャンルのマイナーカプ、 Twitterのフォロワー100半ばで、告知ツイートは イイネ、リツ共に一桁。 pixivのサンプルはブクマ100で 結局はけた部数は50部ほどでした。 この数字を見るとやはりpixivなのかなぁ…と。
体感だけど支部。 新刊のお知らせツイートでイイネRTなんかの反応もらうの割合と、支部での新刊お知らせのイイネの割合が全然違う印象ある。 比較難しいけど、普段の反応の雰囲気からしてTwitterのフォロワーは「とにかくいっぱい色んな人の作品を浴びるように見たい」「タダなら見る」タイプの人も多いんじゃないかな。
ツイッターでいいね400くらい、ピクシブでいいね5000くらいで頒布数1000行かないくらいです この情報からどっちの人が買ってくれたのかとか全くわからないのですが 逆にこの数字見てどっちの方が買ってくれてるかみなさんならわかるんでしょうか? みなさん、〇〇なので〇〇の方が買ってくれてると思う〜とおっしゃってますが推測できるのがすごいです。 私の数字から見ると少なくともピクシブの5000人中4000人はサンプルタダ見ということしかわからないですね…