光があるから闇が生まれるんですよ
横からだけど、『読める』の意味というか、闇の腐女子は光を見ても刺さらないだけで済むけど、その逆はダメージを負うパターンも少なくないだろうからそういう意味での羨ましさはあるんじゃないかなぁ。
>闇の腐女子は光も読める これはそれぞれなんじゃないでしょうか? ちなみに自分は闇ですが明るく楽しいだけの作品にあまり魅力感じないので逆に読めるもの少ないですよ笑 好きな作風のものだけ選んで読むのはお互い様です!
なるほど、この辺は人によるんですね 雑食いいなぁの感覚で指を咥えて眺めてましたが、闇であっても光が読めない場合があるんですね 好きなものを好きなだけ、ですね!
光と闇のEndless battle…… 失礼しました
あーなるほど、向こうは合わないな、で軽くスルーできるものが光の腐女子にとっては地雷であると言うケースですか。 地雷は事前に書いていたら回避できるんですけど、注意書きなく闇の底に叩き落とされる経験もあったんで、確かに羨ましいではありますね
当方闇の腐女子ですが、創作が闇なだけで読む分には光の方が好きです。やはり根底では推しカプには幸せに結ばれてほしいという願望があるので、光の方が安心して読めます。 ではなんで闇の創作しているかというと、性癖だからとしか言えません。ただ暗ければいい、痛い目にあっていればいい、不幸であればいいというわけではなく、その救いようのなさの中でこそ光る推しカプを見たいんでしょうね。他の方の闇の創作だと、その光るポイントが微妙にズレていたりするので、闇ならなんでもかんでも好きというわけでもないです。あくまで私はそう感じています。 苦手な性癖を克服するのは大変だとおもうので、not for meということでうまく住み分けしていくしかないのかなと思います。
私生活が辛くないときは闇も読めましたが、私生活が辛い今は闇も読めなくなりました。ハピエン厨万歳です 闇闇言ってる人は幸せそうでいいなあと思っています