同人活動をしている人にはコミュ力低いなと感じることはあまりないのですが、イベントでスペースに来てくださる恐らくROM専の方は低いなと感じることあります。スペースの前でマシンガントークされて困った雰囲気を出してもなかなかどいてくれなかったり、無言でお金を差し出されて「新刊ですか?」と聞いても答えてくれないどころか目も合わなかったり……もちろんそれで不快になるってわけじゃないんですが、しっかりどの本が欲しいかを言って会計をスムーズに終わらせ、話しかけるのは会場して列がなくなってからにしてくださる方がありがたいなと思います。
空気を読んで口を開く/閉じるができない人は教室の隅に追いやられるか、真ん中に吊り下げられます。そうされた人がオタクと呼ばれるのだと思います。オタクがコミュ障なのではなく、コミュ障がオタクと呼ばれると思います。私は空気や流れを読んだ発言が出来なくてオタクちゃんだからねと呼ばれて遠巻きにされていましたが、その時はアニメも漫画もラノベも読んだことがなく、読書に夢中になっていました。
すみませんID変わっていますがoXhgIF6W=qIh4k8NUです。
そうなんじゃないですか。 コミュニケーションに重きを置かない趣味にのめり込んでいると往々にそうなると思います。 トピ主さん自身も分かってるからたくさん予防線を張ってるんでしょうが、トピ文にも不快な点は多数あります。 オタクって大体がみんなそうなんでしょうね。
トピ主です。お忙しい中、こんなトピにわざわざコメントありがとうございます。 本当にその通りだと思います。
トピ主です。 具体例をあげて下さりとてもわかりやすいです。本当にありがとうございます。その通りだと思います。
釣りかもしれないけどマジレスしますね >アニメや二次創作が好きな人はコミュニケーションが下手な人の割合は高いのでしょうか? 全員ではないけど高いと思われます。 部活や学校行事に積極的に取り組まず子供の頃からアニメや漫画にのめりこんでいればそうなりやすいです。 同人活動で人とコミュニケーションを取らなければならないシーンは多々ありますが、今までまともにコミュニティに属さず人と接する機会が少なかった場合、その時初めて人と向き合うことになりコミュ力は女子中学生程度。 なのでオタク界隈ではしょうもない人間関係のいざこざが起きやすいと思います。 大人なのに子供みたいな悪口や根回し(〇〇が悪口言ってたよ!等)する方なんてその典型かと(オタクじゃなくてもそういう幼稚な方はいますが) これは偏見ですがオタクの中でも二次創作活動をしたり本を作ったりしてる方はある程度行動力がありコミュ力についてもまとな方が多いイメージがあります。(こちらも全員ではありませんが) オタクだがら〇〇、と決めつけるのは良くないですが割合で言ったらやはり部活動やサークルなんかで他人と関わる事をメインに生きてきた人たちよりコミュニケーション力が劣る人が多いんじゃないですか。
補足ですがコミュニケーション力が劣るのを悪と言いたいわけではありません。 その分専門知識が豊富だったり絵や小説の技術が高い場合もありますし。 トピ主さんの文章は自分は特別不快とは思いませんが、オタクが多い場所でオタクが嫌な気持ちになるかもしれない文章を自分の「なんで」を優先して発信してしまうあたり、そういうところもコミュ力が高い方はされない行為かな、と思います。 こうやって自分の意見を書いてしまう私も含めてですね。
オン専でリアルで会話したことはありませんが、オフをされてる方もされていない方も、認められたとか受け入れられたとか感じると、距離感等、遠慮なくなる方が多いように感じています。あと良くも悪くも感情表現が素直で、不機嫌や怒りを隠すのが下手というか…。 親しくなってきたなと感じる頃には往々にして愚痴とかネガティブな会話や、褒めてほしい構ってほしいなどのアピールが増え、こちらも相手をするのに限界があるので、距離を取り始めることを繰り返していますね。
本気の回答ありがとうございます。 釣りではないのです。 なぜなら、アニメが好きで小さい頃から自分の世界にのめり込み…をしていて人からそう言われていました。 ASDとADHDを持ち、私は特に空気が読めない嫌な奴とも言われていたので、自分で考えろと言われてもその答え合わせができませんでした。 不快に思われたらすみません。 ただ、スポーツの部活をやって生き生きと友達と生きている人達と、ひたすら1人でアニメや漫画、パソコンと向き合っている私たちは何が違うんだろう?とよく自問自答していたのでとても参考になりました。 本当に本当にありがとうございます。
わかりやすい回答をありがとうございます。 やはり、具体例があるとイメージできやすいので助かります。感謝します。
トピ主さん返事ありがとうございます。なん度もすみません…やはり発達障害傾向のある方でしたか。 まず現実の人間よりも漫画やアニメに興味を示す方は発達障害傾向が高い気がします。(全員ではないですが) オタクは割合で言えば発達障害持っている方が多いと思います。 発達障害があればコミュニケーションに難が出てきますよね… また発達障害持ってる方は体をうまく動かすことが苦手で運動ができず、スポーツではない趣味に流れる傾向が強いのかな〜と思います。 >スポーツの部活をやって生き生きと友達と生きている人達と、ひたすら1人でアニメや漫画、パソコンと向き合っている私たちは何が違うんだろう 全てが違います…また体を動かすと脳が活性化し(専門家ではないので間違っていたらすみません)コミュニケーション能力も向上していきます。 ひたすら一人で…ってもう答え書いてあるじゃないですか。一人ではコミュ力は上がりません。 その代わり別の能力が上がっている可能性もありますので、創作活動で活躍できるといいですね!
ありがとうございます! 確かにタイムラインを見ていても同じ障害を抱えた方が本当に多いような気がします。今はクラスに1人位はいるとか聞きますが、かつてはフォロワーが100人いれば20人くらいは持ってるということもありました。 学級会に参加してお互いにぶつかり合い、その辺一帯が瓦解したことがありました。 やはり私にコミュニケーションは向かないようなので、別の部分で頑張れるようにしたいと思います。
ご苦労されているのですね、私自身はコミュニケーションに気を使いすぎて疲れるタイプなので、接する相手を極力減らすようにしています。それでもなかなかうまく行きませんが…。 コミュニケーションが苦手であれば、文字ではなく音声や対面の会話の場合、兎にも角にも「言葉尻を奪わない」ことが第一歩だと思います。人は自分の言いたいことを最後まで言い切るとそれだけで満足します。話を途中で遮られると、たとえ同意する内容でも、ムッとして自分の言いたいことと違う部分に注目して反感を持ちます。 発達障害でなくてもなかなか難しいことですが、まずは聞く(観察する)を心がけてみてはどうでしょうか。全部聞ききってから「さっきの○○ってさ〜」と話を戻してもちゃんと会話になりますよ。
触れられる没頭できる逃避できる文化がアニメしかない環境に育ってる人がいるだろう、と想像してはどうでしょう。 子供の頃出会ったのは帰っても家族に出迎えられずアニメの再放送に向き合う低学年。近年出会ったのは日曜日家から出されてスマホ持たされて違法サイトの進撃見てた低学年。スマホしてたらもれなく二次にも出会ってやりはじめるかも。人に迷惑でもオタクになっててほしい、バイク乗ってたら致死率が高い。 で、そんな人が育つ地域はどこへ行っても似たり寄ったり。言葉遣い・相手の顔色で対応を考えるなど、人間性磨かれる環境が設備が人が存在しない。けどスマホでは日本中と繋がれてしまい、いずれオフることもあるが、身近で他人と接する節度など見たことがないと。 それらに遭遇できずに想像できるにはあらゆるメディアに描かれた社会に出逢うしかないんですよね、 と新聞も読まない者が申しております。 自分も未熟なうちにオフってしまった当事者でもあります。どうにもしようがない、としか言いようがない。 ちょっと常識ないな?と思っても偏見のみ作動させずせめて気安く指弾しないで静かに考えられるようにしたいです。
交流の経験値が少ない人が多いのは間違いないですね。 アニメを見る、漫画を読む、絵を描く、などなど。 オタク趣味の多くは1人でやるものです。 人との関わりを持たなくても良いものだから好きになってハマりやすいというのがあります。 スポーツマンでも、チームスポーツではなく個人種目をやっている人は、人当たりキツイ人だとかムスっとした人もそこそこいます。 それは、人との関わりがなくても競技がやれるからです。 人間というのは他人と触れ合うことで自分と他人の違いを知って、それが交流で役立つ経験となります。 他人のことを知らない、他人に興味がない人ほど、この交流の機会も経験も薄く、コミュニケーション能力が伸びにくくなります。 よく勘違いされるのが、話せないことだけがコミュ障だということです。 距離感が近すぎる人、マシンガンのように相手に話す暇を与えない人もまたコミュニケーション能力が低い証拠です。 俗にコミュ衝と呼ばれるタイプの人たちです。 トーク(会話)とスピーク(一方的に話す)の違いを分かっていない人です。 マシンガントークとよく言われますが、会話になっていないならマシンガンスピーカーでしかないわけです。 私もADHD持ちでコミュ障っぽいと感じていましたが、営業職の経験でだいぶ改善されたと感じています。 苦手なことでも経験を重ねれば人並みにはなれるし、ちょっとコツを教えてもらうだけで苦ではなくなることも知りました。 情報弱者がこの先そのままで生きていくのは大変だと言われるように、 関係弱者もまたこの先そのままで生きていくのは大変だと言われています。 人との交流が苦手だという人は、「話す」のではなく「聞く」ことをまずは第一にしつつ、 他人を「褒める」習慣を身につけると良いです。