恥ずかしながら以前は自分の実力以上に自己評価高かったんです。しばらくして自分が大して上手くないし話もまったく平凡であることに気付いてから真っ当な自己評価ができているつもりですが、主観って本当にわからないですよね…。
・自己評価が低いだけで実力がある ・交流が上手く、好印象なので拡散してもらいやすい ・絵が上手くなくても更新ペースが早い、ネタが面白い 考えられる理由はこんな感じでしょうか… そういう人は時々いますね。 振る舞いは、偉そうにしなけれな大丈夫だと思いますよ! 羨ましいです!
下手とか面白くないってのは主観でしかないからなぁ 自信持てとは言わないけど「実はいい話を書けてるのかも…」くらいは思ってもいいんじゃない?
私に当てはまるのは3つ目かなあと思います。ウケるものを描く努力はしているつもりなので…ただそれを表現する漫画力は乏しいのですが、ツイッター漫画ならそこまで求められてないのかもしれませんね。それより更新頻度が大事なのかも。ペースは早いので。 驕らないようしっかり肝に命じます。
二次であれば作品の出来ってそんなに重要じゃないと思います。 ネタが刺さるか刺さらないかなので、トピ主さんが刺さるネタを描かれているんだと思います。 評価の数はタイミングとか運で左右されるので、上手い下手は関係ないです。
たしかに、シチュやネタが良ければらくがきでも伸びますもんね。フリーハンドの枠線や読みにくい手書きの文字の漫画でも。 評価は安定しているのでタイミングや運は今はそれほど関係ないと思いますが、最初はそれもすごくあったのかもしれません。環境に恵まれたんですね。
それほど画力があるわけじゃないのに評価されやすい人についてですが、評価される理由は次のとおりではないでしょうか。 【1】他の方にとってその方の絵が好みのタイプであったり何かが「刺さる」ものだった可能性があります。 昔々、インターネットもデジ絵もなかった時代にオタク向けの投稿雑誌がありました。 その雑誌の常連投稿者になることはちょっとしたステータスでして、特にイラストは常連になると今でいう神絵師のように崇められていました。 注目されていた絵師のひとりに抜群の人気を誇り、本を出すと即完売という方がいらっしゃいました。 人体のデッサンがお世辞にも上手とは言えない方でしたが、彼女のイラストはぱっと見で印象に残りやすくキラキラして目立っていました。 【2】コミュニケーション それ程絵が上手いわけではないのに評価されやすい理由のひとつに、コミュケーションスキルが挙げられます。 それほど絵が上手いわけではないのにFF一覧を見ると何名もの神絵師さんと相互になっているという方が時々いらっしゃいますよね。 そうした方をよく観察するとコミュニケーションスキルが意外に高い傾向があります。 【3】楽しそう 二次創作に限らず何事もそうですが、楽しそうな人のところに自然と人が集まります。 以上が理由ではないかと思います。
私は違うと思いますが【1】わかります。でも昔は個性が強い人がウケたけど今は個性が目立たないほうがウケてる気がします。どちらもいいところありますよね。 私は壁打ち無交流のため【2】でもないのですが、【3】楽しそう、これは本当に心から楽しくてたまらない創作を毎日できているので、それが見る人にも伝わっていたのなら相当嬉しいです! その考えはありませんでした。気付かせてくださってありがとうございます!