小説書いてます 絵、小説ともに何人か交流してる人いるけどそんな話にならないです 他の人の作品に関しては恐怖はありません。ネタも今まで被ったことないですし、自分は自分なので
公式の供給が少ないため、どうしてもネタが被りやすい界隈にいる字書きです 後追いされるならまだしも、自分がほかの人のネタをパクったと思われたくないので思いついたら即形にするようにしています(実際、書いている途中の本が相互とネタが被りそうだったので、予定よりも早く書き上げて一番近いタイミングのイベントで出しました) なのでほかの字書きさんと交流はありますが、「こういう話書きたいんだよね〜」みたいなことは一切話しません 書き手同士で話しているかは分かりませんが、耳に入らなければ言っていないのと一緒なのであまり気にしない方がいいです そういうのは大抵杞憂なので暗くなるよりも一作でも多く書いた方が楽しいと思いますよ
よほど狭いか空気の悪い界隈でなければそういう話にはならないと思いますよ。 中堅ジャンルで字書き絵描きどちらとも交流していますが通話でもリアルでも創作者トークより推しトークですし、誰が何を読んでいるか、どの本を買ったのか、など把握のしようもありませんから。 個人的にはタイトル被りやネタ被りを見ても何度も重ならない限りは気になりません。 逆に私は被らせないように色々読んで、比較というのも上手い人の文の長さやセリフの比率など、ポジティブな研究の意味で自分と比べたりします。 そのかわり書いてて既視感のあるものはお蔵入りにしますが、ぶっちゃけ他の人のを読んでいなくても被る時は被りますからね…好みが同じ人だっているでしょうし、気にし過ぎてもしんどいです。 ただ、恐怖という点では絵描きさんに対してばかり反応していると擦り寄りにとられないかな、とはたまに思います。
字書きです。 あまりフォローがどうとか気付かないと思いますが、もし絵描きさんとしか絡んでいない字書きさんと気付いたら正直あまりいい気はしません。 が、それを表に出すことはないです。 ネタ被り全く気にならないし怖くもないです。 長寿ジャンルにいた経験から、所詮凡人が思いつく話なんて限られていて誰かしら書いているって思うからです。読み手のときも一言一句同じである場合以外では気になりませんし。 絵描き字書き入り交じって交流してますが周りも自分も普通にTwitterでネタを呟いていますし、呟いた以上誰が書いてもいいと思ってます。 ただ本気で書きたいものは呟いてません。 トピ主さんの考えは疲れそうだなと思ってしまいました。
字書きです。 ・感じが悪いと思われるのは仕方ないと思ってるのですが、それを裏で書き手同士や描き手相手で話したりすることはありますか? 自分をフォローしていない人に興味がないので、話しません。 まず、仲間内で誰かの悪口を言う行為自体が時間の無駄。陰口噂好きな人とは仲良くなれない。 ・字書き同士交流しあってる方は、私のような恐怖はないですか? 自作に自信があったらまた違うんでしょうか。 ネタが被るとむしろ解釈が同じ人がいて嬉しい。原作から同じ答えにたどり着いた同志だと感じる。 ネタが被った程度で私と同じ展開になるわけがないし、私の解釈や作品の価値は変わらない。 私のパクりか?ってくらい同じ展開の作品を見たらブロかな。といっても、見たことはないです。
皆さんコメントありがとうございます。 そうなんです、私は疑心暗鬼になりやすいタイプで、すぐ疲れてしまいSNSも向いていないんです…。 交流自体得意でなく、絵師さんともすごく狭い範囲でしかも浅いので擦り寄りとは取られていないと願いたいです。 本当は字書きさんとも交流したいのですが今のところ全く関わりがないので、意見を聞けて嬉しいです。ありがとうございます。
交流相手が書き手だとわかったことはあるしその人たちの作品も読むし自分と比べるけど別に…結局私が一番上手くてすごいって思うし… 人の交流についても何も思わないしそもそも見てない。でもクレムだと注目してる人もいるから擦り寄りに見られることもあるかもね なんにせよ今が楽ならそれでいいのでは。字書き絵描きROMとか関係無しに自分が楽な相手と楽な方法で付き合うのが一番いいよ
字書きです。 ・書き手同士で話すか 他の書き手さんと界隈の交流関係について話すことはないです。書き手さんで他人の作品を読みたくない人がいるのも理解しているからです。 ただ、他人の作品を読めないほど繊細な人は、交流するときに気遣いが必要で負担になることもままあるので、交流はこちらからも避けます。 ・他人の作品を読むことに恐怖があるか 今のところ、恐怖はありません。二次創作をしているのでネタが被るのは当たり前と割り切っていますし、仮にネタが被っても自分なりに独自性のある小説を書いている自負があるからだと思います。 現に、多少ネタが被っても、自分と同じような作品を書く人に直面したことがない、というのも大きいです。自分の上位互換のような書き手さんが現れたら怖いと思うようになるのかもしれませんね。