依頼された側(描く側)の人間です。立ち絵・アイコンならリクエストという形で予算と納期等出したらある程度の数のクリエイターが手を挙げると思いますが、その中で希望の絵柄・画力に届く人がいるかどうかは怪しいです。すごく微妙な画力の人がたくさん手を挙げまくってるイメージあるので… めんどうですが公開しているクリエイターの一覧からこの人!と思う人を見つけ出して描いてもらう方が満足できるんじゃないかと思います。
すいません、質問の答えになってなかったですね 希望の条件に合わなくて提案取り下げは別に問題ないかと。取引開始しているのに途中でやめる、音信不通はダメだと思います。
回答ありがとうございます。 立ち絵やアイコンはクリエイターさんから人気のある依頼なんですね。 自分としては「こういう絵を描いてくれる人を探している」という依頼に「得意分野だから描きたい」という提案があったら最高だなと思ったんですが、確かに好みのこと考えるとこちらから持ち掛けるほうが間違いないですよね。 取り下げ問題ないとのことなので、一回勉強がてら依頼あげてみようと思います。
クリエイター側として暇な時にそういう公募依頼に応募しています。 幸運な事に毎回スムーズに取引出来ているし、同じ方に再度依頼される事もありますので、大外れだった!とは思われてないと信じたいです。 公募ですが、こういう絵柄!という明確なイメージがトピ主さんの中にあるのなら、そういう絵柄の人に個別で依頼を出した方が絶対に良いです。 そうじゃなくて、自分で探すのは手間だし、楽しそうだから色々な人に提案して貰ってその中から選んでみたいなー……というのであれば、応募が来やすい依頼を出すと良いと思います。 応募が来やすい依頼とは、身も蓋もありませんが、第一に【ギャラが高い】依頼です。次に【依頼時点で資料など依頼内容が揃っている】依頼ですね。「○○と××さえ描いてくれれば、あとはクリエイターさんのセンスにお任せしたいです!リテイクしません!」って依頼でもいいです。とにかく、これはやり取りがスムーズに行きそうだな……と思わせる依頼です。 そういう依頼はクリエイターが何十人と応募しているし、お上手な方もいらっしゃいます。 ギャラが物凄く高い必要はなく、相場通りや相場+1000円程度で十分です。依頼側の相場ではなく、クリエイター側の相場です。公募だと、そりゃないだろ……って値段(2000円でアイコン描いて!5000円で同人誌の表紙描いて!…とか)の依頼者が結構いるので、相場通りってだけで人が集まりますよ。 依頼の取り下げは別に何の問題も無いですが、同じ依頼で再度公募するのは1回目の公募よりほぼ確実に数が集まらない&応募者のレベルが下がるのでやめた方が良いです。公募→取り下げを2,3回繰り返すと、公募を見てるクリエイターたちには名前を憶えられて依頼内容を読んですら貰えなくなったりします。 次はいい人が来るかも~…という事はまずないので、1、2回公募してクリエイターの質が微妙だな……と思ったら、潔く公募からは手を引いて自分で探した方がいいです。
ID変わってますがトピ主です。 一度良いものを頂けると安心感あるのでまた依頼したくなりますね。 今依頼したいものは、どちらかというと「自分で想像できない方向性のものを見たい」なので後者かもしれません。 応募が来やすいポイントを教えてくださりありがとうございます!活用します。 再度の公募とかめちゃくちゃやらかしそうでした。勉強になります。
公募タイプはデザインコンペのような形式でなければ立候補します。 ただ、そもそも公募タイプの案件が少ないので絵師側も自分から案件を探すことはあまりしていません。 基本的には「依頼受けます」「仕事募集中」と看板を立てて、依頼が来るのを待つスタンスの人が多いです。 それが公募案件が少ない→公募案件を探さない→公募案件に人が集まらない→公募案件が少なくなるのスパイラルです。 またコンテスト形式やコンペティション形式だと、デザインやラフを参加者たちがアップした段階で主催がキャンセルしてネタだけ持っていくということが多かったりもするので、正直かなり警戒します。 これらの場合は主催がキャンセルしないだろうという保証や信頼感がないと出す気になれません。 そもそも選ばれなかった場合はデザインを考える時間も手間も無駄になるからです。 ある程度、絵描きが多そうなコミュニティーやSNSサイトで公募案件の宣伝がないと、応募が少ないままで期日を迎えてしまうことが多いように思います。
トピ主です。コメントありがとうございます。 クリエイターさん側の事情を知ることができました。 応募が少ない理由についても理解しました。リスクが大きい一面もあるんですね。 今回はこの匿名サイトで1日でこれだけのクリエイターさんが「経験がある」と教えて下さったので、こういう依頼に興味をお持ち頂けるということがわかっただけでも大きな収穫になりました。 依頼をするときは人の多そうなサイトを選ぶようにします。