絵は全然ツイッターのほうが評価もらえますし大体の人がそうだと思います。ツイッターは勝手にタイムラインに流れてきてポチッと押しますから
ちなみに一つは一応旬、もう一つはマイナージャンルです。
Twitterが渋谷駅に掲示されてる広告ポスターだとしたら、Pixivは美術館に飾られてる絵みたいなものだからでは Twitterは通りすがりに見かけていいねされやすい Pixivは(高尚というわけではなく)自ら探しに出かけないと鑑賞できない わざわざそこまでする人は渋谷駅の通行人ほどそんなに多くないし、わざわざ探してまで見たい人たちなので鑑賞のハードルは多少上がります
創作してると感覚が麻痺してくるんですが、わざわざpixivまで二次創作見に行くのってそこそこオタク度高い人だと思います。 ツイッターの方が反応が多いジャンルって、それほどオタク度は高くはないけどツイッターのアカウントは何となく持ってるような、ライトなファンが多いジャンルなのでは。
私はTwitterよりpixivの方が断然評価もらえます。 ので、ジャンルや描いてるものによるんでしょうね。
みなさんありがとうございます。 こちらの回答が1番しっくり来ました。 確かに私のいるジャンルはグッズをコレクションしたり考察する人ファンは多いですが二次創作をしたり見たりタイプのディープなファンは少ない印象です。 以前いた女性向け作品ではTwitterもpixivも同じくらい伸びていたので使用する人の系統が似ていたのだと思います。 オタクの種類が違うのだと分かりました。 ありがとうございます。 他にも別の意見をお待ちしております。