値段調整でよくあるのは装丁盛るのとノベルティですね。絵描きさんならアクリル系とかストラップとか、字書きさんならクリアしおりとか。単純に本の値段を下げるよりは印象良いかと。
無意味にPP盛るとかタイトルに箔押すとか
印刷所に事情話して予算で特殊装丁盛りまくるとか?
あえて裏表紙から遡るようにページ作れば出来上がりの綴じ方向を逆に見せかけることはできる気がする
やはり本の装丁盛るかノベルティが主流ですよね。具体例ありがとうございます!
↑ID違うけどトピ主です!
PPがちょっとわからないですけど、やっぱり値段調整は表紙豪華にするとかの工夫がメジャーですよね!
「この予算で特殊装丁にしてください」とかって出来るんですね。やっぱり本を豪華にするのが手っ取り早いですよね!
印刷所のヘルプにも同じようなことが書いてあったのでやろうと思ったのですが、流石に初めて使う印刷所で50ページを遡るのは上手くいくか分からないと思ってやめました…右綴じさえあれば使いたかったのですが…
実体験ありがとうございます!早割を使わないで印刷代を上げるという考えがなかったのでとても参考になりました!
PPの意味が分からない人?
すみません、PPの意味が分からない人です…調べろって話ですよね…
私も部数出したいけど収入を増やせない理由があるためお悩みわかります。 私の場合はわざと数回にわけて印刷(再版)しています。 たとえば1000部出る見込みなら200部ずつ5回にわけて再版するとか。かなり手間ですけどね。 しかも早割を使わずあえて特急印刷にしたり。私はノベルティグッズを作るのも嫌なので、とにかく印刷代を上げる。これが一番高くつきます。