大変でしたね…「弁護士に相談しました。今すぐには動きませんが、今後何かあれば相談に乗っていただけることになりました。」など、牽制しておいては?
これ、「弁護士に相談しました」程度なら事実なのでいいのですが実は相談していない内容だったり特に話が進んでいないのに開示うんぬん…とかそういうのを言うのはNGというか控えた方がいいというかたとえ牽制目的でも事実と異なることを言うと逆に問題になる可能性があるのでこういう手段を使う場合はご注意ください。 あと正直弁護士どうこうって持ち出すと本当にどうにかしたい相手には全く届かず・効かず、他の人達が委縮したりトピ主さんと距離を置く可能性がある(例え被害者側だとしても弁護士を持ち出す人は面倒くさい・関わらない方がいいと思う人もいる)ので諸刃の剣です。 そこらへんを天秤にかけて立ち回りを決めた方がいいかと。
ID変わってると思いますがトピ主です。 gj0JWShMさんも6Iqabl0Tさんもご丁寧にありがとうございました。 表でも鍵でも開示のことにうっすら触れツイートしました。そのせいか誹謗中傷で訴えられるわけないだろうと調子に乗らせてしまい更にエスカレートして……アカウントを両方消しました。 やめてくださいね程度にふわっと触れたんですが萎縮してしまう人も中にはいたと思います…。
同じ経験あります。掲示板に晒され鍵垢や捨て垢での嫌がらせを受けて…。ああいう人達ってリアルの生活での不満や劣等感を誤魔化すために悪意の活動をしているのでもうそれに必死になってるんですよね。 私は嫌になって数ヶ月の間は一切Twitterを見ずにいました。これまでの早く絵を上げないと…と焦っていた気持ちやずっとTwitterに貼り付いていたことに気付けてその点はよかったです。貴方同様にゆっくりと絵の練習ができました。 私はそれほどまでフォロワーは多くなかったですが鍵垢で充分だと思い、これからも公開垢で活動するつもりはありません。楽ですし絵を見てもらうのはpixivでもできますしね。
似た経験ありますが結論から言うと鍵垢自体作らない方が良かったなと後悔しました。今までたくさんのフォロワーから見られていた分、今度は数少ないフォロワーの反応に依存してしまって駄目でしたね。 私の場合は結局見られているのを意識してしまい思ったように創作出来なくなり、鍵垢も消しました。前向きな意見でなくて申し訳ないのですが、一旦ネットから離れた方が良いと思います。