関東住みですが、何度かオフであったことある方が◯◯行きたい〜いこ〜!ってツイートに関東住み5人程で「行きましょう〜」「いいね〜」ってリプ送った数日後に3人が同じ写真あげて楽しかった〜!ってツイートに「は?」ってなりました笑。(自分含む2人はハブられました)近くに住んでてもこうゆうのありますよ。
距離が近づいたら近づいたでまた悩みがありますよ。年に一度か数年に一度、たまに会って楽しい!みたいな距離感が一番な気もしますが…
当方離島の住まいです。なので移動手段は飛行機しかない者の意見ですが。 ちらっと「行けなかったけど、現地どうだった?」と感想を聞き出します。 仲が良ければおそらく何かしら言ってくると思うので。 まぁ南北に長い島ですし、仕方ないことです。
いや…そりゃ無理だよ!どうしようもないよ! リアルで遊ぶ回数多かったら仲良くなっていくのは必然だろうし…羨ましいけど仕方ない…私も関東じゃないので気持ちわかります。関東のオタクたちが仲良く遊んでるの羨ましいけど、でも距離ばっかりはどうしようもないので…。 近所の友達見つけるか、地方でそもそもリアルに集まろうとはならない友達を別で見つけた方が良いと思います。そのメンバーと離れる必要はないと思いますが、さみしい気持ちは変わらないと思うので…私にも他に友達いるしな〜と送り出せるぐらいに依存先を増やした方が良いと思います。
ご時世的に厳しいしトピ主さんの状況も分からないけど、1回イベント等に参加して皆さんと会ったらどうですか? 自分も飛行機乗らないとどこにも行けない島在住なので、トピ主さんと同じような感じです。 私もまだジャンル仲間の誰ともオフで会ったことが無い時は、みんなオフで遊んでてうらやましいなって思いがちです。でも1回公式イベントや即売会、オフ会等で会うと「フォロワーたちちゃんと人間だった~楽しかった~」って安心します。大体、ジャンル仲間はオフで会ってももくりで喋ってることと似たようなことしか喋らないので、それがわかれば安心できます。安心すると普段の自分は参加できないからうらやましいという気持ちも薄くなります。 あとは、相手に協力してもらう必要がありますが、オフ会会場から通話やもくり繋いでもらったりするのも楽しいですよ。みんなでワイワイやってるの聞きながら自分も飲んだりするの。リモート飲み会みたいな感じです。 オタク同士が会って喋るメリットは電波障害が発生しない、すぐにモノ(本や写真、グッズ)を見せられるくらいしかないです。 情勢が落ち着くかトピ主さんの可能なタイミングで1回オフ会参加してみるのをオススメします。
めちゃくちゃわかります!!!!私も地方在住なので、フォロワーさん同士が○○さんと遊んでもらいました〜とか写真あげてたり、同じ場所で撮ってる写真がTLで別々に流れてくると、あっ......遊んでたんだ。。とか勝手に凹みます いいな〜とは思いつつも行く時間とお金を考えれば行く気にはなれず。という気持ちです。 イベントも委託参加か、通頒のみなのでリアイベで直接本を渡す!というのは無くそれはそれで悲しいです。 ですが、私も今のジャンルに一生いるとは限らないので、仲良しだったとしてもジャンルの切れ目が縁の切れ目だし!と言い聞かせてます。 それと、個人的にめちゃくちゃ作品を作ります。 あなた達が遊んでる間に私はこんなに素敵な作品を!という自己満足だけになりますが、そういうストレス発散も手ですね。
追記ですが、上の方への返信の「今度○○さんと遊びに行くんですよ~」ってのも若干無神経な気がしました。 こちらから聞いたならまだしも…そんなのトピ主さんがさみしくなるの簡単に想像できます。 もうちょっと優しい人と交流してみるって手もあるかなって思いました。 でもトピ主さんの交流関係ですので、好きと思う人たちと素敵な時間をお過ごしください!
やっぱり距離の問題は引っ越す以外にどうすることもできないですよね…。 現在の生活圏がとても田舎で、学生時代は軽くいじめのようなものを受けていて同級生の友達は皆無、職場で知り合った方々も大きく年上だったりオタク趣味は無さそうな方々ばかりなので、近場でのリアル友人と呼べる存在が居ないこともオタクグループの方々に依存気味になってしまっている要因かもしれません。
わたしも実質飛行機以外の移動手段が無いようなものです。 実はコ○ナの波がかなり収まっていた時期に同人イベントは関係無しにわたしが東京に行き皆さんと遊んで頂いたのですが、それが本当に本当に楽しくて、こんなに楽しい気持ちになれて直に会って遊んでお話する機会が増えたらそりゃ仲も深まるよな…と余計に卑屈に考えるようになってしまいました…。 イベントはオンラインなら数回サークル参加したことがあるのですが、オフはまだ未体験なので、どこかのタイミングで参加できそうな時があれば参加をして、アフターでまた皆でお話しできたらな、と夢を見ています。
わたしも実質飛行機に乗らないと移動できないような地に住んでおります。 お相手の方々から現地すっごく楽しかったよ〜!というお話を聞いたらそれはそれで、行けなかった自分がとても悔しい気持ちになってしまうのでは…と思ってしまいます。 本当に心が狭くて嫌になります。 たぶん、オフで遊んだお話を聞いて一週間〜二週間くらい経てば大方気にならなくなると思うのですが、その前後はやはり淋しい気持ちになってしまいます。
そうなんですよね、事前に「このイベントに○○さんと遊びに行くんですよ〜」というお話を聞くのも辛いし、何も知らない状態でTLに上がる写真を見て「あっ、オフで遊んだんだ…」と知るのも辛いです…。 地方住みはとにかく移動費が痛手ですよね。 そのせいで気軽に東京に行く決心がつかないのがもどかしいです。 実のところ、現在のジャンルの自カプに二次創作の全てを注いでいるので、自カプの熱が冷めたらもう他のジャンルでも二次創作しなくなりそうなので、わたし自身は今後も年単位でジャンルに居続けると思います。 他の方々がジャンル変えして疎遠になったらそれまでの仲なのかな、と思うのもなんだか辛いですが、あまり依存や執着しすぎないように気をつけます。
東京に住んでいる側の人間ですが(なので気に障ったらすみません)、遊ぶ約束をするときにトピ主さんのように物理的に来られない人がいる場所で話題を出すのちょっと無神経な気がしますね。 少なくとも私は「来れなくて寂しいだろうな」と気になって別の機会に声を掛けます。トピ主さんが勝手に寂しくなっている面も全然ないわけではないでしょうが、その人たちも「寂しくさせている」面がありませんか? 普通に来られない人がいる場面で遊びの予定立てないものかと思っていますが、そうでもないのでしょうか…。 ですし、直で会ったからといって友好度が高いかと聞かれると私はそうでもありません。 1度も会ってないけど通話で沢山話して大好きな変えのきかないフォロワーさん、います。その人に関しては直接会った人たちよりも大事だと思っています。 良くも悪くも遠くにいても密にかかわれる時代ですし、通話だけでも大好きになれます。 さみしいかもしれませんが、自分だけ特別ではないというのは卑屈になりすぎ・もしくは周りが配慮してなさすぎ…などあると思います。 とはいえ、やっぱり会えたらうれしいですよね。何かの折にいつか会うのを楽しみに友情をはぐくんでいけるといいですね。 それまでにいっぱい通話して楽しい時間を共有しまくるのがいいかもです。
私は関西在住ですが関東のフォロワーと仲良くなったとき、距離的にも頻繁に遊べなくて寂しい気持ちになったの思い出しましたわかる…。大阪とかで遊ぶより、東京のほうが便利だし面白いものも沢山あるのでどのジャンルでも仲良くなってもこっちに来てくれる人いませんでしたw でも今のジャンルで関東の子がこっちに今度泊まりにきてくれるそうなので嬉しかったです…コロナで何かと制限されてしんどいと思いますがトピ主さんに楽しいことが起こりますように。
東京側の方からのコメントありがとうございます。 「○○さん一緒に遊びに行きましょう」とよく言う方(Aさん)はとてもフットワークの軽い方で、グループの誰に対しても平等に接している印象なのでわたしも嫌だとは感じていません。 わたしにも「また東京に来たら絶対遊びましょうね」や「自分がそっちに旅行に行く時には連絡しますね」とよく言ってくださります。 それでもやっぱりもくりの時に「○○さん今度一緒にここ行きましょう〜」「いいですね、行きましょう〜」という会話を聞いていると辛い気持ちになってしまう部分はあります(苦笑) わたしもその場では「いいな〜、楽しんできてくださいね!」と言うので、それによってわたしが特に淋しさを感じていないように思われている可能性はあるかもしれません。 わたしもグループの方々の内、Aさんともう一人の方とは3〜4日に一回くらいの頻度でもくりをしているので、その度に楽しいな、いい人だなと感じます。 直接会って遊ぶことの方が親密になれると思い込んでしまいますが、本当に友情を築けるのなら距離は関係ないですよね、きっと。 頻繁に会うことができないからこそ、会えた時の喜びを楽しみにして心の平穏を保とうと思います。
関東と関西なら陸続きなので移動もそれほど大変じゃないと思い込んでいましたが、実際はそうそう頻繁には遊べないのですね…無知でした。 やっぱりイベントや公式展など、東京に勝るものはないので遊ぶとなったら東京最強なんだろうな…。 コメ主さんもお友達の方と楽しく遊べますように〜!
コミュ障陰キャの人間関係あんまり得意でない人間の意見なので、そんな考え方あるんだなって程度で聞いてくださいね。 まず、最近であった人と頻繁にオフまでするのは、自分にはまず上手くいきません。会って仲良くすると短時間で距離が縮まるため、「この人のこの部分とは距離取りたいな」みたいなのを自分は思わなくても相手が思うことが多いんですよね。関係を良好に保ちながら距離をつめるのは立地の関係で短時間で簡単にできても、人間性のあわなさで距離を取りながら良好に関係を保ち続けるのは、両者にかなり高度なコミュ力が必要になります。私の場合は自分がかなりのコミュ障なので、そうなったときのあいてにかける負担がかなり大きい!となると縮まった距離に対してうまくいきません。長期的にみると遠い距離感から時間をかけてじわじわ仲良くなるのが一番長続きする関係になると私はおもいます。 トピ主さんはたまたま立地的に他の人と比べてそういう関係の築き方になると思うので、わたしならその立場をラッキーだとすら思うかもしれません。 長期的にいい関係を気づいていきましょう。グッドラック!!
確かに飛行機だと1時間くらいで行けますが、関西といっても田舎に住んでるので空港に行くまでに時間とお金が飛んでいくんですよね…。若い頃だと夜行バスで行ってたけど20代に入り、そんなことできる体力もなくなりましたw 社会人なので貴重な休みを潰して遠征することへも躊躇するようになってしまいましたでもオフ会できないのは寂しい…ままならないですね。
なるほど。トピ主さんがいつも明るく見送ってくれるからこそですね。私ならきっとその話が終わるまで空気悪くならない程度に静かになっちゃうと思います。優しい方なんですね。 そうなるとやっぱり通話を密にしまくるのが一番ですね!たくさん話して、ちょっと普通ならしないような話とかも重ねてみたらいいかもしれません。もちろんお互い不快じゃないものを…トピ主さんがお友達みなさんにとって特別なお友達になれることお祈りしております。
私はそういう楽しいことを食いっぱぐれるのが嫌だったので、自分の意志で東京に引っ越しました。もちろん上京のリスクやデメリットはありましたが、それでも東京に行きたいと思って決断したので、今は満足しています。 なので、こういう話を見ると「地方住みが嫌なら東京に来るしかないし、来る気がないならデメリットを受け入れるしかないのでは」としか思えません。 どっちにするにせよ、メリットだけを取るのは無理なので、楽しいことをするために東京に来るか、不便でも地方に住みつづける理由があるかどうかを考えてみるのがよいかと思います。
わたしも決してコミュ強ではありませんが、グループの中にとてもコミュ強で人との距離感の見極め方が上手いなと思う方がいらっしゃるので、その方に引っ張って頂けて仲良く交流を続けられています。 その方との交流は二年ほど続いています。 グループメンバーが全員揃ってのもくりというのはあまり頻度は高くありませんが、もくり自体は何十回としていても皆さんのここが合わないとかここが苦手だと感じて距離を取りたいと感じたことはありません。 ただ、コメ主さんのおっしゃるようにわたしは平気でも相手の方々からしたらわたしのここが本当は苦手、と思われているかもしれないので、でしゃばったり卑屈になりすぎたりしないように気をつけます。
過去にトピ主さんと同じ立場でした。 私以外の仲の良いメンバーたちが頻繁に会って遊んで、それをTwitterに写真つきで報告されるのを見ることしかできないのがすごくストレスでした。 ある時、遊んでいるであろうメンバーたちで二手に分かれてお互いに「今どこで何してるよ~」「そうなんだ~こっちはどこどこ!あとで合流ね!」などの写真つきのやりとりがTLで繰り広げられ、しまいにはメンバーAのスマホでメンバーBがツイートして「いつもと文面が違うでしょ!誰が呟いてるでしょうか!」とTLで謎のクイズ大会が突如開催されて、「知らんがな~!LINEでやれ!!」と心の中で叫びTwitterをやめました。 やはり1番の対処法は「心の拠り所を増やすこと」だと思います。 生ハム原木が家にあるとちょっと嫌なことがあっても……のツイートが有名ですが、「まぁ私には〇〇があるしな!」と思える何かを新しく作った方が心に余裕が出来ます。 トピ主さんにも生ハム原木なるものが見つかりますように……。
コメ主さんはとても決断力と行動力のある方なのですね。素晴らしいです。 わたしは高卒で職を転々とし、まともな資格も持っていない20代後半なので上京したとしてもどこにも就職できず生活ができなくなってお終いだと思うので、遊びたい気持ちのためだけに上京するという決断はできません。 決断する勇気がないなら遊んでいる方々を見て羨ましがるなよ、と思われても仕方のないことだとは思います。
うわ〜それは辛いですね…。 近くに住んでいて行ける距離だからこそ、ハブられてしまったという現実が突き刺さりそうです。
育児や介護で参加できないというパターンもあります。もくりに参加できなくて結婚する方に結婚祝いを同カプ担全員から贈ろう!の全員に混ざることが出来ませんでした。 あれは本当にきつかった……私だけお祝いしてないみたいで……。 住んでいる土地も遊べる遊べないに関わってきますが家庭環境も遊べる遊べないに関わってきます。ジャンルが変わっても仲の良い友人はいますが今のジャンルで作った人間関係が10年後も続いているかどうかは謎です。運を天に任せます。
そういうやり取りをTLに流していると、場所の情報も筒抜けになって特定されてしまうのでは?という心配をしてしまいます。 そういうのってDMやラインなどの他人には見えないものでやるのが普通だと思うので、わざわざTLでやっていると危機感の無い人達なのかな…と少し距離を置きたくなりそうです。 あと他のフォロワーへのわたし達こんなに仲良し!アピールなのかな、とも思ってしまいました。 生ハムの原木は笑いました。 心のよりどころ…現状はそういうスペシャルなものは持っていないのですが、生ハムの原木的なものを見つけてみようと思います!
確かに直接会うことによって、ネット上だけの付き合いでは分からなかった苦手な部分とかに気づいてしまう可能性はあるかもしれないですね。 食事の仕方が嫌だったとか、金銭感覚の違いとか…。 グループ内で特に付き合いが長い方同士はほぼ毎月のように遊んでいるようなので、いいな〜と思いますが、特別コミュ強な訳でもないわたしが毎月人と遊べるか?となるとちょっと負担かもしれないので、確かに一年に一、二回会う時に思いっきり楽しむほうがわたしには向いているのかもしれませんね。
なるほど、確かに現在未婚(将来的にも独身でいたい)で家族の介護も必要ないわたしにとっては盲点でした。 距離の問題だけではなく、人それぞれ不参加の事情は様々ですよね。 わたしの所属しているグループでは現時点でも全員ジャンル雑多みたいな感じですが問題なく交流できていると思っています。 でも去るもの追わず主義なので、他の方々に負担を感じさせないように交流を続けていけたらな、と思っております。
私もかなり遠い地方住みですが、一度「私も会いたい〜!」とか「こっち来てくださいよ〜!地元案内しますよ〜!」と冗談混じりに言ってみたら何人かで近くまで旅行に来てくれたことあります。 行くのが大変なら来てもらっちゃうというのもあり。
それは寂しくて辛いですよ。私が同じ立場でもすっごく凹みます。それでも明るく楽しんでくださいね、っていえるトピ主さんは偉い! だから、寂しくて辛い自分を心が狭いなんて責めないで欲しいなあ。それは辛い!しょんぼりしますよね。 その上で、ちゃんと明るく見送れる自分を偉い!って褒めてください。頑張ってる! 色々治まって、遊びに行ける日が早く来るといいですね。
コ○ナのこともありなかなかはっきりとした計画は立てられていないのですが、一部の友人は旅行としてこっちに来たいという話は何度かしているので、その時にはわたしも一緒に遊ぼうと思っています。 ある程度近くの空港か駅に来てくれたら車も出せるので、その時はわたしが友人の足になれれば、と思います。
たくさん褒めてくださってありがとうございます! 地方住みなのはわたし個人の問題であり、それを理由にグループの皆さんがオフで会って楽しく遊ぶ自由を阻害したくないので、もくりでの淋しい発言や羨ましいツイートなどはしないようにしています。 でも本心はやはり淋しく思うところもあるので、そういう時はこういった匿名サイトを利用してその気持ちを吐き出すようにします。
なんだか全く関係ないし同じ悩みはないのに、ほっこり励まされてしまいました。 世の中って、捨てたもんじゃないなぁ! そして、ささやかながらトピ主様の幸せを祈っております。
多くの方々から共感や改善策や励ましのコメントを書いて頂けて随分と気持ちが軽くなりました。 ちょうど今日の昼ごはんに某ハンバーガーチェーンで今年初のてりたまを食べておいしかったので小さな幸せを得ました!