私は好きですが、最近は嫌われるらしいので同じく他サイトに投稿してQRコードで誘導しようかなと思ってます。編集も出来るし。
何かを下げることを書いてなければ,後書きで何か悪い感情を覚えたことがないので、よほど長くなければ載せても問題ないと思います。参考文献リストがついている本など喜んでチェックしてしまいます。
正直コメ主さんの文章の雰囲気がフォロワーさんに超似てて、フォロワーさんに言われてるみたいです 書こうかな! とはいえイメソンはあるけど書く勇気は無いですね…読み手の受け取るイメージが固まってしまうので…
この短時間でびっくりするほど否定的な意見が出なかったので後書き付けることにします! 同人誌だからこそ後書きを、っていう側面もありそうですね 本のイメージを崩さないようクールで淡白な仕上がりの後書きにしたいと思います。 ありがとうございました!
好きにせぇ!! でも自分は、商業誌のあとがきから読むぐらいあとがきが好きです。 作者があとがきから読む人がいるから、あとがきで作品の話に触れないと書いているのを読むのが大好きです。 締切前なのに原稿が進まない、担当にどこそこに連れて行ってもらった、担当の悪口、社会情勢に対する雑感、腰痛の話。あとがきに出てくる話は、本を一冊刊行する頻度で読みたい話ばかりです。 ページたくさん使うのはどうかと思いますが、1ページ、あるいは2ページぐらいで大して値段も変わらないでしょう。載せてもいいのでは? 後々読み返した時、作者の心境がわかるのは、悪くないと思います。
読むの好きな方の意見です。 自作語りは話とセットだと思ってるので、本の中にある方が嬉しいな。ここにこだわりました!って書いてあると読み返したくなるし。 でも最近は嫌われるのか…Twitterも自我好かれないしね…
嫌われることもあるらしいですね。 私は人の後書き見てもマジで「無」なので、嫌いな人の気持ちもなんとなくわかるんですよね…
好きにせぇ!!それな!!? 書くとしたら1〜2ページですね。自語りもしたいけど読んでくれてありがとう!っていうのも言いたいです(発送時にコメントは送りますが) コメ主さんは作品語りではなくガチの自語り(雑談?)が好き派なんですね。エッセイとかお好きそう。 そこまで芯のある自語りならTwitterでやっちゃうかな…
後書き大好きです、なんなら複数ページあってもいいくらい好き 創作秘話や舞台裏とかの話も大好きだけど最近はなくてつらい…作者の自我ツイも好き…
好きです。 製本にあたってのこだわり、カプの萌え語り、その他色んなことがずらーっと書き連ねてるものも、 これを書いてるのは締切30分前です!!!!では!!!!みたいなその時の空気感が伝わるのも全部好きです。 逆に商業だと余韻が覚めるのでいらない派です。
作者のひととなりが垣間見えると安心するので、普段のツイートとか作風が淡々としてる人の本ほど後書きか入ってると嬉しくなります あとは単純に裏話が知れるのが楽しい
見るの好きですが、オタク特有のテンションって当時は平気でもなぜか数年後見たらものすごく痛かったりして辛い思いをするので自分はあとがき残しません。 15年前の同人誌を持っていますが、開くと「うわ~懐かしい。」と思います。 他人の本なのできもいとかはないんですが、これが自分が描いたものだったら赤面だな~と思います…
あとがき大好きです。あると、とても嬉しい。 長くても短くてもいいから、作者様の気が済むまで書いてほしいと思っています。
自作語りOKですか!? めっちゃしたいしリキ入ってるところはぜひ読み返して頂きたいですけど、後で読み返したとき自分キモ!ってなるのが怖いです Twitterでは自語り満開ですが、支部はキャプション1行プロフ1文みたいな淡白さでやってるのでいきなり自我と自作大好きマインド露出するのはちょっと勇気必要ですね
本当ですか! そのへんは自作アゲしかしないので大丈夫だと思います かなり後書き付ける方向に心が傾いてきました
創作秘話や舞台裏のようなたいそうなものは無いんですが、書くならそういうのも喜ばれそうですね! 最近減っているということは、やはり自我は淘汰されつつあるんですね。
同人誌なので好きにすればいいと思います! 個人的にはあまり興味がなく、後書きがない方の方が作品で勝負していると言う感じがしてかっこいいと感じますが、書いてあるからウザいとかいらないとかは特にないです。同人誌なので。 といいつつ、言い訳が多いと残念な気持ちになることはあります。
あとがき大好きです! 我字書き、まるっと2ページ使ってあとがき書いてます。 ちょっとしたコメントでも良いので載ってるとすごく嬉しいです。原稿中の様子とか、作品に込めた思いとか、そういうのが読みたい。原稿中のおやつの話でも良い。
余韻が覚める、これなんですよね… 自作もすごく読後感を大事にしてるので(隙自語)、しんみりした余韻にいきなり自作のここがサイコーにエモい!みたいなテンションブチ込むのはせっかくの自作に瑕を付けてしまうようで… 商業と同人で読み手のノリが違うのはわかります。 本の雰囲気を考えると、自作語りするにしてもクールに控えめにが良さそうです
推しジャンルで見かけたあとがきの内容は、イメージソングのプレイリストの曲目や執筆中に読んだ参考文献のタイトル、作中でその場所を描いた理由について……等でした。 あとがき大好きなので、読んでいてめっちゃテンション上がりました。
裏も表もないんですけど、そう仰っていただけるならひねり出してみようかな!裏。 普段着淡々としてる人の自我いいですよね!私もアンドロイドが不意に見せる自我好きなのでわかります。
「うわ〜懐かしい。」の「。」に内包された感情、たぶん100%伝わりました。 高校の時文芸サークルで同人誌作ってたのですごくわかります… 10年後読んでも痛くないように書くのがよさそうですね
わかる…後書き無いのかっこいいですよね… ぶっちゃけ後書きつけない理由の半分くらいはなんかかっこいいからですね……
作品に込めた思いとかめっちゃ書きたい…!まあ書きながら「これもう本文で十分語り尽くしたな…」となりそうですが… 後書き書くの楽しみになってきました!
あとがきある同人誌大好きだからあとがき書く結論になっててほっこりした みんなあとがき書いてくれ
あとがき大好きです! 描いてる時の音楽や作品のこだわり、補足があると嬉しくなります。某方角が2つ入った名前のBL作家さんとかはあとがきから読むくらい好きです。 逆に他の作家さんとの内輪ネタなんかはゲンナリしてしまいますね。少し触れるくらいなら微笑ましいのですが、全編内輪ネタだと「直接言ったら?」と思ってしまいます
公式や特定キャラや特定の人達へのdisや文句、Twitterのフォロワーさんいつも構ってくれてありがとう!等の仲良しアピールがなければ好きです。 でも個人的に一番好きなのは、奥付にサラッと2、3行だけあるタイプが、余計なことが書かれてなくて、作者に冷めない可能性が限りなく高いので好きです。まあこれは私の今の推し作家の同人誌の奥付がそのタイプだからというのが多分にありますが。
偶数ページになるよう1ページだけ後書きつけて先程入稿してきました! いざ書いてみたら、読んでくれてありがとう、手に取ってくれてありがとう、これからも頑張りますみたいな内容がほとんどになってしまって、ここが好き!というのは数文だけになりました。 クールで淡白なちょうど良いくらいに収まったのかなと思ってます。 今後も後書きつけるかはわからないのですが、ページ数のキリが合わない時に事務ページの代わりに入れるくらいが自分には合っていそうです。