長年二次で活動してきましたが、最近になって、トピ主さんとおなじような考えを持つようになりました。 二次創作も表現の一形態だとは思いますが、あくまで、「原作があってこその二次創作」なんですよね。 ですので、二次での人気を自分の人気だと勘違いしているひとに対して、なんとなく、違和感を持ってしまいます。 「二次創作はあくまで、ファン活動の一環」だと思っているひとに関しては、なんとも思わないのですが……。 まとまりのない文章で申し訳ございませんが、トピ主さんのお考えに共感したので、書き込ませていただきました。
分かります。 私もそういった発言をする方はどんなに趣味が合ったとしても、ミュートします。 ⚫⚫フォロワー突破記念イラストとか、二次創作アカでやられても寒いですよね。
それって勘違いの前段階なのでは。 勘違いってその数を当て込んでオリジナルでも同じ数取れると意気込んで失敗して初めて勘違いしてたってなるんじゃないですかね。 二次の旬ジャンルだけで留まってるなら返って身の程を知ってるような(マイナーやオリジナルでは同じようにならないって思ってる訳ですから) 私もやったことあるんですが、ただ評価してくれてる人への感謝であってそれ以上の意味ないですよ。 二次のいいねの数は本当の評価じゃないという視点はずれているというか、本当の評価とかされる必要ありますかね?その人が私はいかに凄いか実力があるかとかアピールしてたら話は別ですが。 楽しいから二次やってるんで自分が楽しければ何でもいいんです、そういう人は。
そうです…全く同じ考えです。 きっとこのような発言されてる方って、フォローしてくれてる人、作品を評価してくれてる人に、感謝の意も込めてるんでしょうけど、やっぱり「数」を言及してる辺り、その「数」=自分への評価として受け取ってるようで引いてしまうんですよね…。 作品を見てくれたことだけに対して感謝を伝えているなら理解できるのですが…。 ファン活動だとしてやっている人ほどフォロワーや作品への反応の「数」に触れないので、ずっとモヤモヤしてきたのは二次創作に対する姿勢や方向性の違いからくるものなんだぁと改めて思いました。 ずっと冷めた目を向けながらモヤモヤしてたので、共感してくれる方がいてどこか救われました。ありがとうございます!
それです…、「記念って……??」となります。 二次創作とは何なのかを理解してる人間からすると、モヤモヤ通り越して引きます…。 数を意識するのは大いに結構ですが、その「数」を絡めた感謝ツイ…いつまでたっても理解できないでいます。 わかってくださる方がいて、救われました。ありがとうございます!
書き方が悪かったですね…、勘違いと表現したのは「そんな数で人気だと思ってるなんて」とかではなく、「その数は貴方に向けられたものではないのに」という意味です。 「二次創作に留まってる…」とのことですが、二次創作で活動してる人の言動に対してのみ抱く感情です。 私も以前旬ジャンルで活動してた時、ちょっとした落書きが4桁、5桁なんて簡単にイイネやブクマが付く経験を何度かしてきましたが、たくさんの人が見てくれた事に対して感謝の気持ちはあれど、どちらかと言えばたくさんの方がこうして共に盛り上がってくれてる事に喜びを感じてました。 反応の数はそれ以上でもそれ以下でもないと思っているので、○○人にフォローされた・○○イイネついたと騒いでる方を見ると冷めた目を向けてしまうのです。 「本当の評価じゃないと…」の部分は、すみませんよく理解できませんが、 極端な話、絵が上手い人はたくさん評価がつく、下手な人は目立った評価がつかないという意味で書かれているのなら、評価の数はご自身の技量に投影しても構わないでしょうし、誰しもがフォロワー数や作品への反応の数は、物差しのひとつとして考えているでしょう。私もそうです。 その「数」は全部偽物だよ、という事を言いたいのではないです。 投稿でも言及してますが、水を差したいわけではないので、どうぞ楽しく活動されてください。 あくまで貴方とは二次創作に対する意識が違う人間の感情の吐き出しなので、気になさらないでくださいね…。
この手の発言には私も引きます。 関係の薄い相手なら「自慢か。不愉快だな。」と思うだけなんですが、もし好意を持ってる相手なら「やばいな、この人心配だな」って思います。トピ主さんのお話はTwitterのことだと思うんですが、かつてのpixivでも同じようなことがあったからです。 数字に担ぎ上げられてしまうというのでしょうか。大量のブクマ数に中毒になり、ジャンルが落ち着いた後は、評価依存で筆を折ってしまう絵師さんが結構いたと聞いてますので、旬ジャンルの数字は本当に恐いです。私がファンだった絵師さんも、何人か創作を辞めてしまいましたし、プロを目指していた知人も、苦しんだ末に垢消ししてしまいました。 もともと持っていた才能や、創作意欲まで奪ってしまうかもしれない、危険な勘違いだと思います。どうでもいい相手でなければ、数に舞い上がってる人を見るとめちゃくちゃ心配です。
私も二次創作をしています。考え方自体はトピ主さんと同じで「二次創作の人気≠自分の人気」だと思ってます。ブクマ数千が普通だったジャンルが一年経って数百が天井になるのも見てきています。中にはオリジナルで大成する人もいますが、そんな人は本当にごく一部なので二次をやっている段階では判別もつかないですよね。 私は温泉なのですが、ランキング入りしたりブクマが大台を超えた際に、キャプションに「〜位になりました!」「〜ブクマありがとうございます!」と書き込んでいる人は、「二次創作人気=自分の人気」が強いのかなあ、と思ったりします。 ただ、トピ主さんと違うなと感じるのは、それを見て苛立ったり憤ったりはしない点です。ここは個人の感覚ですし、良い悪いも無いと思うので、そういう人もいるんだな程度に思って貰えたら嬉しいのですが、とにかく私は「何言ってんの?」とは思わないです。「良かったねー」と思って終わります。 ここで評価中毒になる人は大抵175になって旬ジャンルを渡り歩く事になりますし、そうなると自分とは創作スタンスが違う人なんだなー、と思います。創作の原動力も人それぞれだと思いますし、別に「二次創作の人気=自分の人気」と勘違いしていても、こちらに害はありません。それで本人が楽しいなら良いと思ってしまいます。他人ですし。