トピ主です。 書かなくても死なない、至言ですね。ネタを温めつつ、休みも取ろうと思います。 明るい文体に癒されました。コメントありがとうございました。
10年ほど書いている字書きです。 私見ですが、「書くこと」に対するハードルや自分自身への期待感が大きくなりすぎている事が原因ではないでしょうか。 書くからにはしっかり書かなくては、良いものを作らなくては、ウケるものを、細部まで目の行き届いたものを、最高の小説を。ガッツリ、本気で、集中して、朝から晩で書かなくては。そのような気負いが無意識にあるため、プレッシャーを感じて腰が重くなるのかな、と。 なので解決法は「もっと気楽に書くこと」だと思います。歯を磨いたり散歩に出たり、お菓子をつまむ時のように気軽に書くのです。サッとパソコンやスマホを開いて1、2行書いてみる。気が乗れば続きを書けばいいし、乗らなきゃそこで終わり。気に入らない展開になってきたら爆発オチにでもしてしまいしょう。 どうせ金を貰ってるわけでもありません。いいものを生み出す過程で駄作の1つ2つ生まれるものです。どうひねって悩んだところで今書けるものを書くしかありません。 長く何かを続けるコツは、楽にやれる方法を見つけることだそうです。 最高の小説は最高のコンディションから生まれるものでもなければ、最高の精神性から生まれるものでもないと思っています。海外のある土地では、精霊なるものが気まぐれに手を貸すことで、最高のものが時として生まれると言う話があると聞いたことがあります。精霊が気乗りしない時は駄目だと。 そんなわけで適当に精霊のご機嫌でも取りながら、気楽にパソコンまたはスマホに向かったらいいのでは、と思います。
趣味だし、楽しくないなら休んでいいんじゃない?って言っても中々難しいですよね…。 うーん、自分がやりたくてやってるんだって思うのはどうですか? やりたくてやってる、って今思えないならきっと疲れちゃってるんだと思いますよ。 機関車だって石炭なくなったら動かなくなっちゃいますし気楽にいきましょ〜
書かなくても死なないよ〜!!大丈夫大丈夫!! ネタが浮かんだらメモっとくだけにしとこ!!ネタの熟成期間だ思って温めておきましょ! とりあえず元気になれるまでお休みしましょ〜!!
創作歴9年目ぐらいの字書きです。 主さまがお住いのジャンルの規模がどれぐらいかはともかく自分も「近い状態」に今まさになっています。 公式からの供給が多くて追いかけるので手いっぱいだったり、仕事やオフ活動で忙しかったりしがちで、「分身の術でも使えるようにならないかな~」ってモヤモヤします。 自分がそういうプチ鬱になったときにやってる対策はふたつです。 ひとつ、距離を置くこと。 もうひとつは、投稿方法をちょこっと変えてみること。 「距離を置く」というのはジャンルを離れという意味ではなく、「軽~く気分転換してくる」ってことです。 部屋にこもって机にかじりついてても執筆なんて捗りません。 たまには外出て散歩して、新鮮な空気を吸わないと頭は回転しなくなります。 音楽聴くとか漫画を読むとか、映画鑑賞とか、とにかく「書くこと」以外のことをして、また「書きたくなってきたな~」と思うのを待ちます。 それと、「投稿方法を変える」というのも気分転換のいち手段です。 たとえば標準で「支部で3000~5000字以上の投稿」をされているなら、「青鳥で140文字SSに挑戦」とか、同じ支部に投稿するのでも1000字以内の短編にしてみるとか、いつもと違う表現を試してみるのはいかがでしょうか! (主さまが普段どのような場所へ作品を投稿し、どれぐらいの分量の文字をお書きになるのかは分かりませんが……) あくまでも趣味なのですから、義務感なんて背負わなくていいのです。 どうか主さまがまた、書きたいときに書きたいものを、楽しく書けるようになりますように。
トピ主です。 コメ主さんの分析、かなり当てはまりました。完璧主義ってやっぱり足を引っ張りますね… お菓子をつまむように気楽に…なるほど、そうしてもいいんですね。なんというか、もっと1日にたくさん書かなければいけないと思い込んでいました。楽に続けられる方法があるのなら、そっちの方がいいですよね。 アドバイスありがとうございました、よく考えてみようと思います。
トピ主です。 やりたくてやってるんだ、と思う一方で「自分が始めた事とはいえ、なんでこんな心を削ってるのか…」と思っている自分もいるのも事実です。コメ主さんのおっしゃる通り、私は疲れてますね… 疲労回復方法を探しつつ、気楽にやりたいと思います。コメントありがとうございました。
トピ主です。 コメ主さんの対策を教えて頂きありがとうございます。気分転換はやはり大事ですね。2つ目の対策は目から鱗でした。そういえば140字SSはやった事がない…!(普段投稿するのは10000字越えはザラ)体調が良くなり次第、やってみたいと思います。 お祈りの言葉、とても嬉しかったです。コメントありがとうございました。