私は実況者界隈ですが、三次元追っかけて一人でキャーキャー言うの楽しいですよね!まあキャーキャーっていうよりかは、Aさん可愛いBさんのグダグダ感面白くて好き、みたいな風に思って、その動画に関する感想をツイッターに垂れ流すという感じですが(もちろんAさん可愛いといっても、当然BL的な萌えは一切ありません) 実況関連の感想ツイート垂れ流して、公式制作のファンアートタグ追って、これ好きだなーとかっていう絵や漫画をいいねやRTしてると、そうそうファン活動って本来こんな感じだよな…公式捻じ曲げまくった二次創作、しかも捏造BL長年やって何やってんだろうな私…しかもそれで同じ界隈やカプの人間のことを嫌いになってる自分もいて、それがめちゃくちゃ嫌だしそんな自分が嫌いだ…って思ってしまう。 あと三次元は毎日供給があるところがほんといいなって思います。二次元の方はほぼ落日ジャンルにしかハマらないから、数年に一度供給があれば奇跡みたいなもんだから…しかも公式二次問わずそんな状態という。 あと、コラボカフェがちゃんと公式であるところや、公式が明確に同人誌や、イベントで同人グッズを頒布する行為、正確にいうと不特定多数から金銭のやり取りをする系の行為を禁止してるから、同人誌のトレパクでどうのこうのとか、本はいいけどグッズは駄目!電子はアウト!とかの同人者の意味不明なダブスタを目にしなくてもいいところが本当にストレスフリーでいいなと思いました。同人者のダブスタと意味不明な自分ルールほんと嫌い…
今まで3次元の誰かのファンになったことがなかったのでこんな気楽で楽しいものなのか…と驚いています。 3次元ならなら何故かファンアートを見たりしても、嫉妬とかモヤることも少なくて何故か素直に楽しめます。本当にただのファンだからですかね。 2次元の二次創作で自分の作品に対してモヤッたり、人とのトラブルがあったりも多いですよね… 二次創作をして作品に擬似的に介入?関わろうしようとしてるから純粋なただのファンでいられなくなるのかもなって最近は思います。 前ジャンルですが、私も供給がなさすぎるジャンルにいて、気持ちが続かなくて結局降りたことあります。 今毎日3次元の供給があり、忙しくて嬉しい悲鳴です。 確かに線引きがあって、ルールが明確なのがいいですよね、 2次元はオタクが作ったルールとか、察しなきゃいけない暗黙の了解とか多いような気がします… あらゆる方面に気を使わないといけないのも、2次元の居づらさなのかなと思いました…
三次元の追っかけしながら二次元ジャンルの同人誌も出して…な生活を長年していますが、どっちも良さがあって、どっちもトラブルや面倒なオタクはやっぱりいます… キッッッツ!!!このジャンルキッッッツ!!!て思うことは、二次元も三次元もある……そこは変わらん…… でもどっちかというと、三次元ジャンルの方が二次元よりもトラブル時の威力はデカいよ…… 二次元ジャンルでのトラブルの場合、大体ファン同士の内輪揉めだったりマナー違反のようなケースが大半ですが、 三次元ジャンルだと推しにストーカーするとか推しに危害加えるおかしいファンが……とか、事務所に脅迫する過激ファン!とかそういうのが出てきますから… また、推している三次元ジャンルにもよりますが、二次元ジャンルよりもファン年齢層が極端に低くなりがちなグループ・ジャンル・芸能人も三次元には多いので、その辺りが耐えられない、キツい…といってジャンルを上がって去っていく同年代ファンを見送ることも多いですね… まだトピ主さんは三次元ジャンルの良いところだけしか見てないから、二次元よりも三次元最高!!になってるだけな気がする
もともと某女性アイドルグループのオタクしてて、そこからとある漫画にハマってそこで二次創作しています。 アイドル楽しいですよね…。生きているだけで新規絵です。もともとそちらでアイドルオタクとして応援しているグループのここがいい!みていなブログを書いてました。そして二次創作でも小説書いているので気持を文章にするのが好きなんだろうなと思います ドルオタのほうのTwitterでもテレビ番組やライブ配信をオタク友達と見ながらわいわいしているのすごい楽しいです もともと二次創作においての承認欲求は薄めですが、界隈の人間関係とかにも変な執着もないので、フォロワー数によるパワーバランスみたいなのにも興味がないので好きなものにだけリアクションするというスタンスでどちらも楽しく活動できています 依存先を増やして、ひとつひとつに深く依存しすぎないということができているのでどちらも好きでよかったなと思っています
そうなんですね… 確かにまだハマったばかりでいいところしか見えてないだけなんだろうと思います。 これからそういう大きなトラブルがあるかもしれないと思うと怖いです… しかも実害というか、下手したら事件になるようなことも3次元ならありうるんですよね… 2次元より年齢層が若いことが多い分、そっちでもトラブルもありそうですし、自分が歳とるごとに辛くなったらどうしようというのはありますね…
たぶん三次元の方はハマったばかりで見る側でしかないから楽しいのかなと思います。今.5にいますが、表立って話せないから鍵垢やぶらで隠れているだけで二次元とやってることも揉めてることもそう大差はないです。 生きた人間を推すこと(応援する、期待をかける)ほど無責任なこともないと思わされることもたまにあります。 また生きたオタクを生で見るからこそしんどい思いをすることもあります。 これは憶測ですが、主さんが最初に二次元にハマってた頃も楽しくて仕方なかったのではないでしょうか。 見えてくるものが増えると楽しくなくなるのはなんでも同じだと自分は思っています。 だからどうせぜんぶ楽しくなくなる、っていうよりは今回三次元にハマったように、楽しいものをたくさん見つけて広く浅く楽しむのが一番いいのかもしれないな、と最近は思うようになりました。
趣味に義務感を抱き始めると、実は物凄いストレスになります。 本来趣味はストレスを発散するものですが、それが発散できずに寧ろストレスが溜まっていきます。 トピ主さんは三次元の趣味は伸び伸び出来ているんでしょうけど、二次元の趣味に義務感を抱き始めてるんじゃないかないでしょうか。 「もっとこうしなきゃいけない」「こうあるべきだ」という考えを趣味に持ち込むと疲れるだけです。 フォロワー数とかSNS評価とかどうしても気になる数字とかもあるとは思いますが、そういうものに囚われないようにするのが趣味としてはより健全なのかなと私は考えてます。
二次元もnmmnもhnnm(創作メイン)、そのほか三次元のファンアート垢や普通のファン垢もやってきた者ですが(全てアカウント別)、正直二次元か三次元かでどっちがいいかとは言えなかったです。 二次元の二次創作でも楽しかった垢はありましたし、三次元ファン垢でも厄介な声デカオタクはいます。結局そのときに自分がどんな人と付き合うかによるのではないかと…。 自分の場合は三次元追う方が一部のオタクのマウントに疲弊しましたし、本人写真や動画の無断転載なども多くてしんどかったです。