今までいたのは長くても2、3年でした。 クール制だったり単発作品ばかりだったので 供給が減ると共に周りも減ってきて私もジャンルから撤退しました。 今いるジャンルは半年前にハマりましたが、 原作がものすごく長寿で現在進行形で続いているので供給が絶えることがなさそうですが、まだどれぐらいハマっていられるか自分でも分かりません。
2年続けば長い方です。平均1年ほど。 今は一次創作やっているので特に特定のジャンルにいるわけではないですが、 昔から好きだった作品のジャンルにいたときが一番長続きした印象がありますね。
5つくらいジャンル渡ってきたんですが オリジナルアニメ系はひとつが3年くらい(12年くらい前は4クールが当たり前だったので)、もうひとつが1年くらい 漫画系は3年ほど ゲーム系はひとつが7年、もうひとつが2年半(いまここをメインに活動してるのでもっと延びると思います)です 実際に創作活動してわかったんですが、アニメや漫画系のジャンルだと供給ペースが毎週来て忙しないので、まったりやりたい自分はゲーム系のジャンルがあってたことです
nmmnに10年、二次はメインにすると2年以上、ちょいちょい数回オンで書いて満足したジャンルもあり。 基本的にハマると長いです。旬が落ちついて、連載も終わって、人がいなくなってからが本番くらいにずーーーっといます。
14年くらい一つの漫画ジャンルにハマり続けてます。連載も終わったので燃料もとだえ、さすがに初期のような衝動は落ち着いてきていますが、二次創作をしているので描いているとやっぱりこの二人可愛いなという気持ちが沸き上がってくるし、参考に原作を読み返して新たな発見に萌えたり、他の方の二次創作を見て萌えたりしてなかなか熱は冷めないです。連載後期はジャンルが少しずつ衰退していくのが辛くて他にハマれるものがないか漁ったりもしたんですが、CPとして萌えるのは自CPだけなんですよね…最高に萌えるCPなので全世界に布教したい。 1つのジャンルに長くいてよかったことは、14年前から現在にいたるまでの自CP作品を楽しめることですかね。今はもう消えてしまったサイトや完売したオフ本がたくさんあるので、14年前にハマれてよかったと思いますし、新規さんの最高の自CPを読んだら今日まで自CPにハマっててよかったって思います。 あと原作の連載をずっとリアタイできたこと。
どれも3年弱です。 速筆なので2年を超える頃になると同人誌も10冊を超え、ツイッター漫画も500ページを超え、完全にネタ切れしてきて描くことがなくなります。中身のないエロなら描けるけど描いててもつまらないし推しへの熱量もなくなってきます。 そうなってきたら別のジャンルを物色し、そこでどハマりするのもに出会い描き始めて移動するパターンです。 短めスパンでいいことは、ハマりたての頃の熱量を維持できて楽しいことですね。 旬にハマることが多いので評価もつきやすいです。
トピ主です。まとめてのお返事で申し訳ありません。 やはり公式からの供給があるかないかは重要な要素ですよね。原作が終わってからも長く同じジャンルを推せるのも楽しそうです。短い期間でジャンルを切り替えるのも、ハマりたての熱量でたくさん作品を生み出せそうですよね。 創作ペースが落ちてきて、もし今のジャンルの熱がなくなってしまったら…と若干怯えていたのですが、細く長くでもいいから活動を続けつつ、新しいジャンルもその片手間に発掘して行こうかな、と楽しみになりました! 様々な角度から答えて頂き、ありがとうございました。