買い専です。話の盛り上がり最高潮寸前まで掲載されている小説は続きを読まないと気が済まない!になり軽率にポチることが多いです。例えばAが誘拐されてそれをBが助けにいく話だとしたら、Bが誘拐犯のアジトに乗り込んだまでがサンプルだったりとか。R-18だと初夜直前まで。いわゆる「無料体験コースは以上になります。続きは○○円を支払っていただくことで閲覧可能です。」戦法は効きます……。
・段組がわかる画像がある ・字間、行間、左右の空き、フォントが読みやすそう ・本のサイズと紙面デザインが読みやすそう ・価格、ページ数が明記されてる ・頒布イベント、通販方法が載ってる ・端的なあらすじ、注意事項、話の傾向が載ってる ↑ここまでで、買いたい時の情報抜けがない=読み手のことを考えてくれる人だから、中身にも期待が持てるぞと思います。
以前、別カプの方からも「サンプルが面白かったので」と手に取っていただけたときは サンプルは本文の1/3ほど掲載・続きが気になりそうなところまで 段組画像はなし キャプションにはイベント名/日付・頒布価格・サイズ・p数・大体の字数・あらすじ(オチは書かない)を明記 こんなかんじでした
「○○が××する話」形式でヒキのあるあらすじがあるとまずサンプルを読んでみようとなります サンプル自体はやはり続きが気になるところで終わっているところまで
キャプションで設定が気になるとサンプルを読みます そこで文章のテンポが好みなら買います あとはこのあとどうなるの?というとこでサンプルが終わっると気になってすぐ買ってます
大体の価格や頁数、あとはサンプルを読んでみようと思える紹介文がほしいです。 あらすじやどういう系統の話(ラブコメ、両片思い、すれ違い)とかで気になればサンプルを軽く読んでみて良さそうだったら買ってます。 支部だけの告知ならキャプション、ツイッターでも告知するなら告知ツイート内に気になる紹介文があると支部のリンクまでいこうと思います。
どんな話を書かれる方か知りたいので、完結してる過去作品がアップされててそれを読んで面白かったらほぼ問答無用で買います。 ひとつも作品が上がってなくて新刊サンプルのみだと、まず目をひくデザイン表紙とタイトルならキャプションに目を通し、あらすじで興味を惹かれればサンプル部分を読み、面白ければ買うという感じです。 冒頭から事件の起こり(どういう話なのかざっくりつかめる程度のところまで)と山場がいくつか抜き出してあると興味をそそられることが多いです。
わかりやすいあらすじやサンプルが端的に書かれているのを見ると惹かれて読んでみたいとおもいます。 例えば 〇〇が〇〇する話、だったり 〇〇は〇〇だったが〇〇することになりーー!?みたいな。
トピ主です。皆さんありがとうございました! コメントを見ながらそういえば自分もそういうサンプルの本に惹かれて買ったことある!と色々思い出して来ました。 いただいた意見を参考にこれからサンプルを作ります。久しぶりのイベント、楽しみたいと思います!