やっぱり判断材料として必要ですよね(−_−;) 光るものはあると持ち込みの際言われましたが 光るものがあるならとっくにネットで有名になってるだろ。と思って信用してません。
ここで言う判断材料というのは、作品を投稿したときの伸び(いいねやRT)やフォロワーの増え方という意味であって、総合の数ってわけではないよ。 自分の作品がどれくらいなのかを知るために何度も投稿した結果がたくさんのフォロワー数で、それが副産物ってことね。 あなたは、二次ではなくオリジナルで漫画を描いているの? 光るものがあるのなら、その光るものをさらに磨く努力をしたらどうかな。 一度話題を生むことさえできたら夢を掴むこともできるだろうし、話題を生む人間が誰しも初めからいろんな人に注目されてるわけじゃないよ。
ですが最近の世の中は フォロワー数少ないやつに期待できるわけない。と言われてるそうです。
作品描かれているんですね。中には作品も描かずに、ただ漫画家になりたいと言って落書きばかりしている人もいるので、トピ主はちゃんと行動されているのが凄いと思いました。 もしかしてTwitterやネット上であまり反応が芳しくなく自信をなくされているのかもしれないですが、インターネット上の他者からの反応は度々言われているように、副産物的なものです。フォロワーが多いから才能がある、フォロワーが少ないから才能がないとは、あまりにも短絡的な意見だと思います。もしフォロワーが多いことが才能だとしたら、それは単純に「フォロワーを集める才能」で、イコール漫画の才能や絵の才能とは限りません。 今は上手くいかない時かもしれないですが、そのように作品を描き続けていることが大事だと思います。応援しています。