Twitter、pixivなんてサービス終了したらもらった評価もぜーんぶ終わりだし、ジャンルが変わったりそのジャンルに飽きたりすれば、今評価してくれてる人たちもすぐいなくなると思うとどうでも良くなりますよ
儲けたらダメ、ってトピ主言ってんのにそれはちょっと
それ言い出すと「やがて失うものに意味がないのなら、あなたの命もまた無意味でしょう。」にならない?
見てくれる人が増える
絵描きです。フォロワー数が増えると、 ・仲良くなる層が絵馬だらけになり、刺激をつけられる ・絵馬と仲良くなると拡散力があがる ・拡散力があがると本が捌ける ・何を描いてもそれなりに評価されるから、自分の欲望赴くままにかける ・オフでチヤホヤされて楽しい ・楽しいからずっと描いて画力も上がる みたいなスパイラルにいけるのかな、と思います。 まずはフォロワー数増やして、あとは楽しく過ごす、が私にとっての同人活動ですかね。どのジャンルでもだいたいこのパターンになれるよう最初に意識しています。
オフの本の通販が売れる 直接お金になるよ、やらしい話しだけど
Twitterやpixivが終わってもまた別のSNSやネット社会は続くし、Twitterやpixivでノウハウは消えないけどね そんなネット社会に毒されたくないというならネット絶ちやSNS断ちする価値はあるけど
アカウントを知らない人には何者でもないし、まったく理解されないことにとんでもなく時間を費やしてしまうことじゃないでしょうか。 自分に自信がもてる反面、恥ずかしいことをしている自覚がなくなっていく。 狭い世界でしか生きられなくなる(リアルでは通用しない)
あー冷静になるにはーって感じか 私生活を充実させないと後から痛い目みるから主の考え方正しいと思うよ ドウジンの数字なんて大半がお遊びなのに時間かかりまくる 年取ってから後悔しないようにお遊びはほどほどにしないと リアル生活のが人生の中では大事
トピ主を冷静にさせる一言じゃないかもしれないけど、いいねフォロワー数が多いと推してるジャンルに興味もってくれる人がすごく増える…!!シンプルに最初っから見てくれる人が多いといくらマイナーでもそこそこ人気のように見せられるのはデカく見えます。 原作で接点ナシのほぼ顔カプといっていいカプが絵馬のうますぎログによって人口みるみる増えた時に数が多いことの可能性を感じた…(原作が顔カプに寛容というか接点いくらでも作れるソシャゲジャンルだったのもあるけど) もちろん特定のジャンルにしか興味ない人がいるから評価に差はつくけど、やっぱ布教したい時は数こそが最強…!
ちょっと前まで数字に踊らされてたのでわかる〜! 私の場合は本を作ること自体が楽しくなったので、頒布もせずに表紙はデザイナーさんに可愛くてしてもらって自分だけの一冊を作りニコニコしてます。 もう誰に読んでもらわなくても買われなくてもいい。自分のお気に入り本ができたらヤッター!!ってなるので幸せです。