壁打ちになるか支部専になるかして10褒められる人を見なければいい
嫉妬とか全くないわけじゃないけど、トピ主さんの言う部類の嫉妬はあんまりないかなぁ。感想そんなに貰いたくないタイプだからかも(いいねとかRTは欲しいけど)。フォロワーさんのいい作品読んでいい~~!!ってなったら嫉妬より書(描)いてくれてありがとう!!が先に来るかな。
人の作品に対する評価を自分に向けられる量と比べるのは自傷行為に近く、意味ないと思ってます。比べるなら作品の出来です。
SNSでの褒めって、ある程度はもちろん実力に即したものではあると思いますけど、コミュ力によるものも大きいと思います。 普段からフォロワーの人と交流していたり、他の方の作品にコメントを落としたりしてる人だと、自分の作品にも直接コメント貰える頻度が比較的高い傾向があるのでは。 主さんは、他の方の作品をたくさんRTしたり、直接リプで感想書いたりしてますか?全くしていないなら、主さんの作品に直接感想が書かれることは少なくなるかもしれません。感想いらない人なのかな?と思ったりされることもあると思いますよ。 あとは小説作品だと、文体が難しかったり凝った作風の方に感想を送るときは、自分が文章を書くことが得意でない場合、直接のリプはかなりの勇気がいると思います。 人の評価、気にしない様にしても気になってしまいますよね…。
トピ主が自分のことを「私は称賛されるべき人間」だと思っているから他人の称賛を受け入れられないのです。つまりプライドが高く傲慢で利己的な人間なんです。謙虚さというものが欠片もない。 そして自己肯定感が低いので他人の言葉を信用できず底のないコップのようにもっともっとと称賛を浴びたがるのです。 トピ主にとって他人とは自分の為に存在するものでしかなく、他人に対して何か役立ちたいとかそういった利他的な考え方ができないのです。 自分で自分を称賛できない人間が他人からの称賛を求めるものなのです。 自分の面倒は自分で見ましょう。世間様はあなたの親ではありません。
マロとリプがリプの方が熱量が上とは限らないと思います 相手の感情はこちらからは見えないので、もしかしたらものすごく勇気を出して書いたマロかもしれません あと、既にリプを貰っている人はまた貰いやすいというのもあると思います(感想要る人なのか要らない人なのか、返信はくれる人なのかがわかっているので)
性格クソ悪いけど、自分も自分の文章好きだし、人より込められてる知識(披露ではない)が全く違うし、他の人が褒められてても理解できない奴ばっかだなーwって高尚様やってるよ。 絶対に口にしないけどね。自身持って書き続けなよ。 あと感想送る側の立場だとマシュマロとTLじゃ100倍以上の熱量の違いがある。 マシュマロは0から100生み出した感想で、TLは10あるとこにちょちょいって適当に水増しした10かけた程度の感想。 わざわざマシュマロリンク踏んで描き込んでってそれぐらいの違いあるから、5程度の熱量って思われたら悲しいな。100って思ってほしいよ〜!!
分かります。こんなの駄目だな良くないなと思いながらも、すごく分かります。 人が褒められていると自分が否定された気になるのはどうしてなんでしょうね。自分だって嬉しい言葉もらったりしているのに…心が狭いなーと苦しみつつTLではなんでもない顔するので精一杯です
めちゃくちゃ分かります…。自分への感想のテンションが他の人と差を感じてしまったりすると、表には出さないものの内心穏やかじゃないです。 他の人の作品は好きで楽しく読めるんですが、その人が褒められているのがどうもダメでどのジャンルでも厳選フォローで、RTもオフ、なるべくメディア欄だけ見るようにしてます… 我ながら心が狭いと嫌になります
ばかじゃねぇのとは思わないですが、かわいそうだなと思います。トピ主さんそんな気持ちに振り回されながら創作するなら、壁打ちになるか支部専になったらいいのでは? 10の熱量で評価されてるのを目に入れないようにすればいいんです。比べる対象があるから辛くなる。だったら一人で黙々とやる方法もありますよ。 あとは、トピ主さんの中でその10の人より自分の方が実力が上だと思ってるのかもしれません。だから、自分の方が上手なのに悔しい!!となるんです。 解決法としては、自分の作品と10の人の作品を第三者に見てもらって評価をもらいます。自分が下だと納得できたら腑に落ちますよ。まぁそもそも創作に上も下もないですが、評価が気になるなら結局はそういうことだと思います。
一回有料の添削サービスで辛口でボコボコにされてみればいいと思う
ここにもいたかあ承認欲求モンスターが 他人はあなたの承認欲求を満たすためにいるわけじゃないんですよ
遅くなりましたが、みなさんご意見を書き込んで下さりありがとうございました。 ここにトピを立ててから今までの間にも、やはり同じような嫉妬心や悔しさというのは感じてしまいましたが、皆さんにいただいた言葉を都度思い出し、いつもよりは落ち込みの深さを浅くできているような気がします。 共感してくださるものや、私の心理を分析してくださるもの、方法を提示してくださるものなど、様々なご意見をいただき感謝しています。 あたたかいコメントは支えに、また厳しいコメントは最初こそ反感を覚えてしまいましたが、日が経つにつれ附に落ちてきました。 プライドが高く利己的で、自分の作品に過度な自信を持っている。仰るとおりです。分かっているつもりではいましたが、他人からズバッと言われると痛いなんてものではありません…。 この際、壁打ちや評価サービスなども視野に入れていきながら、他人と自分にちゃんと線引きをし、自己を見つめ直していきたいと思います。 ありがとうございました。