誰にも見てもらえなくてもなんか楽しいし落ち着くよ〜 ピクシブは見てもらう用、サイトは自分の家とか本拠地ってイメージで運営してる たまにピクシブに上げた作品のおまけをサイト限定で上げたり、自作品の長文後書き書いたりしてツイッターで更新通知ツイートするとまあまあ来てもらえる 昔みたいに自分から足を運んでもらうのはほぼ不可能だけどね…
ずっとモヤモヤしてたんですけど主さんの言葉ですごくしっくりきました…!個展って感じわかるわかる〜!!!!!拍手とか隠しリンクとか人それぞれ全然違うレイアウトとか入るたびにすごくワクワクするしなんなら今でも私は個人サイト巡りしてます笑 幸いにも今ハマってるジャンルが長期のものだったのもあって、更新は止まってたりしててもまだ少し残ってるものがあるので。 でもやっぱり色々作品を発表する場所が整理されていってハードルが下がったというか、簡単に創作を人に見せれるようになったのは良いことなのかもですね〜…
わかるな〜!個人サイト巡り楽しかったですよね。自分の個人サイトも色々試行錯誤してた時代が懐かしい…。ランクサイトも豊富にありましたよね。 私は結構サイトのメンテが面倒臭いタイプだったので、pixivみたいな箱があること自体は有難いなと思ってるのですが、一方でtwitterみたいなSNSは向いてない(長文で日記書いたりしてたい)ので、結局作品はpixiv+日記やつぶやきは超シンプルなブログという形に落ち着きました。 pixivにひっそりリンク貼ってるだけですが、ポツポツ来てもらえるもので、たまにコメントも貰えたりしますよ! だけど、入口は確かに、pixivやtwitterでないともう認知が難しいですよね…。 時代に合わせつつも自分に合った創作方法でやっていけたらいいなとは思います。
ダーウィンも「生き残る種とは、最も強いものではない。 最も知的なものでもない。 それは、変化に最もよく適応したものである」と言ってる様に、オタクも時代の変化に上手く適応した人が目立って大手になっていくんじゃないんですかね。 あなたも誰かの目に止まって欲しいなら新しく時代に適した行動をされてみてはいかがでしょう。 Twitterとpixivってのがあるんですけど
ワイtwitterから個人サイトに戻ったクジラ勢やけど海ん中わりとキモティーぞ。 陸上生物のままでいたらトレンドの狂乱に揉まれて心がぶっ壊れるところだった。 上のコメントに出てきたダーウィニズムは繁栄の方法であっても人間個人の生き方に正解を与える理論じゃないからね、数とってるtwitterやらSNSに最適化されてる者たちが絶対的に正しいってわけでもない。 話が逸れたけど、そこそこの画力か筆力と更新意欲があるなら個人サイトも発信手段として悪くないと思う。 更新した情報のみをSNSに発信してサイトに誘導するというハイブリッドな運用方法もありよ。 あなた自身が楽しくなれるような作品発表環境を構築できますように!健闘を祈る。
昔個人サイトで活動していたものです。なんだかちょうど先日、同じく個人サイトで活動していた友人と懐かしんでいました…そうですよね、トップページのレイアウトとかこうしたいとか、ちょこちょこバナー更新するのとか楽しかったなあ…・ そいういえばトピズレとは思うんですが、先日WEBイベントで参加した折に、店舗作成にHTMLタグが使えるのでとても懐かしかったです…またHTMLタグをみるとは思わなかったので…笑 店舗の外観とか、展示の仕方もどんな感じにするかとかいろいろ探して楽しかったです、個人サイト時代の血が騒いだのかなあと思いました。
個人サイト世代だけど作品並べる場所はどうでもいいからその発想はなかった 描くだけでいいのぶっちゃけありがたい テンプレート完備のブログ型サイトや自由にカスタマイズできるタンブラーですら更新面倒だし綺麗に整えるのも別に楽しくなくてすぐ止めたから、簡単な手順でスッとそれなりの見栄えで作品展示できてその上たくさんの人に見てもらえる支部やツイの方が合ってる ただ見る方としては個人サイト懐かしいなーと思う ちょうどサイトからSNSへの移行期に、支部にもツイにもなくて諦めてたドマイナーカプを個人サイトで見つけて大喜びした記憶がある 支部やツイだと無いものは無いと即わかっちゃうから味気ない