本文のページ数にもよると思います 柔らかいの選ぶなら130〜150を勧めてる人を見たことありますが、私はいつも180でPP貼ってます。剥げ防止に。カバーはなしです
本文は200ページほどで、今後も本を出す場合はそのからいかなと考えています。 180でPP貼っても硬い感じにはならないのでしょうか?
わたしはいつもカバーつけてるので色上質です これ、もう少し情報集まってほしいなと思うので支援
コート紙180kgでPPは硬くて読めたもんじゃないと思う 文庫なら上コメの人と同じくカバー掛けるから表紙は薄めの紙使ってPPなしにしてる。カバー嫌がる人も多いけどね 今まで使ったのは色上質紙の最厚口、キュリアスパールの146kg
トピ主さんがどの紙のどの斤量をどんな加工で使って、どの本文紙を使ったときに「硬い」と感じたのかを書いてもらえると書き込みしやすいです。 スタブさんの紙見本がお手元にあるなら、同じ180kgでもコート紙と特殊紙では、しならせたときの硬さが全然違うことがわかるかと思います。特殊紙も銘柄によって異なります。 条件が明示されていないとみんな自分が使ったことがある範囲で思ったことを話すので、参考にしづらいかと。 一般論で言うのなら、カバーをかける文庫本の表紙は色上質無加工が市販本に似た質感が出て馴染みやすいと思います。 カバーをかけないなら、100ページくらいなら180kgは全般的に硬い印象があると思います。200ページを超えるなら、コート紙以外の180kgにPP加工はとくに読みづらさを感じないと思います。むしろカバーをかけないなら少し厚手の方が手に馴染みやすく感じます。 いずれにせよ感覚次第になってしまうので、トピ主さんの基準を教えていただけると助かります。
皆さんコメントありがとうございます! すごく参考になります! ちなみに作った本は新シェルリンNプレーンの180にPPでした。本文はクリームキンマリ70です。 カバーは今後もあまりかけないで作りたいと思っています。
A5>B6>新書>文庫と小さくなるほど手に持った際にしなる面積が狭くなるので180kg+PPだと硬すぎて長時間は持ちづらくなります。 いつも130〜140kg前後の標準紙や特殊紙にしていますが、180kgと比べると格段に柔らかくて捲りやすいですよ。 市販本も同じくらいか110kg前後の表紙+カバーだと思います。 180kg+PPで気にならないという方もいますが、トピ主さんは違和感を覚えたようなので次回以降薄めにすることをおすすめします。130kgでも薄くて頼りないということは全然ないです。
横ですが130にppしてる人いますか? カバーをつけたくないので