Twitterでアンケート取って、そもそも票数が集まらなかったら恥…と思って、5月の新刊の部数アンケにgoogleフォーム使いました。 が、他の方がTwitterのアンケート機能で行っていた全体の票数の半分以下しか反応ありませんでした。何度かRTや再告知もしましたが…ワンクリックがこれほどまでにふるい落とすのか…と驚きました。 結局そのアンケートでの票数よりは多く部数出ましたし、参考になったとすれば比率ですかね。 選択肢に「既に委託先で予約済」も入れておいたのでそこに入れてくださった票数:会場で買う票数の比率は、割と正確だったように思います。同CPでTwitterでアンケート取っていた方の通販と会場の比率も同じようなものだったので… でもTwitterでアンケ取ってる方が100通くらい入ってるのに、フォームでとったこちらの方は40以下とか、悲しくなりましたね笑 何件入ったか周りには分からないのでいいんですけど…
ありがとうございます! なるほど…やっぱりワンクリックのTwitterの方が皆さん押しやすいんですね… 比率がわかるのも良いですし、周りから何票かがわからないのが利点ですかね… 参考にさせて頂きます~!
他人から票数が見られてしまうことが恥ずかしくてGoogleフォームを使ってます。 会場で手に取る、通販で買う、の2択で設定してますが、通販で買うの投票はほぼ通販での実売数と一致します。 支部に掲載したサンプルにもリンクを貼っているのでTwitterを見ない層にも届いているのかな、と自分で思ってます。 会場で出る数はアンケートの1.5倍程度になることが多いので、主に虎への納品数の参考にしています。
ありがとうございます!! 通販が実数に近いのはありがたいですね! Googleフォーム一度使ってみようかなと思ってきました。 参考にさせて頂きます!
私も先日初めてGoogleフォームを使いました。まだ使い始めたばかりなので、何とも言えませんが、やはり結果が相手に見えないことは利点だと思います。 また、私はpixivとTwitterでフォロワーさんの数が4倍ほど違うので(pixivのほうが多い)、Twitterのアンケートだとどうしても数が狂ってしまい、盛大に部数を読み違えたことがあります……。 加えて、GoogleフォームはTwitterのアンケートと違って、サンプルなどに貼っているGoogleフォームリンクを押した人(→作品に興味を抱いている人)が回答してくれることが多いので、ひやかしや適当な回答が少ないイメージがあります……! アンケートの設定次第では、自由にコメントを残せる記述解答欄をつけておくと、「新刊楽しみにしています…!」などの嬉しい言葉をもらえることもあるので、総じておすすめです!