ジャンルや創作の話してる途中でリアル生活の話題に絡めたり触れなければいんでないの
難しいでしょうか?→別に難しくない。トピ主が相手に対してコンプレックスを抱かなければ何も問題なく関わっていける。トピ主が、私は〇〇なのに向こうは〇〇で悔しい!みたいな劣等感とかを感じ出したらアウトだけどね。
使ってる日常品とかよく利用するお店のランクがまったく違うってこと? 長く続けるコツは私生活ネタを振らない、極力ジャンルやカプ、解釈の話題で盛り上がるように努めるしかないと思う。 お相手が私生活ネタをよく呟く人だと難しいかも。
微妙な関係というのは具体的にどんなぎこちなさなんでしょうか? 現実では身の上に差があっても創作の土俵では立場が同じなわけですから、お互いに相手を尊重する心さえあれば仲良くするのは難しくない気がします。
一緒に住むとか頻繁に会うわけではないのならなんとかやっていけるのではと言いたいところですが、すでに微妙な関係になってるのであれば難しいと思います。 トピ主と相手の方、お互いに唯一無二の運命の相手ぐらいに大好きで夢中なら我慢や折り合いをつけて行けそうですけど『2人とも』そのエネルギーをかけてでも友達として付き合いたいと思っていますか? 価値観を補正しながら仲を維持するということは、難しい事です。まして趣味であれば。
グッズやら、地方民と都民でイベント行けるか行けないか、しかも地方なら家族引き連れて飛行機で都内まできて、ホテルとまったり 余裕て 同じジャンルの人たちとは、 シャレオツなレストラン行ったツイートされり、生活レベル違うと本当に違うこと思いしらされたりする。 でもそれで嫉妬しない自信があればぜんぜん良いとおもうよ。 最後は人間として合うかどうかだから。
いろんなご意見ありがとうございます。 お相手とは、支部の作風が似ていて盛り上がって作業通話をするようになる→合同誌作ろうよ!イベ参加しよ?!な話になって「あ〜💦奨学金の返済が厳しくて💦」とお金の話になって、豪華(向こうにとってはたぶん普通)なオタ活をしたい相手が引いちゃった感じですかね…🥲
趣味に使えるお金や時間の差って、結構デカいですよね。 ネット上で作品アップしたり読んだ感想交換したり、ぐらいで続けていけばいいと思います。そのテの話題が出なければ、お互いに気まずくもならないでしょうし。