トピ主若そう~
ワー〇リ読んで欲しい〜
初カキコ…ども…
ソムリエ現る
リョナじゃなくてグロって言うの珍しいですね〜
グロというかネクロニカの世界観は好き
無限○住人の作者さんが画集とかで描いてる感じのこと?
トピ主とは語りたくないな~ 空気読めなさそう
四肢欠損って肉体が失われることの絶望感とか人の脆さが見たい人じゃなくて支配欲が強い人が好きな特殊性癖なんだよね~ だからグロの中でもなんていうかちょっと「おまえが好きなのはグロじゃないだろ」って言いたくなっちゃう
ああ、なるほど。 だからグロはちょい苦手だけど、四肢欠損はいけるのか。具体的にギコギコやってるシーンがなければ、どちらかといえばかなり好き!だったので、自分はグロが好きなのか?と錯覚していました。
リョナとグロの言葉の意味をおさらいしようと少し調べてみたら、 リョナの場合は犠牲者側への感情移入が大きなウェイトを占めている とあったので、先程の四肢欠損好きが感じる支配欲とは別ものですよね? 答えてないのに質問で申し訳ないのですが、トピ主さんは加害者側の目線で見ているのですか?それとも被害者? そもそもトピ主さんは、どんなグロがお好きなのでしょうか?
リョナは「自分の内にある嗜虐心を満たしたい」という自分の性癖派と「(自分を無碍に扱う)女(男)を屈服させたい」というコンプレックスの発露パターンもあるので「痛めつけられたい」というマゾヒズム的な感情移入だけではないですね~ リョナの場合は加虐嗜好と被虐嗜好の両方を孕んでいるのでどっち派かでしょっちゅう小競り合いや紛争が起きてます 四肢欠損はリョナ(グロ)の中でも「苦痛」や「喪失」よりも「自分はおまえにこんなことができるんだ」とか「これでおまえは何もできない」という「支配欲」を満たしたいという、どちらかというとDom/Sub寄りのイメージがあります
やだ、滅茶苦茶学びがある。 ここを強化して自分がどこに行きたいのかよく分からないけど、すごく勉強になりました。 ありがとうございます!
私はだるま状態にはあまり興味がなくて肉体や生命が不可逆なダメージを負っていく対象の過程に興味があるタイプです 単純な痛々しい描写自体にも興奮するけど対象の心理描写やその状況にどう相対するかにはもっと興奮を覚えます dmsb文脈でだるまを愉しむこともなくは無いですが行動の自由を奪っている状態なら欠損に拘ることは無いですしね〜
欠損好きです。 四肢欠損までではなく、腕一本・脚一本までの部分欠損が一番好きです。 四肢欠損であれば、腕も脚も根本からない完全だるま状態が一番の好みです。 手足を切断するところはグロやリョナの領域、 欠損した後の日常や生活はアクロトモフィリアの領域なんですよね。 基本的に、欠損でR-18G作品はグロであり、そうでないならアクロトモフィリアだと区別しています。 R-18のリョナはちょっと区分が難しいですし、グロ・リョナとアクロトモフィリアのどちらも好きという人も当然いますけども。 あとグロ好きとリョナ好きも似て非なるもので、 生々しいグロテスクな様が好きなのがグロ勢で 加虐行為や支配的なのが好きなのがリョナ勢で どちらも当てはまる人もいれば、片方だけという人もいますね。 私はリョナ勢ですが、グロはどちらかと言えば苦手です。 トピ主さんは四肢欠損+グロ好きということなので、 四肢拘束した後にノコギリなどで四肢切断させたりするのが好みなんでしょうか? (ここまで物騒なこと書いてますが、飽くまで創作における趣味嗜好の範囲です)