私のかつての推しジャンルは、最終的に公式が二次創作全面禁止(とも取れる)お触れを出して、その結果、BLカプや女性の創作するNLなど、女性向けの方が軒並み全滅して荒野になった(未だに表で堂々と活動してるのは男性向けエロと、女性向けでもその事件の数年後に入ってきた世間知らずの新規のみ)ので、もしそうなっても良いのであれば、トピ主も堂々とガイドライン破っててもいいと思いますよ。私はそういうのは死ぬほど大嫌いなので、もし見かけたら即ブロックしますけど。
二次創作ガイドライン厳しいで有名なサンライズも、禁止しているのはネット上の活動だけで紙媒体は対象外だったと思うし、しかもあれは当時サンライズ主導の二次創作サイトを活発化させたくて定めたガイドラインだったんだけど、結局そのサイトがなくなったことで形骸化しちゃったっていう経緯があります。 今日日、そこ以上に二次創作ガイドラインが厳しいジャンルが存在するのかは観測範囲では知らないけど、常識の範囲内であれば問題ないのではないでしょうか。
メインは他のジャンルなのですが、擬人化作品の二次創作ガイドライン違反した乱暴な人とかなり重大なトラブル(自分以外とも頻繁にトラブルを起こしている)になってしまったんですが、それはつまり裁判とかになると凄まじい爆発炎上を起こすガッチガチにヤバい状況だったんです。 相手は自分が何をやっているかも理解していないしかなり凶暴で何をするか分からないような人間なわけですよ。結果として、私が消える事で状況を解決しました。そういう人間が居る場というのもかなり危険ですし。 そういう状況なので、表で他人に状況を話せずに仕方なしにDMで周りに事情を伝えざるを得なかったわけで、自分と相手両方消えなければ危険なのですから界隈にはもう戻れませんよ。 誰が悪かろうが取り返しのつかないミスです。 二次創作ガイドラインを守れない人はおおよそは別件のトラブルを起こします。そういった時に被害者が本気で怒って裁判を起こしたりしたら、それはもう大変ですよ。 そういったリスクを負えますか?負えないのに軽い気持ちで手を出すと本当に危険です。 解答としてはそうなります。
コメントありがとうございます。 全て読まさせていただきました。ぜひ参考にさせてもらいます。 まだまだ募集していますので、よかったら書いていってください。
公式がどう考えてガイドラインを作ったかは公式サイドでない限り分からないので、私は別にどっちでもいいんじゃない?と思いました。 というのも公式側もトピ主さんと同じくガイドラインを絶対遵守してもらいたくて作ってるところもあれば、ファンからの公式凸の対応が面倒くさいから作ってるところもあるからです。 この場合トピ主さんが考えるべきは、自分が気持ちよく同人活動を続けられる方法はどっちなのか、ではないでしょうか? 他の方のようにガイドライン破って自由に活動したいのか。 それとも公式のガイドラインに従って安心して同人活動をしたいのか。 それを決めてしまえばおのずとご自身の同人活動も定まってくると思います。 ただまあ公式が同人作家を起用してるなら、公式凸めんどいからガイドライン作ってるジャンルなのかな、とは思いました。かなり同人への理解度が高そうな公式だ……。