ごめん、リムじゃなくてブロ解。
後々相互に戻りたいと思うなら無言でミュートのみでいい気もします。ブロ解やリムだと誤解を招きそうですし…。 エロ絵にワンクッション置いてるなら(サムネ切り取りとかセンシティブ表示、リンクのみ貼り付けなど)、R-18絵に対する警告は個人の裁量かなと思います。リアルイベントならともかく、オンラインなら本人の自称を信頼するしかないのでキリがないし…
コメントありがとうございます。 ミュートのみでもいいのでしょうか…最近センシティブ表示にするようにしたみたいなんですが、よく忘れちゃうとは仰ってます。 確かに、オンラインなら見ようとした人は見ることができてしまうのは、割とどんな対策をしても同じではあります。私が気にしすぎなのかもしれません…。
トピ主さんへのメンションの仕方がわからなかったので、こちらで返信失礼します。あくまで私だったら無言でミュートするというだけなので、主さんがブロ解やリムした方がスッキリするならそれでも構わないと思います!その際はブロ解の方がスムーズかな?と…(リムだとフォロワー稼ぎを疑われてしまう可能性もあるので) 女性向け界隈だとリスト制で一人一人年齢確認する人もいますが、そこまでしても年齢詐称する人は出てしまうみたいです。そんな人もいるなかで、マナーやルールを遵守してる主さんは立派だと思います(上から目線に聞こえたらごめんなさい)
リプやDMをするような仲ならトピ文にあるように高校卒業したらまたフォローします、って一言挨拶してリムするかな。 自分のプロフに18↓と明記してあることと、R18垢なのに18歳未満をフォローしてると他の人に思われると迷惑がかかると思うので、とかの理由も添えて。
ありがとうございます。(たぶん返信の仕方それでいいはずです!) 確かに、どちらにせよ対策する側と守る側の自己満足でしかない側面はあると思うので、どうすれば自分がスッキリするかどうかに重きを置いてもいいかもしれません。 リムよりはブロ解の方が良さそうですね、了解です。 私も普段は女性向け界隈にいるので、仰る通りリス限などで管理している人が周りに多く、それに慣れていたため、今回ほとんど形ばかりという感じの管理をしている相互さんを見てどうすればいいか分からなくなった次第です…ですが確かにどうやっても詐称する人はいますよね…。 自分は気にしすぎなのかもとか正義感面倒臭いかもとか自分で思うこともあるので、立派と言っていただけて救われました。
コメントありがとうございます。 トピ文に書き忘れてしまったんですが、以前はやり取りしてましたが最近は減ってて(別に仲違いとかでなく低浮上が理由)、なのでフェードアウトしてもしばらく気づかれなさそうなのと、挨拶したら急だと思われそうだというのも悩む理由の一つでした。 でも別に久しぶりに連絡するのは変なことじゃないですよね…。 まさしく、R18アカウントをフォローしていたくない理由の一番は相手の責任問題になることがあるからなので、迷惑がかかると思うのでと正直な理由を添えようと思います!
私だったらそのままかな 例え反面教師にしたいと思ったとしても、交流を続けたいならフォローしたままにする フォローしてても見る見ないの選択は出来るから 目に入るのも嫌なら、リムーブかミュートかブロックです
昔似たようなことがありました。 自分が高校卒業済の19で、特に注意書きのなかった鍵垢さんと相互になってやり取りしてたのですが途中から相手が成人済(当時は20歳)のみフォロー許可に変わってました。 気づいたのがしばらく経ってからだったので慌ててDMで説明し、フォロー外すけど20歳になったらまたフォローさせてほしいとお願いしてリムしました。お相手はフォローのままでした。 20歳の誕生日迎えたあと再度フォロー申請して相互になりましたが、またよろしくお願いします!で特に問題なかったです。 ただ、私の場合は女性向け鍵ジャンルでの話なので、トピ主さんのお相手とはまた感覚が違うのかもしれませんね…。 誤解を確実に避けるならDMで一言言って外し、そうでもないのなら黙ってリムで良い気がします。 途中でR18表記を足したのならトピ主さんのように外れてしまう方がいるのも想像の範囲内かと思いますし。
その方の普段の言動とか、R18を上げた時ってどんなですか? ワンクッションと、一言「高校生のフォロワーは見ないでね」みたいなのがあったりとか…。 アカウントの中でも住み分け意識してくれてるのかな?と思えれば、一旦はそのままにしちゃいます。 全部ごっちゃで、「高校生がこの中で生き抜くのはしんどい」と思ったら、リムかミュートかなと思います。 私なら、成人してからまた仲良くしたいようならミュート、難しいかなと思ったらリムですかね。 ブロ解はしないです。未成年だから見れないだけで、相手がどうするかは相手に委ねようかなって思います。