まさに同じ悩みです!評価もらえたり本がたくさん売れてもTwitterや支部でフォロワー多い人と比べてばかりです。特にTwitter評価とフォロワー数の比較のせいで最近病んでました。 でもせっかくの連休、どうせなら楽しくたくさん描きたいと思い、逆に自分がうらやましいと思ってる人が自分より何をしているかいま研究してる所です。ガチでたったいま、紙にフォロワー多い人の特徴書いてました(笑) ちなみに先日まですべてミュートで見ない対応をしてましたが、このご時世なかなか他に気晴らしもないので逆に気になって仕方なくなり解決には繋がりませんでした。 厳密には相手は敵ではありませんが、まず敵を知ろう!自分より何かあるはずだ!と具体的な行動面を比べてみました。 すると、新しく来てあっという間に私のフォロワーを抜かした人が、すでに私の三倍以上は推しについて呟いたり新規の絵をあげていたり、逆に私はよくよく見なおしたら最近日常を呟くばかりで新規の漫画は全然更新してなくて、はたから見てただの独り言アカウントみたいになってたりすることに気づけました。 不思議なことに、先日まで見たくなさ過ぎて必死で避けていた周りの人が、「研究対象」になった瞬間見れるようになりました。もちろん今後また嫉妬したり落ち込む可能性はあるので、 今描いている紙に「欲しい結果を得るためにまず一か月やってみること」を書いたらまたミュートすると思います。 これがいいか悪いかはわかりませんが、私は「徹底的に見ない」作戦で逆にこじらせてしまったのでここからは「徹底的に調べて自分もやってみる」に変えようと思っています。 割と今わくわくしています。 少なくとも一か月後には少しは理想に近づいてる気がします。 どうしても相手と比べて辛いなら、研究対象として一度視点を変えてみてはいかがでしょうか。お互い楽しく創作できるといいですね。
アドバイスありがとうございます。 なるほど研究対象ですか……。冷静に相手と自分の違いを分析なさっていて、向上心が強く素晴らしいと思いました。 私も似たようなことは少しだけやっています。ただどうしても心底凄いと思っている相手に関しては見るだけで辛いというのが本音です。 「これは分析なんだ!割り切ろう!」と思って飛び込んでみても、なかなか憂鬱な気持ちが抜けませんでした。 ですが、「まず一ヶ月やってみる」というように期間を決めてやるというのは私にない発想でした。 「嫉妬を我慢するのはしばらくでいい」と思えば少し気持ちも変わるかもしれませんね。 ぜひ参考にさせていただきます。
お気持ちわかります。 私も絵の評価もらっても「ツイッターにもっと上手くて人気のあるキャラの絵たくさんあるのに何で自分の絵評価したんだろ・・・」と素直に評価を喜べなかったりします。 そういう時は私の好きな作家の『創作は色んな1位があるので自分がいていい理由を何とでも探せるんです。』という発言を思い出します。 今はツイッターのいいねの数が多い人=1位という考え方が浸透してますが、芸術はスポーツと違うので 自分の中にある1位の部分を掘り下げてみてはいかがでしょうか。 もちろんたくさん評価を得る作品を作ることができる人は凄いと思いますけどね。
相手と比較して劣等感を感じるというループから完全に抜けたいなら 他の人の作品を全く見ない状況を意図的に作るのが早いと思います そこで、徹底的に自分の内面にある劣等感と向き合います 逃げたりすると、またループにハマってしまいます コツは徹底的に自分の内側(劣等感)を見つめつづけることです そして他人は幻想のように居ないもの、と考えます 創作などやっていると、どうしても人のことばかり見つづけて、 自分の事を見ていませんよね? 劣等感として感情が出てきた時は、「私は自分の事を置き去りしている、見てあげられてない 」 という自分からのサインだと解釈してください 不思議と、自分と向き合い始めると鳴り響いていた劣等感が収まりだしますよ 劣等感を感じる原因は、自分の中にある無価値感と、それを感じたくないと思うエゴの暴走です エゴは見つめてあげると収まります 無価値観は発見してあげると段々と薄くなっていくはずです この世で貴方の作品は、貴方ただ1人しか書けません! もともと誰とも比べられない価値があった事を思い出して 創作を楽しんでくださいね
私も新しいジャンルに来て同じような気持ちを味わいました。 現ジャンルはフォロワー同士の交流がさかんで、RT、イイネをし合うのが基本のようなのですが、 私はどうしてもそれについていくことができず、いわゆる壁打ちをしているため、ジャンルから外れているような気分です。 交流をしているから評価が良くなるのだというつもりはありませんが、少なからず好きな人や仲間にいいねをしたくなるのは心理だと思いますし、人は自分のことを好いてくれる人に気持ちが傾きがちです。 そういった交流ができる方が高評価だと、自分と比べてしまい落ちこんでしまいますね。 でも壁打ちだからと切り替えることにして、ほかの作品などしばらく見ず、ひいてはしばらく自身の評価やフォロワーなど、数に関係するものは見ないようにすることで少し光が見えている気がします。 ほかを見ないので作品が誰かの影響を受けることもなくなると思いますし、好きなときに好きなものが描けるようになった気がします。 ツイッターなら数が基本見えない、リプ以外の通知が来ないクライアントもありますし、ミュートなどもカスタマイズできるものがあるので 利用してみても良いのではないでしょうか。 私は最近はほとんど自分の評価やフォロワー数は見ていません。。 評価してくださる方には失礼かもしれませんが、いつも評価してくださる方を覚えてしまうとやはり打算でその人にイイネしようかなと揺れてしまうので。 他人の作品を見るのが好きならある程度は仕方ないと思いますが、自分にしか生み出せないものもきっとあると思います。 自己肯定感は他人の評価で高まるものだとは思いますが、まずはそれを見ないようにして、好きなものを描いて(書いて)いくことで 楽しい気分になることを優先すると良いのではないでしょうか。 淡々と絵だけを上げるアカウントにしていっても良いと思います。 上達も早くなると思いますよ。
「創作には色んな一位がある」とはとても素敵な言葉ですね。 芸術はスポーツとは違うというのもまさにおっしゃる通りです。私は負けず嫌いが祟ってついつい競技のように捉えてしまい、存在しないはずの勝ち負けにこだわってしまいます。 一度他人と争おうとする気持ちを鎮めて、自分の中にある「1位」がなんなのかじっくり向き合ってみるのもよさそうですね。 アドバイスありがとうございました。参考にさせていただきます。
「自分のことを置き去りにしている、見てあげられていない」というのは目からウロコでした。 むしろ自分の殻に閉じこもって自分のことばかり考えているからこそ劣等感が生まれるのかな……と思っていたので、その逆かもしれないとは考えたことがありませんでした。 自分自身を見つめ直す機会を設けてみようと思います。 アドバイスと励ましありがとうございました。参考にいたします。
コメントありがとうございます。 数を見えなくできるクライアントがあるのですね。存じませんでした。いつもリツイート・いいねの数が真っ先に目に入ってしまい辛くなってしまっていたので、それ自体を消せるのはありがたい機能ですね……。 自分に合ったツイッタークライアントを探す、というアプローチは考えつきませんでした。 ちなみに、私も交流は苦手です。かといって孤高のアカウントというわけでもないのですが、思い切ってそちらの方向を目指してみるのもいいかもしれませんね。 アドバイスを参考にさせていただきます。