このやり方が合うかどうかは人によるし特殊なタイプだと思うのですが、白紙から完成原稿になるまでそのページから離れません。一日1ページなら30日で30ページです
いつも最終的には本になるので良いんですが、毎回締め切り前は寝不足で死んでいるのでいい加減やばいな…と思い始めました。あと単純に年取って無理がきかなくなってきた…。
同人手帳というサービスはご存じでしょうか? 自分でそれぞれの工程の作業時間を設定できて、計画から遅れてるかどうか知らせてくれます。 ペン入れ〜仕上げにかかる時間は今までの経験から分かると思うので、そこから逆算してそれぞれの工程に十分余裕を持たせてスケジュールを立てれば恐らく間に合うはずです。 原稿応援してます!
ジャンル友達でも他ジャンルでも有料サービスでも、下読みの約束を取り付けちゃうと、出来が悪くてもそこまでに一旦仕上がってなきゃ!ってネームが進みます。 気やすい友達だと伸ばしちゃうから、ちょっと緊張感ある相手がいいけど、それが難しいですよね…。 月2のそういうレッスン受けてる子は、めちゃくちゃ進むって言ってた。
スケジュール通りに進めるのが苦手ならそもそもスケジュールを立てないほうがいい スケジュール通りに進行できてないことで焦ってミスったり勝手に追い込まれたりするから その日にやった作業をメモしてどの工程にどれだけの日数がかかるか自分で把握できてればいいんじゃない 最終的に本になってればなんでもいいんだよ
ペン入れ以降はペース配分が出来ているのであれば、その分の時間は確実に確保をしてペン入れまでの締め切りを作る。 自信がないネーム下絵(下書き?)がまちまちとの事なので、 多めに時間を作るor今までで一番時間がかかった作品と同じ時間をとる。 私は各作業の日にちを決めた後(例:ネーム6/1~6/6、下書き6/7~6/17etc)、 思ったより進まなかった時や急用が出来たときの為に予備日数を各作業毎に1日~2日設けている。 (本当はネーム~6/5で終わるけどアイディア思い浮かばなかったら焦るので6/6にしておこう等) 長編だと尚更時間かかるし予定より上手くいかないことの方が多いので。 トピズレだけどギリギリにならないと手がつかないタイプの性格だったら話の主旨が変わってくる。 ギリギリにならない気持ちの考え方の対策をした方が良いよ。
まず何故ネームと下絵に時間がかかってしまうのか、スケジュールの予測ができないのでしょうか? そこを考えないとどうにもならないと思います もしも「適当なところで切り上げられない、まだ良くなるはずだと引き延ばしてしまう」なら「この日までに絶対終わらせる」とネーム・下絵の締め切りを設定し厳守する 「単純にモチベーションが安定しない」なら「毎日〇分やる」といったように少し作業化する 「ネタが出てこない、構図が出てこない」なら予めネタ出しの習慣をつける、良い構図をメモする(参考にする程度)など… 対策するには原因の分析が必要だと思います その他スケジュールが崩れる原因があるなら、例えば「1日1時間やればいける想定だったけど本当にできる?30分にしよう」などと予め余裕をもったスケジュールにするしかないと思います あとは締め切りを一番早い早割の1週間前に設定することです
何日までに何を終わらせるって考えるとまだいいやってなってしまう人間なので、今月はここまで終わらす→そのためには今週ここまで→とすると今日はこのくらいやったら十分、とその日の目標を決めて作業してます。細かく自分の中でタスク切って〆切設定すると結果オンスケになるって感じです。 あとその日の目標決める時にここは最低ライン、プラスでここまでやれたらえらい、さらにこれもできたら天才、みたいなライン引きをしておくとあんまりできなかったなと思ってもでもここまでは進んだし、とできるのでメンタル的にも頑張れます。 後半はスケジュール管理っていうよりモチベ保つ方法って感じもしますが…何かご参考になれば……!
ありがとうございます。 実は過去に同じようなサービスを何度か利用して毎度破綻してきました…どうにか調整して無理のなさそうなスケジュールになったのでこれを目標にしていけたらいいな~と思います。
下絵と台詞の時点で誤字脱字チェックをお願いしている友人がいますが、ものすごく親しくて気を遣わない友人なのでできたときに送る感じになっています。 お互い新刊を出す予定なので、締め切りきっちり決めて互いにスケジュール管理しあうのもアリですね。ありがとうございます。
そのやり方が本当に憧れなんですが、ネーム→下絵→ペン入れと精々8割は完成しないと次の工程に進めない人間です。後からコマ割りや台詞を修正することもしばしば…。 学生の時もテストは1問目から順番に解いていくタイプだったな…。
既にやっていたり的外れな意見でしたら申し訳ないですが、工程の順番を必ず守ろうとしていませんか? ネームを全ページやる、次に下絵を全ページやる、それから作画に…というようにやっているのでしたら、そこが改善点かと思います。 時間がかかる工程は気分や体調によりできないと思いますが、下絵が終わっているところの線画を始める、もっと余裕が無いけど最低限何か…という時はコマを割ったり写植したりトーンの塗り分けをしておくとか、その時にできる作業から手をつけることも大事かなと思います。
とりあえずペン入れ以降の時間を逆算して、下絵の最終締め切りを設定するところから始めてみることにします。 ギリギリにならないとやらないタイプはまさにそうですね。まず考え方の矯正が必要なのかもしれません。
ネームは適当なところで切り上げられない、構図が浮かばないが原因です。 このあとの展開は決まってるけどここの部分が決まらないな、というときにとりあえずそこを空白にして進むのが苦手です。1、2ページなら何とかなるんですが…結局後で全部やり直しにすることよくもあるので…。 結果1Pにどれくらいかかるか時間が読めないです。 構図のインプットは普段から欠かさないようにしているのですが、それでもなかなかピンとくるまで時間がかかることがあります。 下絵が遅いのは単純に絵を描くのが遅いからですね…きっちり下絵描いてからじゃないとペン入れに進めない…。 この辺はクリスタの3Dを使い始めたので、改善できそうではあります。
最低ラインを決めておくのよさそうです。 スケジュール守れないとやる気が下がっていくタイプなので…
工程の順番をできるだけ守ろうとしてますね…! とにかくネームが鬼門でネームが最後まで固まらないと他が進めなくなりがちです。 やっぱり気に入らない!となって直すことが多いので余計にですが…。 以前は本当に全部順番にやってたのですが、最近はネーム以降は下絵今日全然うまく描けない…ってときは絵が入ってるページのペン入れしたり写植したりして気分転換できるようになりました。 ペン入れ→トーン・仕上げも全ページ終わってからやりがちだったので、できそうなときに塗り分けだけやっておくのよさそうです!ありがとうございます。