失敗から教訓にしているのは ・急に距離を縮めてくる、親しくもないのにプライベートの深刻な話をしてくる相手には注意をする ・ベタ褒めしてくる相手は他の人にも全く同じことを言っているので適当に流す ・合わないなと思ったら無理しない ・地雷に対して厳しい、自衛しない、踏んだら人のせいにする人とは付き合わない方が無難(のちにトラブルになる) ・アンソロや合同誌を頻繁に企画する人には少し注意する。 ・マウントを取るのが好きな人とは親しくならないようにする ですかね。偏見も入ってると思います。すいません。 あとは人の振り見て我が振り直せ、というのと 同じ考えの人はいないし、 人間関係は移り変わるものなので良好な関係の時もあればどうしても疎遠になる時もある、のであまり気にしすぎない。 などでしょうか
すみません。トピ主ではないですが気になったのでお答えいただいてもいいですか? アンソロや合同誌を頻繁に企画する人には注意する…というところをもう少し具体的に教えて欲しいです。 というのも、今いる界隈は狭い村なのですが、アンソロを短いスパンでどんどん企画する人がいるのです。 その方自体は悪い人ではないと思うのですが、何となく嫌な感じがして私はスルーしています。 答えたくなかったら大丈夫なのですが、自分と重なる部分があり気になってしまいました。
アンソロや合同誌を頻繁に〜の件ですが、人柄にもよると思いますし、私個人が単に気が合わないだけなのかもしれません。 ですが一応もう少し理由を書いておきます。 アンソロや合同誌をたくさん企画してやりたい方は 身内ノリが好きだったり 好きな売れっ子作家さんと仲良くなりたいという気持ちが強いタイプが多いというか… そうなりますとそれ以外の作家さんに対しての態度の違いや対応の温度差で周りとトラブルになったりすることがあるので ジャンルに長くいたいと思ったらあまり深く関わらない方がいいのかな…と思っています。 もちろんこういう方と気が会う方もいると思います。 あくまで自分の経験上、教訓にしていることです。
「界隈が特定の属性の人で偏ると廃れる」というのは感じます。 実際、所属していた界隈は皆そういう理由で廃れていきました。 今いる界隈も年齢層が偏っているので廃れてしまわないか不安です。
他の方と被るものもありますが ・推しCP界隈の中心人物や神はフォローしないで遠くから眺めてるほうが気持ち的に平和でいられる ・出会って半年もしないのに「私達友達だもんね」と仲良し友達アピールしてくる相手には警戒する ・狭い界隈で同じものが好きでもTwitterのノリやテンションが合わないと思ったら無理してフォロー返さない、フォローしない ・オフ会が多いタイプのなかよしこよしの界隈に近寄らない、深入りしない ・自己肯定が高すぎて周りに反応をもらいたがる人はフォローしない方がいい(自己肯定が低すぎる人と同じくらい厄介) 上記のタイプはつかず離れずが良いというのが今までの経験で感じたことです。 色んな人の合う合わないはありますが、自分の場はこうなってしまいました、今では精神衛生の自己防衛の教訓みたいになってます…。
LFH98d0bです。お返事ありがとうございます。 なるほど…!そういう理由だったのですね。 一体どういう意図でアンソロをどんどん企画しているのだろうと疑問だったのですが もしかしたらそういう理由かもしれませんね。 少しだけ彼女を嫌いな気持ちが薄まった気がします。 ありがとうございます。 トビ主さんも、横入りでトピを脱線させてしまってすみません!
上の方と少し被りますが…… ・自分と性格が合わない人、作風が合わない人、CP傾向が合わない人がいるから多様性が生まれ、界隈が廃れない。自分の心地の良いものだけしか存在しない、存在を許されない世界はいつか自分の首も絞める。 です。 学生の頃好きだったジャンルは自分の推しカプABが最大手だったんですが、そのカプの壁サー数名が中心となっているあるグループの声が大きく、キャラ被りしている他カプが活動しづらい空気を作っていました。 徐々にキャラ被りカプのサークルが減っていき、その中に私の地雷カプもあったので最初は喜んでいたのですが……いつの間にかオンリーのサークル数が半分近く減っていて、内訳を見ると減ったのは大半がAやBを含むサークルでした。その中にはABサークルもかなりいて、毎回本を楽しみにしていたサークルさんも含まれていました。あとから知ったのですが、新刊の設定が大手グループのお気に召さなかったらしく陰口を言われたのが原因だったようです。 それ以来、地雷カプサークルさんに対する意識が変わりました。作品を読むことも交流をすることもなく、先行ブロックなどもしていますが、以前のように「いなくなればいいのに」と思うことはなくなりました。