単に、誤訳や捻じ曲げ翻訳に対して怒っているだけでは?
ただの原作(海外小説)好きでその二次はやらないんですが、パスティーシュが元になってるのかキャラ解釈がトピ文みたいにされてるの見かけたことありますね。 原作と前提を変えられるのは嫌です。 「あくまで二次です」というスタンスはいいんですが、海外ジャンルだとなぜかそれが公式っぽく考えられてるのかちょっとよくわからなくて理解できない。 ストーリーやキャラクター性があまりにも無視されていて「本当に原作読んだのか?」とは思います。
ローカライズされている翻訳でキャラのセクシュアリティを変えるな→わかる 誤訳でわかった顔するな→わかる 翻訳版の設定を語るな→わからない いくらいやでも翻訳版の「原作」が出てしまった以上、それも「公式」なので、翻訳版設定の二次創作や萌え語りは自由じゃない? 原作言語版の設定で二次創作や萌え語りするのも自由だし
勝手に性的嗜好を変えられると腹立つよね! 男女カプものなのに、男×男、女×女にされるとかさ。世の中同性愛ばっかじゃない、男女カップルもあるんだよって感じ。
リアル社会でもそうですが、趣味の世界であっても影響力がある人が伝える言葉が力を持ってしまいます。何かを変えたいと思うなら行動し自分が影響力を持たなければ不平不満なだけで終わってしまいます。 トピ主さんはトピ主さんが大事にするその考えを作品に込めて広めてゆくしかないかと。その考えも、受け取る人によっては苛立たれるものかもしれません。苛立ちの理由は意外と簡単で、自分の都合の悪い考えが支持されているというだけだったりします。だからトピ主さんが我慢しろというわけではないです。「嫌だな」って気持ちは持ち続けて良いと思います。私も(本当は違うのになあ)と思うことが広まっていたら嫌な気分になることもあるので気持ちはわかります。 難解な日本語での考察を英語でどう伝えればいいのかなど外国語を学ぶきっかけになるかもしれません。