まさに同人女のやつ…!!!!! あなたのファンはたくさんいるし消されて悲しんでる人もいっぱいいると思います。 すごく苦しいと思うけど創作はやめないでほしい。あなたの大事にしているものを大事に作品に反映してください。その人はほっとくか仲良くなるしかない…
気持ちが折れたらまず原点に返ることです。二次作品からは一度離れて原作を徹底的に見返して、自分が原作やキャラのどこに惹かれたのかをしっかり見直してみてください。原作を色々な目線で見返すことで今まで見えていなかった部分が見えてきて、新たな道が開けることがあります。 その人も原作を独自の目線で咀嚼してきたが故に、多くの人を唸らせるだけの表現と解釈が詰まった作品を生み出したのです。 それと同じように、トピ主様が捉えた原作の世界はトピ主様にしか書けません。なので、トピ主様ができることはもう一度深く深く原作を咀嚼してトピ主様の世界を深め、それを表すだけの表現力を身に着けることしかないのです。 あと、老婆心のようですけど相手が言う「小説を書いたのは初めて」という文言は頭から除けましょう。「(このジャンルでは)小説を書いたのは初めて」という意味で、実際は他のジャンルで長く書いていて文章書きに元から慣れている猛者だという可能性もありますし。 (ごく稀に、本当に小説経験ゼロのところから一気に力を付ける天才もいますけど、これはもはや天賦の才のようなものなので羨んでも始まりません…) 今は本当にしんどいことだと思いますが、トピ主様はこれを機に自身の殻を破ってもっと成長できる可能性があります。どうか無理をしすぎないように努めつつ頑張ってください。
凄い人ってほんと凄いんだよねぇ… 人は人自分は自分でやるとか、オンリーワンカプ開拓するとか位しか思いつかない
自分は一人に限らず色々な人の作品を読んでは衝撃を受け挫けるのですが、これまでいただいた感想を読み返して息を吹き返すことが多いです。 私の凄いなあと思う人の中には、20代の頃別ジャンルでバリバリ書いていて、その後結婚出産で創作から離れたものの、子育てが落ち着いて復活したという人もいたんですけど、その方も過去どこかで活動されていたという可能性はないですかね…? いずれにしても土台が違うなあと感じる人はいますよね。しんどいけど、それはそれとして受けとめて自分は自分の作品を作っていくしかないのかなあと思います。
長年培ってきた自CPの解釈が否定されたように感じたこと、書いた作品数も私の方が多いし、年月も私の方が長いのにこれだけの差を感じることなどに嫉妬や劣等感、無力感が止まりません> トピ主さんが作品を作る際、どういう気持ちで作られますか?推しカプが好きだからとか、表現したいとか、誰かに読んでもらって喜んでほしいなど、基本ポジティブな気持ちで作られていることのほうが多いのではありませんか?それともトピ主さんは誰かのプライドを傷つけたり、劣等感を与えたいと思って作っていますか?文面を読む限り決してそんな人ではないと感じます。推しカプが好きで、一生懸命作って来られた結果が今なのではないでしょうか。 凄い人は、本当にすごいです。辿りつかない領域に達してる人が突如あらわれたりします。はじめて小説を書いたとありますが…それは自己申告なのでほんとうのことはわかりません。この人がすごいのであっても、トピ主さんが居なくて構わない事はありません。推しカプに共通点があるだけで、トピ主さんの作品とその人の作品は全く別物です。 今後のモチベ維持や気分転換法などあれば是非聞きたいです> 出来ない時は書かなくて構わない、それで忘れられることは無いです。私も数ヶ月作らないこともありますし、周りの大手さん達も諸事情で何ヶ月も休止していても復帰したらいつも通りの評価がもらえます(読み手減少で閲覧ブクマやいいねが減る場合もありますが、全体比率で見ると忘れられたという数字では無いという感じです)トピ主さんも界隈では誰もが知っている方なのですから、どっしり構えておられて良いと感じます。 その良い作品を作られる方が評価されていったとしてもトピ主さんの価値は何も変わりません。モチベUPは人それぞれなのですが、私がトピ主さんだったら長くやっている分お知り合いも多くいると思いますのでその方と合同で作品を作ってみたり、何も作れないならプチ企画やスペースなどして息抜きとして楽しむなどをすると思います。古株さんならではの楽しみ方を実践してみる感じですね。刺激が貰えて良いかなと。
原作だけが好きな人からしたら二次創作の時点でどっちも間違ってるし等しく良くないのであんまり気にしなくてもいい気がします 原作をちゃんと見返して初心に帰る時間をとってはどうでしょうか。
その方はとても素晴らしい作品を書くのでしょうし、トピ主さんも恐らく素晴らしい作品を生み出してきたのだと思います。 人の数だけ解釈があります。本当の解釈なんて原作者にしかわからないので、トピ主さんはトピ主さんの信じる道を進んで行って良いと思います。トピ主さんの作品(解釈)の方が好きという方も必ずいらっしゃると思います。 私もすぐ人に嫉妬をしてしまうタチで、定期的に落ち込みます。 圧倒される文章を書かれる方っていますよね。自分には一生かかってもこんな文章書けない、って嫉妬に狂いそうになります。 私の場合は、そういう方を見つけたらTwitterもpixivもミュートします。名前もワードミュート。 いないものとして過ごすと心が平和ですし他の解釈に揺れることなく自作に集中できます。 ただ、今回のケースだと界隈で話題とのことなのでどこかで視界には入ってしまいますよね…難しい。 他に好きなCPや別ジャンルがあれば、息抜きに書いてみると気持ちが分散されていいかもしれません。 トピ主さんが心穏やかに創作できることを願っています。