トピックとずれていたら申し訳ありません。
明るいイメージの終わり部分だけ10個ぐらい書き出して、そこに繋がるように話を作ってみてはどうでしょう。途中「どうなっちゃうの……」ってぐらい暗くて、逆転ハッピーエンドなんて爽快感あると思います。 ところで、まだ2ヶ月なのに固定読者がいるってすごい!トピ主さんの文体にはしっとりした雰囲気が似合っているから、そこが好きっていう読者さんが多いのかもしれませんね。 嫌いとか変な話とか思うような人は、そもそもキャプションの段階で帰るから気にしなくてよし!好きなものを書くよろし。
こんにちは トピ主さんのお気持ち、とっっってもよく分かります。 脳内にある物語をまんま形にすることって難しいですよね。 どういう話が描きたいのか自身で理解しているからこそ、完成品と予定との差異が受け止めきれないし、苦しさになってしまうことがあります。私も経験したことで、その影響でトピ主さんと同じく自分が読みたくて書いたものなのに、怖くて読めなくなってしまいました。 そんな時は無理して書こうと思わず、インプットする時期と納得させてしばらく書くことはお休みしました。 気分転換や原作を再履修して推しの解像度を上げたり、そうすることで改めてこんな話書きたかったんだ、そういえば書いたじゃん!読んでみよう!という気持ちが湧き上がって、徐々にですが自作に触れることができました。 色んな書き手様がいらっしゃると思うのですが、やっぱり自分が読みたくて書いたものなので自分が一番の理解者であると思ってます。なのでトピ主様のお気持ちの状態は、他の要因などもあって向き合えないのではないかなと思います。 ので無理をして向き合おうとはせず、ゆっくりとお休みして少し時間を置いてみるのはいかがでしょうか?
正直、沢山書いて乗り越えるしかないと思います。 他の方が提案されている気分転換とかインプットももちろん大事です! でも、気分転換したからと言って次にいきなり書きたいように書けるようになるかと言われると、それはたぶん難しいです。余程才がある人か、余程運がいい時以外無理だと思います。 気分転換やインプットは壁を登るための準備運動や助走で、それを活かして実際に壁を登るには、怖くても不安でも書くしかないです。 爆死したり読者が離れたりしてもいいんです! どんな人気作だって全ての人に好かれるのは不可能なんだから、と気楽に構えてください。 書いた文字数(一つの話の文字数ではなくて合計の文字数)は裏切りません。筋トレと一緒です。 沢山書くと物語を組み立てる筋肉や、言葉を引き出す筋肉が鍛えられていって、少しずつ書きたいものを書けるようになると思います! たった二ヶ月で読者さんがついているトピ主さんなので、きっと沢山書いて楽しく書けるようになったらもっと素敵なお話が書けるんじゃないかな! と思います。 応援しています。
横からすみませんが、すごく前向きな気持ちになれました 私も頑張ろ
みなさんのコメントで心が軽くなりました。ありがとうございます。 そうですよね、無理に書かなくてもいいですよね。自分が好きで始めた事なのにそれで押し潰されたら意味ないですよね。 自分の妄想を形にして他の人と共有したいという当初の目的を見失っていました。 色々な映画などを見て気持ちを落ち着けてから試しに1本書いてみました。 最初にハッピーエンドでの終わりを書いてそれに合わせて書いたら、今までとは少し違うお話が出来ました。途中までは矢張り重くなってしまいましたが、多分自分にはこう言った書き方が向いているんだなと勉強になりました。 これからも書き続けて、理想のお話が書けるようになりたいと思います。 ありがとうございました!