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個人的に気になるのはルビの多用です 全体で1〜2回なら親切だなと思うけど、冒頭10行で4回くらいルビがあるとうんざりしてしまう
商業だと編集がルビを入れるよう指示してるのかルビが1頁に5個以上あっても普通だけど、同人だとルビない本の方が多いからそっちの方が読みやすい気がする
ふやりと笑う マジでこれが無理
・ぶわりぞわりに似てるけどオノマトペ連発。ざあざあ、きらきら。 ・ルビ乱用。目につくと気になって読めなくなる。 ・叫び声にしか見えない喘ぎ声 ・公式美形とか信者表現が無いのに過剰な一人称視点の賛美描写 ・文脈で察せない造語 全部ストーリーとか作風によるんだろうけど。
明らかに推しを美形に表現しすぎな描写。 文章が上手い人が繊細な筆致で描くのは好きだけど、キャラクター達に極端に推しのルックス上げセリフばかり言わせてると、なんか痛々しい。 あと、文末が「〜た。」ばかりだったり、台本みたいな小説も下手に感じる。
語尾に「~のだ」が大量発生している文章が苦手 ハム太郎かよって突っ込みたくなる
作風に合ってればもちろん良いんだけど 例えば原作が学生の爽やかな青春ストーリーなのに Bの顔ばせが次第に変容していく事に、Aは些か焦りを覚えて居た。早く、彼の誤解を解かねばなるまい。さて、何から話す可きか。失言は許されぬ。掌には汗がじっとりと滲み、五月蝿い鼓動はBにまで聞こえているのではないかと懸念してしまう。 みたいなどえらい硬い文章の二次創作を持ってこられると気が散って読めない 繰り返すけど原作の雰囲気からこんな感じなら大喜びで読む
無知で悪いんだけど、かんばせで顔一文字じゃない? なんて読むの?
「〜なのだけれど。」 お上品な性格でもない男キャラの一人称視点でこれあると萎える
○○すれば構文 「○○すればいいのに」じゃなくて「○○すると」の文脈で使われるやつ↓ 受けが身を捩れば、攻めは欲を湛えた黒曜石の瞳を煌めかせる。
クソリプごめん 〇〇すれば〜が苦手な人って「かへり見すれば月傾きぬ」も気になる?あくまで現代文だと気になるって感じ? 自分には無い感覚なので気になった
8コメの人じゃなくて横レスなんだけど、自分も「〇〇すれば」が気になるタイプ。 でも13コメ見てあらためて考えてみたら、短歌だと気にならないと解った。 〇〇すれば✕✕で、△△すれば□□。☆☆すればAは※※した。 みたいに何度も続けて使ってる小説を見たのが最初で、こんなに何回も続けて使うものなの…?って疑問が何となく頭に残ってて、変な感じに受け取ってしまうのかも。 これからは「〇〇すれば」を前より素直に読めそう。気付きをありがとう。
これ分かるわ 仮定形が正しく使われていないのが引っかかるのかな
そもそもこの場合の用例は仮定条件(仮定法)ではなくて順接条件 ◯◯すれば××は ◯◯は××に対する因果
受けの尻穴を泥濘、ぬかるみに喩えるやつ ぬかるんで、も嫌 泥にtnk挿れるの?
泥が生ぬるかったらそれは、なんか、きもちよさそう…
これわかる。でも不思議と男女だと読めるんだよね *は勝手に濡れないからかな
最近読んだ中では思ったのは舌打ちをセリフに組み込まれてるやつ すぐキレる系のキャラではあるんだけど「チッ……急げよ」みたいなの連発されてギャグかなと思った
ここに出てくるようなのはまあオタク小説構文だなーたまに見るやつだなーくらいでそんなに気にならないけど「、、、」「。。。」系は無理 SNSとかで呟いてるのは別にいいけど小説に出てくるとあー……ってなるしだいたい作中で「やむ負えない」とか「(嘔吐するときに)嗚咽」とか「気ずかない」とか書いてあるのもセット
苦手というか気になるのは、驚いたときとかの「ヒュッ」てやつ 息を呑む的な表現だとは思うけど、うちの界隈こぞってキャラをヒュッヒュさせるから喘息か?と思うようになってしまった
はっと息をのんだ、くらいのことだと思うんだけど。 その言い回しを古いと感じるから? ありきたりだと感じるから? 音を耳に聞こえた通りに表現しようとするのがいまどきなのかな、と思う。 あえぎ声って、それで濁音をつけたがるのかなと思っている。
そうだと思う そして「はっと息を呑んだ」のほうが表現としては好き ヒュッは同人でしか見たことなくて、かつ同人であまりにも多く見かける だからありきたりというかこの人は流行りに乗る人、もしくは同人作品しか読まない人なのかなーと感じる 別に古くはないと思うし、使うのも構わないんだけど私は好きじゃない
漫画やアニメ特有の表現を使ってる小説は苦手 俺がそれについて説明するとAは頭の上にはてなマークを出した。 のような絵に頼った表現のやつ 小説よりも漫画やアニメに触れてるからこういう表現になるのかな
同じ単語が短い間隔で何回も出てくる文章。目とか手とか、体の部位を表す単語で起こりがちな印象。 生成AIの匂いがする。使っていなかったとしても気になる。
苦手というのは同意 AI使用もあるかもだけど、単純に表現の引き出しが少ないだけのパターンもあると思う 体の部位としてだけじゃなくて名目、上手みたいに普通の単語にも出てくるとより厄介
オノマトペがオリジナリティに溢れすぎてる文章が苦手 フェイク入れるけど、 「〇〇はしゅたり、と地面に降り立った」とか「はふ、と笑う」とかおかしなオノマトペを挟まれると鳥肌立って読むのが生理的に無理!ってなる あと 〜しているのを気付かれたくなくて。 みたいな文章が生理的に無理 生理的に無理としか言いようがない
「でもマ、」 よっぽど面白い話でもこれが出てくると普通に萎える。文体に癖がありつつ読ませる力がある人じゃないと、この部分だけ変に浮く
改行入れずにやたら地の文が長い人。読みづらいし文豪ぶって酔ってんのかなと思うからその人の小説読まない
コロコロと笑う
カプカプ笑うのはセーフ?
クラムボンはカプカプ笑ったよ
・三点リーダーを「、、、」にしている ・「〜のだが…」 なろう系のよくある文体。「だが」自体否定の意味合いを持つのに文末につけてその後に文が続かないから「"だが"なんだよ」と思ってしまう ・改行や句読点の極端に少ない地の文が長く続く 目が滑る ・絵文字💢✨💦 ♡も色付きの🩷とかだと悪目立ちしてうるさい
ごめん笑った
字下げしてない小説は地雷 界隈で評価され馬とされる字書きの作品でも、どうしても読めない 台詞の「」の前後に空白行入れてるのも無理 web小説を読みやすくするコツとして流れてきたことがあるので、流行されたら読めるもの減ってしまう
こんな表現ともいえないような些細なことにわかる40もついてるのびっくり めんどくさい人多いんだな
もう紙の本だけ読んでればいいのに。
着物警察みてえだな
・絵文字、(笑)、//// ・文章にちょいちょい作者のツッコミ挟んでくる(年齢層上な人が多い) ・「ふはっ」「くふり」 ・ネットのおたくのノリをキャラにさせる たしかに文章の中で悪目立ちするようなものが不快になるのかも ひらがなの多用とかもゾワッとする
A「ねぇ、週末どうする?」 B「映画見に行こうよ」 台本かな?
「くふくふ笑う」 正しい日本語じゃないし、グフグフと音が似てるので気持ち悪い笑みしかでてこない。 フォロワーが使っていて気持ち悪いなぁと思った。
わかる。正直、クフフのフー↑↑♪しか出てこない
文章に組み込まれていない、単独で出てくる効果音。 アホエロなら笑えるんだけど、全年齢対象のシリアスもので出てくると冷める。
ごめん、認識が合ってるか自信ないので聞いてもいい? 例えば重い段ボール箱を床に置く場面で、どさりと置いたみたいな地の文ではなく ドサッ。 だけ書かれてるようなイメージ? これのことを指してるとしたら、今まで意識したことはなかったけどちょっとわかるかも。雰囲気が軽く思えちゃうのかな?
id変わっているかもだけどコメ主です。その認識で合っています。 雰囲気が軽く見えて、読み手の対象年齢が低い印象を抱いて読みにくくなるのです……。
多分自分も変わっちゃってるけど、32です 返信ありがとうございます! 例えば海の波の音とかししおどしの音とかみたいにちょっと風情のある音がさっと差し込まれる程度であれば、自分の場合はまだ流せるかもしれないです その音の重要性が低いほど、読みにくさや違和感が増える気がする
「花が綻ぶように笑う」 自分でもなぜなのか分からないけど苦手
まだここに出てないやつだと、何かを言いかけた時に「そういえb」みたいなやつ。一気に下手くそに感じて見るのやめる。
ザァザァ。みたいな効果音はムズムズしてくる
急に差し挟まれる長めのグルメレポとレシピ
うっそり。うっそり本当にいやだ……
うっそりってどういう意味? 鬱々とかげんなりとかそういう感じ?
うっそりは鬱蒼からきてるんじゃない?どういう時に使うのかはよく分からないけど
「!?」とか「……ッ!」みたいな、一瞬の呼吸を台詞で処理しちゃうやつ 息を呑んだとか言葉を失ったとか書きようはあるのにと、個人的には文章でやるにはかなり安易な表現だと感じて萎える 漫画表現由来なのかな?絵と吹き出しありきな気がする
生理的な涙 何回出てくるんや
たまに見かけるんだけどAの一人称から始まって、途中でA視点の三人称の文章に切り替わる話 Aを主軸とした物語だから視点が他の人物に切り替わった時とかAが知らない出来事を描写する時は三人称になりますよっていうならわかるけどA視点なら一人称のままでよくない?ってなる
三人称一元視点が嫌いなのかな。かなりメジャーだと思うけど… 一人称は内面にフォーカスできる反面、描ける範囲に制限がある。 逆に完全な三人称だったら、原則Aの内面を描くことはできない。 一人称と三人称が入り乱れるとその方が読者は混乱するし、素人扱いされている印象。 三人称一元視点は書き手によって主人公との距離間が変わるけど、一人称と三人称のいいとこ取りできるんだよ。
>一人称と三人称が入り乱れるとその方が読者は混乱するし、素人扱いされている印象。 これの話じゃないのかな? 三人称一元視点ってあくまでずっと「彼は」とか「Aは」って進めるよね?そこに一人称の文も混ざってるキモい文の話だと思って読んだけど……。43戻ってるかな
43ですが49の解釈であってます どちらが好みという話ではなく、どちらかに統一して欲しいという話です 48は一人称のままでよくない?って書き方が引っかかったかな? A視点の一人称の物語でA以外の視点に切り替わる時にだけ三人称になるならそういう演出として受け入れられるけど、同じA視点のままなら混乱するから途中で人称変えないで欲しいという意味です(もしくは最初から三人称で書いて欲しい) 一人称と三人称が入り乱れる文章って書けばわかりやすかったんだろうけど、私が遭遇したのは一章が一人称で二章目から三人称になるケースなんだよね
49.50 なるほど、コメありがとう。 >一章が一人称で二章目から三人称になるケース これが嫌なのは分かる >三人称一元視点ってあくまでずっと「彼は」とか「Aは」って進めるよね?そこに一人称の文も混ざってるキモい文の話 これは独白的なクローズアップなら「有り」だと思ってる(寄り添いの視点が限りなく主人公寄りなら不自然ではない) 完全な視点切り替えなら気持ち悪さを覚えるね。 納得です。
これ私やっちゃう 一人称に近い三人称で書くから、セリフっぽい地の文が混ざる時に三人称だと自分の事名字で呼ぶ痛いキャラになっちゃうからつい ()とか―とかでわければいけるかな?
唇を尖らせる 不貞腐れてる時のめっちゃまっとうな表現ということはわかるんだけど、この仕草するタイプのキャラが嫌いなんだ
まっとうな表現だと頭では分かっているのにスネ夫が頭をよぎる
オノマトペとか擬音で一行使ってるやつ(例:キンキンキンキン!、ドピュッ!ビュルルルルル~~~~ッ!!) それまで普通の知能だったキャラクターがスケベパートになると著しく知能が低下してハートマーク乱舞になるやつ
ことりと首をかしげる クレムで初めて見たけど先日遭遇して笑った これだと本当に首が落ちてる
一行ごとに改行、段落ごとに改行する書き方 もう小説でもなんでもないだろそれ
魔羅出てくると絶対笑ってしまって無理
キスの擬音「ぢゅう」がなんか無理
既に上がってるやつ全部に「わかる~~~」って頷いてる 個人的には ・ふにゃりと笑う、へにゃりと笑う ・目をぱちくりさせる ・漢字を多用しがち(「あいつ」を「彼奴」とか) ・根本的に間違ってる誤字(「~しづらい」を「~しずらい」とか) ・tnkのことを「イチモツ」(←わろてまう) ・生理のことを「月のもの」(←現代のJKが「月のものが重くて...」とか言ってると「生理痛」って言えよって思ってしまう) 特に根本的に間違ってる誤字は「あ、この作者、小説書くくせに」とか思ってしまって良作でも萎える。(良作でこういう誤字はあまり見ないけど)
月経困難症で通院していて…
此処、其処、五月蝿い、莫迦… 原作のテキストで使われていない漢字表現が入ると小賢しいオタクが透けて見えてノイズ (原作でそういう喋り方するキャラなら問題ない)
受けの喘ぎが藤原〇也 攻めのtnkを息子呼び 丸い→まあるい 全部同じジャンルで笑って無理だった
受けの喘ぎが藤原は笑った もうそうにしか見えなくなっちゃったじゃんwww呪いかけんなしwww
あ˝あ˝あ˝あ˝あ˝あ˝あ˝!!!!! コメ主です↑は藤原〇也以外にいないと思うの
効果音が単独で地の文で出てくる文章 ・ガチャーン!振りかえると、コップが床で粉々になっていた。 ・カツカツ……。〇〇が足音を響かせて近づいてくる。 ・〇〇がスイッチを押す。ウィーン……。機械が震えだした。 みたいな感じのやつ。
なぜか稲川○二がよぎる
キスシーンで「んぅ…ちゅ…」とキスの擬音が混ざるやつ
「感じ入る」を性的なシーンで使うやつ 意味が違うのに最近よく目にする…
わかる 逆に「悩ましい」は本来官能を誘う表現だったのに最近は変わったよね
本来官能を誘う表現、というのは違うみたいだよ https://x.com/IIMA_Hiroaki/status/1571345614247723… https://www.jiji.com/jc/v4?id=201512dictionaryfunt…
本当これ地雷 小説で伝播したのかやたら増えてたけど、こないだついに漫画作品でも見た
わりと見る誤用だ 字面的に使ってしまうのかもね 感じると入るだから
セリフにオノマトペを多用していると幼児を相手にしているのかなって思う そういう小説は実況もしがち
自分でもなんでか分からないんだけど、「甘めのブラウス」「高めのヒール」「浅めのお皿」とか「め」って表現されるの苦手
田中はいつもより早い時間に目を覚ました。今日は田中にとって決して寝坊できない日なのである。田中はすぐにベッドから出て、コーヒーカップを手に取った。 こんな感じの文章。田中、田中、田中…で読みづらい
異様に長い料理描写。 延々と観光地とグルメの紹介してる描写。 これ系の話って中身がないっていうか、キャラだけ別ジャンルに入れ替えても成立しそうなものばかりだから苦手。
傍点 強調したいのはわかるけど一回使うとクセになるのか、あらゆる動作やセリフ全てに傍点付けだす作品に何度かぶち当たって大っ嫌いになった 同じ記号でも♡乱舞は気にならないのに傍点は何故こんな鼻につくんだろう
シーツの海 なんか嫌だ 『縫い止める』という表現もセットだとさらに嫌だ 攻めは受けの手首をシーツの海に縫い止め…とか出てきたらそれ以上読めない
なぜ
「だから…コンッ、言ったのに…コンッ」って咳を括弧に入れる小説にあたってしまって、地の文で咳をしてるって表現ができないだと冷めた。コンッ、コンコンッてキツネか?と可笑しくなっちゃってそれ以上読めなかった。だからキスの音が括弧に入ってるのも無理。
咳フェチだからめっちゃわかる 咳の音声は文字起こしせずに、動作の描写だけであってほしい
ラストでブラウニングの詩の一節、『神は天にいまし 全て世は事もなし』が出てくる作品を目にする度、またコレかよとなる 何となくキレイにまとまった感がするから使われるんだと思うが、その殆どが唐突で浮いてた気がする
これ見たことないんだけどあるあるなの!?界隈によるのかな
これは随分と昔から見かけてました 界隈というより、二次創作全般で使われがちなんかなと思うくらい、通ってきたジャンルで一度は見たような
秩序とか役割などのキーワードを強調して曖昧に雰囲気だけで読ませようとしてくる文章。 こう明らかにネタだけ渡したAIに書かせました、的な気配がする。
主にBLで後ろの穴の準備することを「解かす」って書いてあるのたま~に見かける 多分解す(ほぐす)が読めなかったんだろうな…… 苦手というか誤用か
えっちな場面が台詞だけで展開される小説は萌えない ちゃんと体位や状況をしっかり説明してくれ 台詞だけでえっちできると思うなよ
額をくっつけあってクスクス笑う描写が苦手何も悪くないのに苦手
「……っ」 「……!」 など無言をセリフとして書いてるやつ。 漫画では許せるけど小説ならむしろそこを描写しろよと思う
ぱちゅぱちゅ
やっぱり「~り」というのが苦手で見掛けたらゾワっとする 作られた可愛さというか、かわいこぶりっこというか、分かっててやってるあざとさがあって苦手
一般的に流通してる小説で使われない///とか♡とか(笑)は、元々そういうキャラってわけでもないなら無理やな ♡も一個ならまだしも「んっ♡♡♡♡ふっ♡♡♡♡♡」みたいな、もう♡しかないだろみたいなのは読めない。たまに三人称の地の文まで♡乱舞してるのもあって、地の文が気持ちよくなってんじゃねえよって思ってブラウザバックする
地の文が気持ちよくなってんじゃねえよが本当それすぎて笑ってしまった
やたらと難しい漢字、単語を使われると調べるのめんどくせぇ!と思って読むの諦めちゃう そりゃ私の頭とか知識が無いのが問題な部分もあるかもしれないけど、それ以上に普段見た事もないような漢字とか単語連発されると駄目だ
純文学かぶれの字書きの話全般苦手。 ・改行が極端に少なく文字の塊りと化した文章 ・現代の日常ではあまり使われない難語、古語の多用(それもフリガナなし) ・自分の脳内の物語を希釈せず原液でただ書き連ねたもの ・読者に読まんでもらうための配慮をしていない自己表現に走った話
最後の一行ミスった。 誤→読者に読まんでもらう 正→読者に読んでもらう
「すみませ…」って書く字書き
なのだけれど。
なんだけど~よりはマシ
濡れ場でキャラに状況喋らせるの笑っちゃって読み進められない それは地の文でやってよ
二次創作で一人称の作品 特にキャラ解釈が違うとそのツッコミはそのキャラじゃなくて作者自身のツッコミに見えて萎える
喘ぎ声が「ああ〜っ!あーーーッ…っう…っああ〜〜〜ッ!」みたいなの鳴きき声みたいで嫌 もっとエロく書いてほしい
スリスリ という表現があって鳥肌たった
ベット グッツ (文脈からしてシャットアウトを)シャットダウン Xのポストとかならスルーだけど小説に出てくると気になって禿げる あと雰囲気によるけど戦闘モードの顔つきになった…みたいな文章 個人的な趣味なんだけどラノベ的なノリではない作風で急に戦闘モード出てくると思考が躓く
乳〇や穴を植物に例えるのをやめてくれ そこは果実ではないし蕾でもない
「知ってる」「そういうとこ」みたいな手垢の付いた表現
R18の喘ぎ声が激しいやつ あああん!はぁん!みたいな どう脳内再生していいか分からなくて戦ってるみたいになってしまう 睡眠姦でこれだった時いや絶対起きてるやんてなってめちゃくちゃ激萎えした
ローションをまぶす
まぁまぶすは粉だよね
雄膣 今の界隈に来てからやたら見るんだけど流行りなんだろうか なんか受け付けない
淫◯語録すぎる
何かしら心に抱えてる奴が「上手に笑えてる?」と訊いてくるシーン 小説でも漫画でも何回見たか分からんし、好きで聴く訳ではない女性ボーカルたちの曲でも耳にしてきた そのうえで嫌いになったし、今では「チッ、またコレかよ。健気ぶりやがって」みたいな意地悪いことを思うようになってしまった
雄膣と似てるかもだけどBLで使われる「胎内」
胎内巡りが思い浮かんでスンッとなる
雄子宮とか出てきてどこやねんそれはツッコミたくなる
初めて見た 雄膣は言わんとしてることは分かるけど雄子宮はどこやねんそれだわw
「――」(ダッシュ)の代わりに「──」(罫線)を使ってるやつ ダッシュは環境によって途切れて表示されるからって理由らしいけど やっぱり見た目が違うから違和感ある 仮にダッシュが途切れててもそれはそういう仕様だから気にならないけど 罫線はあくまで罫線だから、用途が違うものを使ってることの方がモヤる そして…… どうしてもよォ~~気になっちまう──── ファブルじゃねえか──────って!
わかる、けどこれで個人的にだいぶ悩んでる。 「ダッシュ」って入力して変換しても罫線みたいに切れちゃうし、みんなAlt+0151毎回入力してダッシュ入れてます? エディター上ではダッシュが切れてないのに、支部にコピペすると罫線みたいに切れちゃうから、モヤモヤするけど支部だからいいやーっとなっちゃうんだよね。 許してくれー!!!
会話文で進んだ分を改めて地の文で説明するやつ A「触るな」 B「いてっ…叩くなよ」 C「はいはいお二人さん喧嘩しない」 Cが険悪な二人の仲裁に入る。AがBを舐めつける。Aが左手で冷たくBの手を叩いて払うと、Bは痛いと文句を言った。 こういうの書いてる側は違和感ないのかな 会話文だけで伝わるし、ABの動作文章入れたいならCの発言前じゃない?これだと二回叩いてるみたいになって一瞬混乱するんだけど自分だけかな 読みにくくてすごいストレス
莞爾として笑う これそんなに一般認知ある?現代舞台の平易な文体でもやたら出てきて、どれもそこだけ浮いて見える 私に学が無いせいか、字面でそこだけ明治大正臭して戸惑う
そもそも意味が二重になってない?
なんだけどこの状態でかなり見るの…なんとなくで普段使わん言葉使うもんちゃうてほんま…自然な平易な言葉でいいのにと思う
莞爾=にっこりしている様子 莞爾として笑う=にっこり笑う なので重複表現にはならないとされてる そういう言い回しの似合う作風の原作でないと浮くよね まろい頬とかまろびでるもこの感じ
一回の説明がやたら長いやつ 例えばだけど 「先に教室に入ったAとCはBが来ないうちに購買で買った生徒間で話題になっている新発売のお菓子を机に広げてから不器用な字で誕生日おめでとうとデコが施されたたくさんのお菓子入りの箱も並べ始めCに至ってはどこから取り出したのかクラッカーやタスキを手に持っていてBが帰ってくるのはまだかまだかと机の周りをうろうろしているがAはそんなCを放って几帳面にサプライズ誕生日パーティーのシナリオを復習していた」 …ぐらいなっげーーーーーーーーのにぶち当たってイライラした
長くて区切りもないのにちゃんと読めて意味がとれるし状況も理解できる。 あなた文章うまいね! こんな一文だったらネタとしておもしろい。 一文だけだったらね!(笑)
〇〇りそんな気にならないけどなと思ってたけど、やたらと〇〇りを使う文章にあたってめちゃくちゃ気になるようになってしまった…2行中3回は流石にうるせー!ってなるから控えてほしい 作中数回なら気にならない
ポエム数行→本文→ポエム数行(ちょい変え)で終わる構成。 勝手にJPOPみてえだなと思っている 小説は書き始めと締めが難しいから一時期本当にこれしかみなかった
♡喘ぎ 台詞内ならまだかろうじていけたけど地の文章とか擬音にまで♡付きだしたらもうわけ分らん
喘ぎ声が長い 「ふっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!」みたいなの 地の文はよかったので脱力した。
笑ったw
無意味にカタカナが入ってくるやつ。原作にあったりキャラに合っていればそこまで気にならないんだけど、そうじゃないと古臭く感じる 「そうなんだけどサ」「分かってンだろ?」「ヤだ」「〇〇だモン」とか 正直「ヤる」「イく」もちょっと気になる。でもひらがなだと違うような気もする
マ、で始まるセリフ嫌いだから分かる
「シたい」「シよ?」ダサくて嫌い
比喩が多いやつ しかも二次創作で一人称なのにキャラが言わなそうな比喩や例え話がされてたらもっと最悪 作者のドヤりが見えて無理
雑学、うんちくとかも
よく見る比喩表現の(絶頂を迎えて)陸に打ち上げられた魚のように体を跳ねさせる、というのを見ると脳内映像で受けが瞬時に魚に変わってしまうので好きじゃない
あえかな声 自界隈の高尚字書きが多用してて嫌いになっちゃった
原作内では使われてない、ファンの間でだけ流行ってる用語や略称を二次創作でキャラに言わせたり地の文に使うやつ 例えばみかんが好きなキャラ×りんごが好きなキャラで、ファンがみかんごって呼んでたとして それを小説内で「二人は仲良く歩いていた。俗に言うみかんごである。」「俺たちみかんごってさ…」みたいに使うとかそんな感じ
妙に花言葉またはカクテル言葉に詳しいキャラたち そんな雑学持ってるように見えない 事前に調べてるんだよと言われりゃ黙るしかないが、そうじゃなくて当たり前のように言い出すときない? 何か分からんけど、ゾワゾワする
個人的に唐突な雑学披露と似たような部類になるんだが、作者の職業や立場を匂わせたような小説は読んでて冷める
分かる ダズンローズとかもゾワゾワ あと石言葉とか〇〇の日とか、オタクがやりたい演出に無理矢理キャラを当てはめてる感じが嫌 小説に限らないけど
ダズンローズて何?と検索しました 見たことあるやつ〜 石言葉、〇〇の日…あるねえ やらせたいことありきだからキャラ解釈的に不自然になっちゃうんだろうね 好きな人が多いから長く使われてるのは分かるけど
♡喘ぎがだいっっっっっきらい 小説じゃねえだろそれ って思う ♡喘ぎ出てきたら読まない マジで嫌い
「……」 「なあ、黙るなって」 「……」 みたいなキャラを喋らせる時にカッコの中が三点リーダーだけの時。あとキャラ喋らせる時「……だからさあ」みたいな先頭に三点リーダーつけるやつ。たまにならいいけど多用してるからよみづれ〜〜
ここで時々話題にあがる「〜〜り」がどんな文を指すのか本当に分からない……コロ助みたいな?
多視点の作品でいちいち○○視点って断りを入れられるの馬鹿っぽく感じて冷める 特に断りなくサラッと書いて欲しい
キャプションに前日譚みたいなのが載ってて締めに「とっぴんぱらりのぷう」とあったのが何かすごく嫌だった
その締め方、ホント嫌い 加齢臭が凄い
小説の本文と、作者の自我がガッツリ出てる前書き/あとがきが同じページにあるやつ
ててて構文 ノイズになっていて読みにくい。 書き手は自分で読み返したときに何も思わないのかな……。
てててはポエムっぽいの好きな人は好きだからね 自分もあんまり好きじゃないけど
声優さんがラジオとかイベントで言ってたことを、そのままキャラの心の声(地の文)にして書くやつ苦手 例えば「Bの声優」が「Aは髪かきあげて登場して、自分はイケメンですみたいな顔して、馬車から降り王子様気取りでキメてる」って言ってたとして、それをそのままBの一人称の地の文に「Aがまた髪かきあげて馬車から降り王子様気取りで登場した」みたいに書くやつ 急に声優を思い出すから、そこだけ浮いて冷める
〜て。 〜すれば、 読み専ですが上記の表現が苦手で読めなくなります。一般的な小説ではあまり見ない表現が苦手で…
ここは創作者の掲示板で 読み専が来るとこじゃないよー
胎内、嬌声、媚肉もきらい。女性に使う言葉じゃんって思う