その人にとっては必要な変化だと分かっていても受け入れられないくらい重大な要素だったんだな、と思えばいいんじゃないでしょうか。
サトシのピカチュウがライチュウに進化して「いけー!ライチュウ!10万ボルト!」って言い出したらえっ?同一個体とはいえサトシの相棒はずっとピカチュウでやってきたのにショック……みたいな感覚
それは……
現実世界でも、大好きだった人が自分の望まない方向に変化して失望することはありますよね… 結婚した時は優しい人だったのに子供が生まれたら…とか、真面目な人だと思ってたのに一度タガが外れたらとんでもないクズに成り下がったとか、オシャレで綺麗な人だったのに自堕落な生活でボロボロの外見になっちゃったとか それが必要な変化だったと言われても納得できないのと同じで、いくら原作者がストーリーの必要性に合わせて変化させたのだとしても、「好きだった存在が嫌いな属性へと変化してしまった」という事実はつらいものだと思います 原作上で必要かどうかは関係なく、ただ単に、好きだったものがそうでなくなったということ自体をショックに感じるのは当然じゃないですか? 必要性があるからと言って、好きなキャラが亡くなるシーンを平常心で受け入れろとは言えないでしょう
見た目と中身が好きで好きになったキャラの見た目が変わったらもう好きじゃなくなるのは当然 現実の人間で、相手との関係性があったらたとえ見た目は変わっても心は…って思えるかもしれないけど(それでも見た目が変わって嫌いになる場合もある)、二次元のキャラなんてキャラと自分の関係性ゼロなんだから好きじゃなくなって当然じゃん 嫌いになったら離れればいいだけの話 トピ主は好きなキャラの外見が変わって苦手な属性になっても熱狂的に愛せる感じ?変わってるね
外見がこうだったから好きになった! この外見じゃなかったら好きになってなかった! っていうタイプの人はそこそこ見かけます キャラクター相手でもそうだし、現実世界でも
皆様コメントありがとうございました。参考になりました。 あと、現実世界の話をされてた方がいたのですが現実世界の話はしてないので・・・このトピはキャラクターの話です。すみません。