普通の友達になるんじゃだめなのか… 読んでたらもう作家とファンの関係性にこだわりすぎない方がいいくらいの距離感に思えるんですが。相手からしたらなんでずっと読み手スタンス崩してくれないんだろうって思ったんじゃないのかなって思いました。 もちろん当人間での微妙な空気って他人には分からないので、こんなのんきな話じゃないんでしょうが。ファンでもあるけど友達でもあるじゃだめなのかな。
ただ一ファンとして創作活動をしているだけなのに、勝手に神とされて線引きをされて崇められるのって結構辛いですよ。中にはそうやって特別扱いをされるのが好きな人もいますが。 もしかしたら、その作家さんも本人は自分は普通の人間だと思っていて、対等に接して欲しかったのかもしれません。上の方が言う通り友達じゃダメなのでしょうか。 トピ主さんが同じことを繰り返すなら意味はないと思いますが、違うスタンスで付き合えるなら少しずつ話しかけてもいいと思います。
その作家さんはもう、一人の人間としてあなたの事が好きだったんじゃないでしょうか。 元のような関係に完全に戻ることは無いかもしれません。 歩み寄った結果、今度こそ離れることになるかもしれません。 でも今後一生後悔したり、このままささくれだった思い出として残すより、一歩踏み出してみてはいかがでしょうか。 作家と読者の前に、あなた方は人間同士ですから。 良い結末になるよう願います。
普通の友達になりたいです…。あがり症なところもあって緊張でうまく話せなかったりしたのに、気さくに話しかけてくれたりして気を遣わせてばかりでした。私が相手を一人間としてではなく好きすぎる神として崇めてしまったからだと反省しています。 ファンでもあるけど友達というポジションになれたらと願うばかりです。もし話せるようになればあがらずに話しかけてみたいと思います。
やはりそうですよね。何となくそのような事を言われた記憶があります。距離感を慎重に見ていたばかりに相手からしたら感じ悪く思われたかもしれません。相手の側になるとせっかく話しかけても、神だ神だと言われて余所余所しい態度なんて嫌ですよね。 もしまた話せる機会ができたら同じことを繰り返さないよう気をつけてみようと思います。
ずっと嫌われてるんじゃないか、気持ち悪がられてるんじゃないか…と思ってなかなか距離を詰められなくて悩んでいました。本当は作家として人間としても相当好きな癖に。 今になって気づいたことばかりで申し訳ないのですが、機会をみてもう一度話しかけてみたいと思います。ありがとうございます。
もし経験談や聞いた話でもいいので、同じような事を経験された方、また引き続きアドバイスやご意見などいただける方、どうぞよろしくお願いします。 長く悩みすぎて初めて誰かに相談した内容ですが、率直なアドバイスをいただける場をお借りできてとても有り難く思います。 よろしくお願いします。
自分語りになってしまうことをお許しください。 私には以前、トピ主さんのように熱心に応援してくださる方がいました。その方はお絵描きで自分よりも絵がうまくて、フォロワーも物凄く多くて。 どうして私のことを応援してくれたり神のように言うのか理解できませんでした。自分が卑屈なのもあって、彼女といると劣等感が強かったです。 彼女が私を褒めるとき「自分なんて」みたいなことを言うのかほんとに許せなくって。その人は何も悪くなかったのに一方的に感情的になって。こういうの続けても良くないと思い距離を置くようになったことがあります。 私が卑屈でなかったら今も仲良くしてたのかなと思うときもありますが、傷つけたことへの罪悪感もあって声をかけることはできません。 また交流を持ったとしても同じことの繰り返しになる気がしています。 でもそれは私の場合でトピ主さんのお相手さんはまた仲良くしたいと思っているかもしれない。声をかけてみるのもありだと思います。 ただどうしても合わない人もいるので、もしうまくいかなくてもご自身を責めないでください。
私も、何故こんな一読者に気さくに話しかけてこられるのかわからずにいました。 舞い上がるほど嬉しいことだったので素直に喜んで楽しく関係を築いていればよかったと反省してます。 逆に相手は楽しく話したいと思ってもノリが悪く感じて嫌気がさしたのかもしれません。 相手がもう私と関わりたくなかったら多分当時口論にすらならなかったと思い、前向きに捉えたいと思います。また話したいしできたら仲良くなりたいと思うので思い切って話しかけてみます。 経験談もお聞かせくださってありがとうございます。
私も2年くらい前、ジャンル仲間と疎遠になりました。トピを読んで自分を重ねる部分があったので、マイナス面の意見になりますが、もしよろしければ聞いてください。 相手の方は私より同人歴が長く、画力も優れている方だったので、素直に尊敬していました。イベントで会って雑談した際、相手の作品を褒めたのがきっかけで気に入られたようで、3~4年ほど仲良くしていました。 仲間内の食事会に呼んでくれたり、昔からのご友人を紹介してくれたり。イベント中に私が体調を崩して迷惑をかけてしまった時も、親切にしてくれました。そういう積み重ねで、人付き合いに自信のなかった私も、安心して心を開くようになりました。 ただ仲良くなるうちに、相手がちょっとしたことで機嫌を損ねやすい性格、気分が変わりやすい性格だとわかってきました。私はそういうのをスルーできる性格ではなく、ハラハラしてやたら気を回してしまいます。相手からすると、そういう顔色をうかがうような所が、鼻に付くようになったのかもしれません。 それと私は敬語(ですます調)で話していて、相手はタメ口でした。相手が年上っぽかったことと、私はフランクに話すのが得意でないので、敬語は自分にとっては自然なことだったのですが、相手にとってはよそよそしく感じたかもしれません。 トラブルは特になかったのですが、一緒にいて何となくギクシャクするようになり、遊びの誘いもやんわりと断られるようになり、最後は私が察して身を引いた感じです。 今思い出すと、相手の方は出会った頃に比べて、明らかに不機嫌なことが多くなっていました。八つ当たりされたこともあったし、仕事の愚痴も少し聞いたことがあるので、プライベートで色々あった時期だったのかも・・・と思います。 あからさまにケンカしたわけではないので、最近になってふと連絡してみようか?と思うこともあるのですが、私はこの関係は終わったものと自分に言い聞かせています。一時期は良かった時もあるけど、全体的に見ると相性が悪かったのだろうと思うからです。 生真面目で内気な自分の性格は、努力しても大幅には直せないので、それを「よそよそしい」「鼻に付く」と思われる相手と付き合うのは、お互いに辛いです。トピ主さんの「頑なにファンの立場」「一歩引いてしまう」という性格も、相手によっては好ましく感じてくれるかもしれないので、あまりご自分を責めないでほしいです。 マイナスの結論を書きましたが、これはあくまで私の場合になります。長く悩んでいらっしゃるとのことなので、色々な状況を想定したうえで行動に出られるのがいいかなと思いましたので・・・。長くなりましたが、トピ主さんが後悔のないように行動されますよう、お祈りしています。
私の好きな作家さんも、気分屋で私はその度にハラハラしちゃって振り回された記憶があります。けど、そんな気分屋なところも一周回って可愛いな…なんて思っていました(記載したとおり恋愛感情に近いため)。 その気分が最悪な時に口論になってしまったのですが…。 相手が気分屋で顔にも出やすいタイプだと、その変化ってすごく感じ取ってしまいますよね。時には友人から「それって相性悪いんじゃない?」と言われましたが、相性悪かろうが好きな人は変わらず好きなわけで随分悩みました。 これから後悔のないように行動に移そうと思うのですが、おっしゃる通り色々な状況を想定した上で行動に出たいと思います。 経験談をお聞かせくださってありがとうございます。親身になってアドバイスくださり嬉しいです。