書きそびれましたが、感染症が気になる時期はそれはそれでリモート飲み会に誘われます…。
これが一番いいと思う なんだかんだ誰にでも理解されやすいし、嘘ついてないし。 趣味とか勉強の話を下手に出すと藪蛇だよ
「資格の勉強をしなければならない」とか「オンライン授業がある」とかはどうでしょうか? 私の周囲でも社会人学生の方は数人いるので不自然ではないと思います。
彼氏や旦那が一緒に時間過ごしたがるタイプで自由な時間が少ない…と言ってやり過ごしてました 彼氏がいない時も…
今の私かと思いました笑 自分の場合、予定はないけど私たくさん寝ないと毎日もたなくて〜!って毎回サラっと断ってます(原稿やりたいし、実際夜遅い仕事なので) 予定はないけど家でゆっくりしたい風に伝えてみては?
無難な趣味(手芸とか)で頼まれたものの〆切があるとかどうでしょう 私は子供いるのですが、幼稚園ママ達の誘いは趣味で小説書いてるのでってかわしてます まだ見せられないけどオンライン講座やってて添削に提出〆切があるので〜とか適当に 実際は漫画描いてます…
1ヶ月なら資格試験かな。もし可能なら本当に取っちゃうと今後も信憑性増すかも。 TOEICとかなら繰り返し受けられるし、再来月試験で〜って言って前半1ヶ月原稿、後半1ヶ月勉強(息抜きと称してたまに食事参加)で受検とか。
ダイエットで外食断ちしてるという設定はどうでしょう 1ヶ月間は頑張るって決めてるから誘わないで!!笑 とあくまで軽いノリで
理由はほかの方がいい感じのを挙げてくださると思うんで、その理由を伝えやすくなるかもしれないやり方を挙げます ・1 「いまは忙しくていけない」→「×日(←締め切りよりあとの日付を指定する)あたりに誘ってほしい」などと言い換える (例えば「8月20日あたりに誘ってほしい」と言われて「いや7月25日に行きましょう」と返す人はそういないはずです。トピ主さんのようにふつうは「空いてる日はいつ?」となるはずです) (また不思議なことに、「~ない」って否定文の内容を言い回しだけ肯定文に変えるだけで、印象が否定っぽさがへります) ・2 即座に「ああ~行きたいですね~!」と大きめにリアクションしてからスマホなどで予定を確認する仕草をして「先約が~」などと断る (お相手はおそらく理屈じゃなくて感情で誘っているので、先に「行きたい」って感情で返事しておくと、断っても尾を引きにくいです) いずれも「同人活動の時期じゃなければ本当に行きたい」と思っている場合のみしか使えませんが……。
リモート飲み会にも誘われるとのことなので、「通話の先約がある」と伝えてみてはいかがでしょうか? 通話相手の設定は友人でも彼氏でも誰でも良いのですが、事前にその時間の枠が埋まっていると言われればそれ以上踏み込めないと思います。 具体例を出す必要があれば「友人とアマプラで映画を同時再生する会をやる」「海外にいる友人と通話したいがお互いの時差の関係でどうしてもその時間しか合わない」などの理由をでっち上げても良いかもしれません。 また、もしもトピ主さんや職場の文化圏がマッチすればですが、「推しのインライ予定がある」「配信ライブがある」などの理由も便利に使えると思います。
嘘つかないでぼかしたほうがいい 〇日まではやること沢山あって忙しいって言えば納得する
断る理由はみなさんが上げていらっしゃるので、それに加えて、先んじて自分から原稿の締め切り明けの日を指定して約束を取り付けるのはどうですか? 締め切り前に誘われても、断りやすくなるかと。 あとはペット飼うとかですかね。永遠に留守番が下手な設定にしておけば外出頻度は減らせるかと思います。