すみません、後書きの「あれば」は衍字です。
なるほど!分かりやすいですしネタバレしつつも展開が気になる注意書きですね。
原作では無い展開なので、苦手な方もいらっしゃるだろうと思っていました。オリジナルキャラではないなら何も書かなくていいのかな…と悩んでましたが、作品を読んでから嫌な気分になってほしくないです。やはり注意書きは必要ですね。
ネタバレを避ける注意書きだと見てほしい層にまで避けられそうですね…。サプライズを狙っていたので何も書かなくて良いならそうしようとしていましたが、思わぬ被弾を受ける方が現れそうなので、正直に偽物が出ると記載しようと思います。
「〇〇のドッペルゲンガー的な人物が登場します」は?
偽物(オリジナルキャラ)を本物と周囲は思い込んでいて、実は偽物だった!というのがネタバレというか、作品の根幹にならなければ、上のコメントの方の表現とか、○○のそっくりさんが出ますとかでいいと思います。 ネタバレになるのであれば、冒頭に「オリジナルキャラが出ます」、後書きに「ネタバレになるのであれば偽物をオリジナルキャラとして注意書きしました」と記載があれば混乱しないと思います。
ネタバレにはなりますが「既存キャラの偽物が登場します」でいいと思います 主人公への対立(裏切り)が発生する(ように見せる)というシナリオを、主人公だけでなく読み手にもサプライズな登場の仕方をさせるとよほど上手い書き方でないとキャラ崩壊やヘイト創作と取られかねないので、物語の意外性と、既存キャラの名誉や最後まで警戒されずに読んでもらえることを天秤にかけたら後者の方が重要度高いかな…と思うので自分だったらオリキャラと認識した上で上記の注意書きをしたいです
二次創作にサプライズや劇的な伏線回収は求めないからネタバレよりも注意書きを気にしてほしいという意見をよく見るので、偽物が登場しますと記載してしまった方が親切かなと思います。 どうしてもネタバレになるのが嫌、ということであればなんでも許せる人、地雷がない人向けで済ませてしまうかですね…偽物が地雷以外の人もはじいてしまう可能性はありますが。 あとはぼかして原作に存在しないもの、人物の捏造、オリジナル要素が含まれますと記載するとか…。 ぼかせばぼかすほど、避ける人の範囲は増えると思います。 そもそもオリジナルキャラかといわれると微妙だな~とは思います。 偽物のロボットに対して感情移入してしまうような壮大なストーリーならまだしも、あくまで舞台装置の一部としての存在であれば注意書きも不要、捏造注意くらいで良いかなと個人的には思います…。
私だったら「捏造・オリキャラ要素あります、なんでも許せる方向け」って書くかなーと思いました。 二次創作ってほとんど捏造と同義なのは置いておいて(笑)、この程度のボカしならネタバレにならず、最低限の配慮もできると思うので。
驚き要素の一つで作品の根幹にはならないかな、と思いましたので正直に書いたほうが良さそうですね。 後書きで事情を説明する方法良いですね!絶対ネタバレしたくないけど注意書きが必要な時にぜひ参考にさせていただきます。
オリジナルの敵キャラが出ます、はどうですか? 注意書きというよりは、ストーリーの内容を分かりやすくするためにもなると思います。
>そもそもこの偽物がオリジナルキャラに該当するのか オリキャラですね >注意書きを記載したほうが良いのか 注意書きによって二次創作のネタバレになる展開もあると思うので、なくて良いかな