巫女とかそういう系かなー
新興宗教の教祖
神職。神様と人との仲介人だし。
クローンとか作れる感じの科学者
アパートの1階に住んでる大家さん
お医者様は烏滸がましいとは思わんかねという有名なやつがあるし逆に人間すぎるのかなあとも思います。個人的には上にあがっていたものと被りますがアイドルかなあ
パイロット
綺麗事…というかとんちやファンタジー寄りになってしまいますが「母」です。 人1人をお腹の中で育てて産む行為が神の領域だなあと感じます
創作者。 漫画家でも小説家でも、世界を作ってその世界の創造主として人や世界すらも思うように出来るって、箱庭の神様じゃんっていう解釈で。
「子供」 幼いほど神域だなと思います 神様の手を完全に離れるのが思春期あたりだと思ってます
既に出てるけど自分も創作者、創り手かなぁ。 一から世界を生み出せて、その行く末を決められるのは神に近いなぁと思う。 自分が神か?って言われると即否定してしまうんだけど、モチーフにするなら創作者=神でいいんじゃないかな。 子供でも大人でも誰でも神になれるのっていいよね。 職業だったら作家とか漫画家とか、作曲家とか。
神主、住職、教祖、巫女、シスター、牧師などの宗教系 立場は近くないかもしれないけど、生活する中で意識する回数や気持ちの距離が近いイメージ
世界を理解するなら僧侶や教祖といった神職か、宇宙物理学者、 世界を操作するなら政治家か軍需産業、 世界を創造するなら漫画家やゲーム制作者といったクリエイター職かな
職業ではないけど父母じゃない? 新しい命を生み出す意思決定権を持ってるのコイツらだけよ
職業じゃないけどアニミズムの宗教を信仰している原住民。 世界三大宗教はかなり組織化されちゃっててあんまり神様に近い気がしないけど、自然崇拝の儀式を特に疑問も持たずにやってる人達は神とか精霊?とかに近い気がします。
「神」という存在に物理的に近いのは神官や巫女(神の僕、神の声を聞く者)かなと思います。 「神」という存在を理解する者=世界を理解する者という意味では、哲学者、数学者、音楽家というイメージです。 唯一神なのか自然神なのかでも解釈がわかれそうなので興味深い問いですね。
色んなジャンルの神様がいるけど、全知全能の唯一神前提でいくなら個人的にはアイドル なぜなら信仰の対象かつやれる事の幅が広いから
助産師さん、お産婆さんにそういうイメージがあります。 母親の胎内にいる命と外の世界の橋渡しをしてあげるという行為に神秘的なものを感じます。 この人たちそのものが神的というわけではないですが、神様に寄り添っている人たちというイメージです。
皆様たくさんコメントありがとうございます。 命を生み出すor神職でもさまざまな視点からの意見が聞けてとても興味深かったです。 また生物だけでなく創作して何かを生み出す、という観点は思いつかなかったのでハッとしました。 そう考えればクレムは神の国と言っても過言ではないですね!? アイドルや大家さんなど私じゃ考えもつかなかった回答も頂けてありがたいです。 皆様本当にありがとうございます。 返信は纏めてになりますが以降もコメントがあればお待ちしております!
シャーマンとか霊能者? 科学的に分析すると違うのかもしれないけど、神というか高次の存在とのパイプを持った人にしかなれない職業かと インチキもあるけど本物もいると思う
私もお坊さんとか神父とかシスターとか巫女、あとアイドル なんとなく「何かを創造する」というよりかは「存在自体が誰かの支えになる(信仰)」の方が私の中では神のイメージに近い。神は人からの信仰があるからこそ神なんだろうなみたいな…
ごみ収集の人 傍観してるところがそれっぽい
神職は神に人間の言葉を伝える人で、住職は仏の言葉を人に伝える人って習ったことがあるので、神に近いというなら神職かな 神父に関してはわからない
純粋数学とか素粒子物理学とかの研究者は、神みたいだなあと思います。 頭がいいだけに、きちんと質問して真剣に聞けば人間にも分かる言葉で話してくれはするけれど、その頭の中は一般の人間にはとても理解の及ばない深淵なる…みたいなとこが神っぽいです。 究めても特にお金になるわけじゃない世界に住んでいるところも霞を喰っているようで神っぽいです。(例えば同じ能力で民間企業ならもっと稼げるのに) さらに、かつて科学とは神の創った世界を理解するための学問であったそうです。もうめっちゃ神っぽいです。