界隈も就活みたいなもので、好まれる絵柄やストーリーや作品観があるのだと思います。私は逆に中堅ジャンルから大手ジャンルに移動したら同人誌の売れ行きが3分の1になりました。極端な例えですが写実的な絵柄の原作で同じく写実的な絵を描かれる方が多い中、ゲームイラスト風の絵柄の自分が参入したので、雰囲気に合わずあまり好まれないのだと思っています。でもそれは自分に能力が無いから、人格を否定されたからではなく、単にその界隈に合わなかっただけだと思ってます。そのうち同じ好みの人が現れたら嬉しいなーと気楽にやってますよ。トピ主さんも気長にやってみたらどうでしょうか?
大手ジャンルって実力なくてもちやほやされるんだ…羨まし~
あっそがんばってねトピ?
実力不足ってわかってる気でわかってないんじゃないかな 大手で履いてた下駄脱げて実力ないのに評価されてない不満がつのるんでしょ そういうチヤホヤ重視タイプならそのジャンル捨てて自分を愛でてくれそうなとこにいたほうが楽しいよ 実力ない自分じゃなくてチヤホヤされてない自分が無理なんだろうし 多分実力に不満があるならトピ立ててないで必死で技術磨いてますよ
自分の作風とジャンル&界隈が合う合わないってありますよね。 私もジャンルによって反応の振れ幅が大きくてもうわかんないってなることあります。 自分のために創作できたら苦しまずに済むのかもしれないけど、やっぱり反応あると嬉しいですもんね。 このまま気長に同志を待つか、気の知れた仲間の中から同志を作りましょう。同志を作ると何しても共感してくれて楽しいです。
逆に斜陽で50フォロワーもいなかった人が、旬ジャンルに変えた途端1000フォロワーを超えて天狗になってしまったのを見たことがあるので、旬ブーストの有無は大きいですよね。 今のジャンルの評価が真の実力というより、ジャンルによって評価基準は全く違うので、他ジャンル同士を比較しても参考にならないと思った方がいいです。 作風や絵柄がジャンルにいる人の好みでなければ無視されますし、ジャンルによっては、いわゆる互助会に属さないと全く反応がないとかザラです。 他人や評価を気にせず、推しカプが好きな気持ちだけで貫ける人は意外と稀有なので、どうしてもしんどかったら無理しなくていいと思います。 趣味なら楽しんでこそですし、いつでもジャンル移動出来るくらいの気持ちで、ある意味前向きな妥協をしてみると少し楽になるかもしれません。
実力はそれなりにあるんじゃないのでしょうか?以前大手だったのなら、見向きもされないこともないでしょう。 他の方のおっしゃってるように、絵柄とかが評価の基準かなと思います。 ガラッと絵柄をかえなくても、少しだけ界隈の好みなとか描きかたを取り入れてはどうでしょうか、ある程度画力あるならできそうですけど。