尊タヒした
穴が空いていれば全部受でーす。つまりコンセントは受でーす。
器がでかい方が受け
面倒見がよくて部屋が綺麗で料理とかも出来て器用な方が攻め。部屋が汚くて料理も家事も出来なくて不器用な方が受け。
物理的に喧嘩したとき圧勝する方が受け
愛を与えるのが上手い世話焼きが攻め。愛を素直に受け取れない不器用が受け。
筋肉キャラは攻め。元気で明るくて小さいキャラは受け。
自カプがコレだった 最高
へらへらした女好きは攻め
そ、れ
態度がでかい方が受け
大好きです
主人公は攻め
わかる
これ
同じくわかる!
年下攻め。年上を追い続けてやっと振り向いてくれた!って過程が好き。
最高!!!握手!!!
「お腹すいたなぁ」と相手が言ったとき、「食べに行こうか」と言うのが受け。「軽く作ろうか」と言うのが攻め。
光の中に闇を感じたら攻め 闇の中に光を感じたら受け
なにこれすてき ほんとそうじゃん
いつもニコニコしてる方が受けで いつもニコニコしてるやつの隣によくいる目付き悪いヤツが攻め
年上・先輩は攻め 年下・後輩は受け
例そのまんまで黒髪は攻めでヤンキーは受け あと博愛主義者は攻めでそんな攻めに救われてしまう薄暗い男が受け
圧倒的に光属性の方が攻め、どれだけ叩いても壊れない、壊せない、壊れられない、絶望しない、絶望できない、希望を信じる、希望を諦められない方が攻め それに憧れて救われたいと思ってしまう方方が受け 受けは壊れても絶望してもあと少しのところで踏みとどまってもどっちでもいいかな…
母性を求めてる方が攻め 母性を知らない方が受け
光属性は攻め 他人に愛されるのに慣れてない人は受け
受けがいると自分でいられるとか、楽しいとか、安らげるとかで、受けに執着してるのが攻め そんな面倒くさい攻めのキャラを受け入れてるのが受け
諦めない方が攻め 諦める方が受け
全面的に同意すぎる 個人的に付け加えるなら攻の中にある闇を受の中にある光で包み込んであげる関係が好き
光属性は受け 闇属性は攻め 闇属性を優しく包んであげてる光属性の関係を踏まえた上でこの左右が好きだな〜!
年上は受け 身長が高い方が攻め
すべてを手にしているように見えて、欠落しているのが攻め 欠点だらけに見えて、分け与えられるほどに十全なのが受け
トラウマや罪を背負ってる方が攻め それらを受け止めたり赦したりするのが受け
物理的に誰かを守れる方が攻め 精神的に誰かを守れる方が受け
ほんとこれ 物理的に強い男が身体を開いてるってのが最高なんだよな…
ちっちゃいほうが攻め おっきいほうが受け
例外はあるけど、ファンタジーでいう、 攻め→勇者・戦士・盗賊・ヒーラー・武闘家・踊り子(遊び人) 受け→ラスボス・魔法使い・魔法剣士・科学者・騎士・聖人系
相手がいなくなると死ぬのが攻め 生物学的実話
ガチムチ、長身、男前…な、総じて男臭いほうが受け。 底抜けに優しいお人好しタイプが攻め。年下なら、なおよし。
本当に欲しいものが手に入らない秀才が攻め 誰もが憧れるものを持っているけれどだからこそ孤立する天才が受け
月×太陽 美形メンヘラ×平凡顔スパダリ 救われる方が攻め、救う方が受け 相手がいないと生きていけないのが攻め、相手がいなくても生きていけるのが受け
2人でいる姿が似合う上で、攻めが見たい(or余程受けが見たくない)方が攻め、受けが見たい方が受け これだけではあれなので、 雄々しくて強い筋肉×細身中性的美形 受けの方が細い
闇属性×光属性 闇が光を侵蝕するとかそういうのではなく、受けが攻めを救うような包容力があるのが好き
自己犠牲タイプが受け 唯一受けが甘えられる相手が攻め
死んだばあちゃんが 「可愛い子には攻めをさせよ」って言ってた
許されたい方が攻め 許す方が受け
実直で嘘をつくのが苦手な方が攻め 本心を煙に巻くのが上手な方が受け 攻めが泣いたり怒ったりするのが好きすぎる
「冷たい」「悪そう」「軽薄」とかどちらかというとマイナスに当たるイメージを持たれてるけど、実際はそんなことないし受けにしょっちゅう振り回されてるのが攻め 「可愛い」「ふわふわしてる」「純粋」とかのイメージがあって、確かにその部分もあるけどそれ以上に強かで攻めのことを振り回してるのが受け
弱そうなのに芯の強い方が攻め 強そうなのに芯の弱い方が受け