あなたの本は「親ガチャ外れて最悪…生まれてこなければ良かった」って思ってるよ
無理に好きになろうとしなくても、その1冊目に拘らなくても、その経験を糧にして次はもっとこうしよう、と、自分が納得いく本が出来るまで試行錯誤しながら頑張ればよくないですか?
そりゃ大手と比べたら凹むわ。リアルで若くてスタイル良くてモテまくってる学校1の美女と比べて凹んでも全く素材や努力が違うんだから仕方ないのと同じだよね。比べる場所間違ってるだけだと思う。その多忙な生活の中で本を出せた自分をめちゃくちゃ褒めてあげてほしいわ。同じ集団に居たって全く素質は違うから、気になりすぎるなら休んでもいいんじゃない?
いや第三者から見てもごみはごみでしょ
子供を愛せない母親も居るから無理に愛さなくてといいと思う。人間の子供と違い命じゃないから
とりあえず信頼できる人に読んでもらってああだこうだ感想を聞いたら自分の本の良さがわかってきたりするんじゃないかな 他人に愛してもらってから自分で愛すルートは全然アリよ
その1冊が終わりではないです。 次をがんばってください。 トピ主さんのような考えからなのか、1冊で終わる人が多いです。 だから、2冊、3冊と作ってみてください。 本作りが楽しいと感じられたならば、作れると思います。
一生懸命頑張ったからって結果が伴ってなければそれはゴミだよ ゴミでも愛着あるなら愛してやれば?私には無理だけど 自分の作品を愛してやりたいなら愛するに値する作品を作れるように努力すればいいんだよ
すごく気持ちわかる! 自カプが好きだからこそ、全力を出したはずの同人誌が発行した頃には恥ずかしくて見返せないレベルに感じると辛いですよね。 でもそれは解釈だったり技術だったりが深まっているともいえると思います。 なので、私はいつも直近で出した本をもっと良質な本で上書きするぞ!っていう姿勢で次の本を作ってますよ。 時が経つと、今は目も当てられない本でも「拙いけど、この時の熱がなければ作れなかったな」と思えて愛を感じられるようになるかもしれません。 解釈が熟した時には勢いでものを作れなくなっちゃうかもしれないですしね。 なんの参考にもならないかもしれませんが、それだけトピ主さんがそのカプを本気で好きなのだということだと思いますので、なかなか楽になれないかもしれませんが前を向けますように!
アラが目立つのは自分で作った以上仕方がないよ。 ましてやはじめて作った本でしょう。 比較対象の大手の本だって、作ったご本人はああすれば良かった、ここ抜けてる(見た人間はわからん)ってやってる。 読み返す時に、思い出プラスしてみたらどうかな? このページ作った時は「毎日居眠りしそうになったけど原稿楽しかったなぁ」「」「入稿した後のごはんが美味しかったな」「表紙見た時、推しカプ最高って思ったなぁ」等、製作時の大変だったこと楽しかった事を思い返すの。 マイナス面にだけとらわれて、愛の成果を手に取れないのはもったいないよ! 最後に、はじめての本発行おめでとうございます。 尊敬します。
その本はトピ主でなければ作れなかった、唯一無二のもの トピ主が作ろうと思い立って、必死に手を動かしたからこそ完成したもの そういうのって第三者からすると、すごく尊いものだと思うけどな
漫画かな? 自分も何年たってもそう。昔に比べたら絵は上手くはなってるけどそれでも直前の本ですら見るの嫌になる。 ただ、数年経ってジャンルも変わって描いた内容もおぼろげになったころにどんな話だったっけな~って見返すとウワ絵下手くそだけどストーリー最高だな…描いたの誰?私??天才か???(絵は下手くそだけど…)となること多いので、とにかくしばらく置いておいてストーリーを忘れよう!未来の自分に自萌えしてもらうためにとにかく今はいったん忘れよう!!
発行おめでとうございます! 別に本ってそもそも上手くなくてもいいと思います、トピ主さんが作ろうとした意志で作ってそれが形になった事実がそもぞも愛せるんじゃないでしょうか。 自分も本を作って最初に誤字、乱丁がないかだけをざっと見たあとは気恥ずかしくて閉じてしまいます。初めて作ったときも、数年たった今も自分の作品が形になっているのはなんだか気恥ずかしいです。それでも数ヶ月後、数年後。そういえばどうだっけ、と見返したときなんだ案外悪くないじゃん良いじゃん、と思えたりします。実力が理想や大手に追いついてないかもしれませんが、今の絵は今のあなたにしか描けません。今の本は恥ずかしくて本を読めないけれど数年後のあなたはその本を愛してくれるんじゃないでしょうか。 原稿作業って本当に大変だと思います!お疲れ様です。
私も全く同じでした! 入稿した時は自分の全力を出し切り最高の本が出来たと思っていましたが、冷静になると全然読み返せないんですよね。 でも今のカプがトピ主さんと同じくこれ以上ないほどの推しカプなので本を出し続けるつもりでいました。 それを踏まえると今の状況ってすごくラッキーなのではないかと思いまして。 読み返せない=改善点がある=次の本での課題なんですね。なので、次の本を出す時はこの課題を克服するつもりで作ります。次につなげる気持ちで読み返すと「次回はこうしたい!」等見えてきて少し楽しさも出てきました。 売上や打ち切りも関係ない完全趣味の世界です。神本やすごい作家さんは沢山いますが、前の自分より1ミリでも良くなればオッケーなんです。そもそも働きながら本を出せるぐらい愛情と行動力があるって素晴らしいことだと思います!
ゴミかどうか決めるのは買った人の権利だよ すっこんでろ
ありきたりかもだけど、その悔しい思いを次にぶつけるんだよ。次こそ最高の推しカプ本作ってやるって思いながらまた本を出して、また同じようにアラを目の当たりにして、その悔しさを次に繋げて……ってエンドレスに繰り返していくんだよ。 そういう趣味と思ってる。 今回の本への愛は、描いてる時に注ぎきったの。だから次に愛を注ぐ対象(次の本)を作れるならそれをおすすめするよ。