なんかIHじゃなくてリアルにガスで火が出るコンロあったら利用してみたいと思いますか携帯じゃなく家電で話したいですかと聞かれてるみたいな気分
元々、画廊や同人即売会というオフでアナログな場しかなかったものが デジタル技術の発展でギャラリーサイトやら通販やらが出来るようになったんだよね 今はVR空間での即売会とかもあるくらい だからこそ、オフでアナログな"本物"に触れたいという意図のトピかな? 仮想ばかりでは満たされなくなった的な
親族が画廊やってたけど作家とのコミュニケーションすごく大変そうだったよ 作家にちょっと変わったひとが多いからという理由もあるだろうけどオタクには向いてなさそう
デジタルで絵描きをしてツイッター等に発信をしています。最近は依頼も結構来るため、イラストレーターと名乗るようになりました。 トピ主様の考えだと、この状態を絵師と言っているのかな?と思いますので、まずこの状態がオンライン型と考えて発言します。 オフライン型として、絵を発信する場があったら活用したいですか?に対しての回答としては、 活用したいですし、自分は活用しています。そして実際している人はかなり多いです。 オフライン型の考え方がネット等で発信をしないという点ですが、根本的な事になってしまいますが、 コミケがこれになります。この他に個展、グループ展、本屋に画集を並べてもらう事も全てこれに当たると思います。 自分はその点で言えば、絵描きカフェ等に通い「オフラインで創作活動」を発信していますし、グループ展等で「オフラインで作品」を発信しています。 なので、結局は割と多くの方が活用してると思いますよ。 多分、そういう方を絵師ではなくイラストレーターや画家として肩書きを区別しているので、していないように思っている感じがしました。 ちなみに、オフライン型で自分がしてみたい事で言うなら、 ホールを貸し切って個展と販売をする、A2サイズくらいの作品をミクストメディアのような複合の素材で作成して見たいかな。
ご回答、ありがとうございます。 そのようなご解釈でお間違えありません。オンラインというものが便利であるが故、オフラインでの発信方法が必要なのかという疑問があり、提起させて頂きました。
ご回答下さり、ありがとうございます。オフラインで取り組めるものとして、挙げてくださっている画廊・同人即売会があり、おっしゃる通りだと思います。 私の質問の意図と致しましては、前提として画廊や同人即売会は"イベント的"に行われ十分な需要がありますが、常設的に行われるオフラインの発信の場はあるのか、ということを書き忘れておりました。 しかし、SNSは仮想上で完結しており、本物に触れる機会を求めているという意図もありましたのでお間違えありません。
ご回答下さり、ありがとうございます。 私は画廊というものに行ったことがないので参考になります。やはり、オフラインで済ますとなるとコミュニケーションの部分が難点になってきますよね……。
ご回答下さり、ありがとうございます。 まず、軽々しく「絵師」というワードを引用させて頂きましたが、定義付けされておりませんでした。申し訳ありません。そのようなご解釈でお間違えありません。 自分のリサーチ不足ということもあり、全てがオンラインで取り引きされているものだと錯覚しておりました。絵描きカフェというものも初めて知りましたので、その部分も調べてみたいと思います。 最後に、ここまで細かく書いて下さりありがとうございます。下部の意見(ご希望)に関しては、是非現役のイラストレーターさんとして参考にさせて頂きます!
即売会や展示会でなく常設的に行われる発信の場、というと学校の廊下に絵が貼りだされてるようなのを想像してしまったのですが。 「本物に触れる」ということはアナログ作品のみということですかね?個人経営の雑貨店やカフェでお知り合いのイラストレーターさんの作品を展示してるところがありますが、そのような感じでしょうか。 どういった形で行われるか次第になりますが、オフラインならではの不便さがないのであれば利用してみたくはあります。不便だと、じゃあ私はオンラインでいいやとなってしまうので。
常設だと以前は漫画喫茶でのネーム添削会だとか、美大でのデッサン教室、アニメーター支援のアニメ画塾とかもあったねぇ コロナでパタリともう聞いてないけど オタク系統じゃなくてサブカル系等に入ると、駅前でストリートアートとか作品の露店とかもあったりはしたね コロナでパタリともう聞いてないけど