なりませんでした。 私もこんなに供給があるし私がいなくてもいいやとなった時はありましたが結局良いシチュを思いついたらめちゃくちゃ良いのに誰も生み出してくれないかもしれないっていう不安に駆られて描くようになりました。
ロムになれるなら幸せですよね!! 神がいて良かったですね!!うらやましいです!
ありますよ。トピ主さんとは違って、参入を迷っていた時のことですが。 すごい小説を書く人がいて、完全に満たされました。 書きたいことがここにある、もういい、って思いました。 で、界隈の天井の作品(違う人の違う作品、飛び抜けて評価が高かったのですが、私にはキャラ解釈が無理だった)がまったく肌に合いませんでした。 この2つの理由で書くのやめました。
ROMになろうとして表面上ROMだけど、少し経ってから公開する予定のないものを作り始めてしまいました 神はもちろん他の方々の供給も素晴らしいから私が作る必要はまったくないけど、原作のあのネタ使った話見たことないなとか、現パロならこうじゃないかなとか考え始めてしまって 誰に見せるわけでもないもの作ってどうすんだという虚しさがすごいです これで今後、神や他の創作者が同じネタかいたら虚しさ加速するんだろうなとも思っています でも神の作品があれば私も界隈も満足だから表面上ROM
ありましたが結局ROMにはなれませんでした どんなに満足感でいっぱいになっても創作したい気持ちが満たされたわけではなかったので、気づけば筆を執り作品を生み出し投稿していました 自分は読んだ満足感よりも生み出す満足感を得たかった人間みたいです
わかる〜〜〜〜!!正に見たかった物がそこにあるんですよね… 自分にはこんな表現無理だ…この境地にはまだ自分はいない…描きたくて頑張ってたけどもう現実にあるならいいか…ってしぬほど凹んだ後、なんやかんやでまた描き出してます 理想そのものに出逢う度、自分は全然描けてないというのを思い知らされても、結局描きたいので描いてる感じです
神がいたことはいたけどなかなか自分の理想のカプを描いてくれなかったので自分で描いてました。 人の作るもので満足したら自分では一切やらないですね。