追記……「あの人痛々しい」と陰口を言われていたところですが、思い切り名指しで言われていたため被害妄想ではないです。
トピ主さんの文章のかきかたなどをみて、長文ながらもすごく読みやすいものだと感じました。私も通話などで失言など焦って間違った言い方をしてしまうこともあり、最近はもくりなどは完全にやめてしまいましたね‥‥一旦通話を完全にやめて、好きな作品の感想をたまに送ってみたりするのもいいかもしれません‥!(空リプ感想とか
うーん、これは通話しないのが一番の解決策では…… ・ツイートを推敲する。短くまとまった文を心がける ・重い語りを読むのを好む人は一定数いる。必要以上に「根暗だ」と思わなくてもいい ・語りの合間に自我ツイを少し混ぜる。ごはんとかおやつ、買い物(内容はある程度ぼかす)、読んだ本や聴いてる音楽など
https://youtube.com/channel/UCpFf0bsaAm8HLHmaWN-PQ… 冷やかしなしの心からのアドバイスで言いますが、創作の交流云々以前にまずこれを見て少しでも土台を整えてから交流に臨まれた方が良いかと
コミュニケーションに難があって嫌われるのに、コミュニケーションは実践しかなくて練習機会もないの本当辛いですよね。 嫌われたくないから嫌われる、とてもよくわかります。卑屈と奇異の間を行ったり来たりしちゃうんですよね。 ぶっちゃけ実践だと本当に嫌われるので、今のまま交流するの勧められません。コミュニケーションに難を抱いている人向けの講習とか、お金出して練習する場に一回行くのはありですよ。 私は仕事でどーーーしても会話する必要があり、合計何十万もかけて話す研修を自費で受けました。マシになりました。が、手法を覚えただけなので、正直交流ができても疲れ果てます。向き不向きはどうしようもない。 しかし、今気長に付き合ってくれる友達がいないなら、お金払って勉強して練習して会話に付き合ってもらってできるようにするしかないかもしれません。 でもほんっっっと無理しても疲れるので、お金も時間もかかるし、できるようになるべく努力するか諦めるか、よく考えて行動するといいかと思います。 一個無料でやって役に立ったのは、ロールプレイの入るゲームを趣味にした時、会話を役としてするので間違いが起きにくくて、色んな人と話せて練習になりました。 テーブルトークとかはサークルもあると思うので、この辺りでとにかく演技である、自分ではないという安心感の中で人と話す回数を重ねてみるのはいいかもしれません。
通話嫌いなんでやりませんけど、交流は好きなのでよくやります。 交流に通話必須なんてことはないので、通話なしでTwitter上だけで交流するのもありだと思いますよ〜。 ここに結構沢山吐き出されたので、かなりストレス溜まってるみたいですね。日記をつけるのはどうでしょうか。気持ちの整理をつけるのが苦手なのでは?ある程度吐き出しておくと気持ちが落ち着き、他人とのコミュニケーションの場でもマシになるかと。 どうしても会話したい!話したい!ってことなら、まずリアルの場で練習することからですね。自分の声を録音して聞いてみてください。笑われる、ということは、極度の緊張・不慣れな場で話し方が少しおかしくなっているかもしれません。自分の小説を朗読してみるなど、お話の練習をすると良いです。ハキハキ喋れるようになるだけで、かなり印象が変わりますよ。
まず聞き専から始めて話し上手から会話のコツや話題の流れをひたすら勉強してはどうですか? 聞くだけならディスコードにいくらでも部屋あると思います
いわゆるコミュニケーション不安というものに当てはまるかもしれませんね。 トピ主さんの場合は「こうあるべき人物像」みたいな理想のハードルを高くすることによって、自らを苦しめる結果になっているような気がします。下記のURLのようなアドバイスを頭の片隅に置いてみるのもいいかもしれません(これらが全ての人に当てはまる絶対的に正しいアドバイスだとは思いませんが) https://cotree.jp/columns/398 不快にさせたら申し訳ありませんが、カウンセリングを受けるというのも一つの選択肢だと思います。コミュ障や対人恐怖症が元で相談に行く人は少なくありません。 少しでもそういった不安や落胆が解消されるようになれば、ネット上はもとよりリアルの生活も生きやすくなるはずです。 いい方向に向かっていくと良いですね。
自分から人の輪に入ろうとすることで卑屈になってしまう、というパターンで躓いているように思うので、トピ主さんに興味を持って下さる方とゆっくりと関係を育んでいく"待ち"のスタイルで臨んでみてはどうでしょうか? リアルの人間関係だと、待ち状態の人は交流しづらいですが、創作という場だと作品を気に入ってくれた人が話しかけてくれるという機会も多いです。 トピ主さんの作品が好きで、作者と対話してみたいと考えている人となら、余裕をもってコミュニケーションできるかもしれません。 その時も、いきなり通話などはせず、テキストベースで少しずつ距離を縮めて、お相手との会話に慣れていくように心がけた方が、よりスムーズかと思います。 自分の友人もアップセットしやすいタイプで、仕事などで必要な報告の際にも言葉に詰まってしまったり会話が空回りしてしまうことがよくありましたが、落ち着いて話をするように訓練を重ねることで、その場を取り繕う言葉ではなく自分が本当に言いたいことを言えるようにゆっくり変化していきました。 トピ主さんのコミュニケーションに関するお悩みも、きっと改善できると思います。 友人の訓練は、私や上司が一緒に取り組んで行っていたことなので、専門機関などをご紹介することはできないのが申し訳ないのですが、もし可能なら専門家に頼ることも検討してみていただければと思います。
これだけ自己分析できてるのに実践となるとテンパってしまうんですね トピ主さん大人数のグループに飛び込むより、2人でじっくりまったり話すほうが向いてるのでは? というか通話中にたとえ離席してるからと悪口言うような人たちの輪にいるのってしんどくないですか あなたがどんなに変人だろうと失態を犯そうと気にしない人、笑ってくれる人はいますよ 派手っぽい、楽しそうなカースト上位の人に好かれたい!面白いと思われたい!滑りたくない!って焦るのもわかりますが、 私ならお互いの個性を尊重して優しくしあえる人と楽しく交流したいですね
まずは受け身でもいいんじゃないかなーと思いました。 たとえ雑談であっても一歩引いてビジネスのような付き合いを意識した方がいいかもしれません。 堅苦しくするということではなく、相手の話を引き出すだけでも十分コミュニケーションと言えると思います。 同人界の人間関係ではないですが、ほどほどに明るく話し方は声高め、ゆっくりめに話す、相手のテンポに合わせて相槌を打つ人はとっつきやすいなと感じます。 トピ文を読む限りだと、なんとなく絵師さんグループが好きなのはコミュ力高そうな人っぽいなと感じました。 ハードル高いところに行ってしまっただけで、相性の良さそうな人もいるかもしれない。 言うことを聞きそうだと思われる、不安定な人が寄って来るということはかなり相手に合わせてしまうという印象を持ったのですが、主体性だけはなくさない方がいいと思います。 自分がないなと思われると舐められやすいので。 お高く止まる必要はないですが、何事もバランス良く空気を読むのがコミュ力高い人のイメージです。 リーダー気質の中でもそれ以外は取り巻きがほしい自分が頂点にいたい人。 まずはロムとして様子見してから近づいた方がよさそう。 水を差すようであれですが、好きな創作者だからといってコミュニケーションをとるべき相手かどうかはわかりません。 遠くから見ているだけの方がいい可能性もある。 交流好きな人って良くも悪くもこだわりは薄めでオタクの中でもライト層に近い方だと思います。 摩擦を生みにくいし。 余程気が合う者同士の狭い交流なら別かもしれませんが。 トピ主さんだとツイッターくらいのノリのテンションの方が付き合いやすいって可能性はありそう。 落ち着いてるという見方もできるので。 絵師さんもギャップでそういった反応になった可能性はある。
まずは自分を許してあげるところからじゃないでしょうか。 自分はこうじゃなくちゃ、なのにこんなところがダメだ、って厳しくジャッジしすぎな気がしました。 コミュ障だっていいじゃない、根暗だって別にいい。 聞こえよがしに悪口言う人たちの輪にわざわざ入らなくたっていいです。そんな人たち普通に性格悪いし失礼です。 もっとそのままのトピ主さんを受け入れてくれる人きっと居ますから。 こればかりは巡り合わせなのですぐには見つからないかもしれないですが、今回嫌な思いをしたからといって諦めないでくださいね。応援してます。
とりあえず聞き役に徹するとかどうですかね? 変に自分の話はせず相手を上手く話させる 聞き上手になるように色々動画みたり勉強してみる。 後はたまたまそのグループがトピ主さんと合わなかったというのは往々にしてあると思います。 なのであまり気にせず緊張せずに話せるような気の合うグループや個人を探すでいいんじゃないですかね? 対人関係って難しいし一歩踏み出すのにすら勇気がいるので 失敗してもあまり自分を責めすぎず、 (トピ分を読む限りトピ主さんは十分すぎるくらい反省されていると思います)次のチャンスを諦めないで欲しいです! 自分自身対人関係で色々失敗してトピ主さんみたいに 自己嫌悪や次への挑戦を諦めていたような所があったんですが なぜかコメント書いてて自分も勇気づけられました笑
トピ主さんの文章、柔らかくて読みやすかったです。 きっと優しくて思いやりのある方なんだろうなと思いました。 自分の話で恐縮ですが、私はコミュニケーションは割と得意な方ですが大人数の会話、通話はいっきに聞き役になってしまいます。一時期そんな自分が嫌で自分を出せなくて悩んだこともありましたが、本当に重要なことを決めるわけじゃないからいいか…と最近はのんびり構えるようになりました。なので大人数だと発言ができない私もいるのでほんの少しでも安心してもらえたら嬉しいです。 トピ主さんのお話を拝読すると、まず2人で通話することを目標に始めるといいのかなと思いました。 少し難しいことを言ってしまうかもですが、できたら、トピ主さんのコミュニケーションに対する悩みや「〜してしまうかも」を伝えられる仲の方と… (だんだん文章で仲良くなっていき、通話してみたいけど実は苦手で…と少しずつ打ち明けていくといいかなと思います) 思うこと、困ったことがあったらまたここに書いていいと思います!ゆっくり焦らずトピ主さんのなりたい自分に向かって進んでいけるよう応援しています。
・自分がなりたい「理想のキャラ」に自分を近づけようとするのはやめましょう。器用な人じゃないと必ずボロが出て自分が辛い思いをするだけです。 ・面白い人になろうとするのもやめましょう。頑張って面白い人になれたとしても、それで近づいて来た人はあなたに面白さを求めてる人達なので、面白くなくなると離れて行ってしまいます。 ・ハイテンションに振る舞うのをやめましょう。落ち着いてる時よりも失言が増えます。 ・舐められても問題ないと思いましょう。余裕がある人は自分を相手よりも下に見せるのが上手です。そのほうが物事が円滑に進む場合もあるからです。また見た目や話し方でトピ主さんを舐めてくるような人とはそもそも付き合う必要がありません。どうしても武装したいなら創作に力を入れて頑張ってる人だと伝わるようにするのが良いと思います。 ・あまり上手に話せないということは先に正直に伝えてしまいましょう。弱みを隠す必要はありません。相手も心の準備ができるので、お互いにその後の会話が楽になると思います。 ・他の方も言ってる通り、私も聞き役をおすすめします。ただし相手を選びましょう。トピ主さんが聞き役になって上手くいかなかったのは相手が自分の話しかしない人だったからであり、あなたが聞き役を引き受けたせいではありません。会話の分量も自分が話し足りてないと思うくらいが丁度良いです。世の中は一般的に聞き手不足なので、ちゃんと話を聞いてくれる人はとても貴重な存在です。ただし流されて聞くのは自分が楽しくないのでやめましょう。 ・Twitterは今まで通りで問題ないと思います。印象は相手が決めるものです。ネガティブな発言をしなければ大丈夫です。 ・思ってるより何とかなるので気楽に行きましょう。好きなものが一緒なら無理に会話をしなくても作品を通してゆるーく長ーく繋がることは可能です。ジャンル仲間や相互さんを大切にしてトピ主さんも気楽に好きなものを楽しみましょう。
重度のコミュ障かつ人間不信です。リアルネット共にトピ主さんと近いやらかしをやりまくってきたので、近年では極力ぼっち行動&交流ほぼゼロを徹底しています。 元の性格が内向的なのに第一印象を良くしなきゃ!と下手に明るく振る舞って空回ってしまう気持ち、痛いほど分かります。ですが結局消耗していくばかりなので、ある程度自分の内向性を認めることで少し楽になるんじゃないかと思います。 また、他の方もおっしゃっているように、気心の知れた相手との一対一での会話から始めるのが良いのではないでしょうか。コミュニケーションに苦手意識があると明るくよく喋る人=コミュ強というイメージがつきますが、はっきり言ってトピ主さんが今まで関わってきた人たちはトピ主さんに一方的に話題を投げるばかりで、会話をする気はなかったと思います。そういった人たちに無理に合わせても、今度は人の話を聞く気のないコミュ障になるだけじゃないでしょうか。 そもそもの話、トピ主さんは音声通話でも人とコミュニケーションを取りたい方ですか? 私はとにかく人との会話に苦手意識があるので、Twitterというツールを通してテキストで人とやりとりができることに安心感があります。苦手を改善しなきゃ! と色々なことを試されたのは本当に立派なことだと思います。ですがどうしても苦しい場合、一度「私には無理だ〜!」と諦めてしまうのも手かもしれません。少なくとも気持ちの上では少し楽になりますよ。 私自身人生ままならなくなるレベルのコミュ障で長年悩みましたが、完全なるぼっち期間に心ゆくまま内向的に過ごしたことで、次第に無理のない人付き合いができるようになっていきました。トピ主さんが心穏やかに過ごせることを願ってます!
上からの発言になってしまったらごめんなさい。 職業柄、沢山の初対面の方とも話すし、継続的な関係を持った人とも話してもいます。その中には、「あー…話すの苦手なんだろうなぁ…」って方も沢山居られます。なので、トピ主さんだけがコミュ障って訳ではないので、そこは安心して下さい。 結論から言うと、コミュニケーションに自信がない方は、慣れるまでは多人数での会話は控えた方がいいと思います。 多人数は、場の流れを読んだり、自分が発言する番を察知する必要があり、コミュニケーションの難易度が上がります。しかも、やっぱり”仲良し”同士が盛り上がりがちです。 なので、相手のコミュ力が高くて、かつ優しい人を見つけたら、その人と2人で会話することから始めたらいいと思います。 その際、交流大手なハイテンション⭐︎コミュ力の方は避けましょう。コミュ力にも種類があります。 ご自分が聞き手に回って嫌な思いをされたことがある様なので抵抗あるかもしれませんが、カウンセラー気質なコミュ力が高い方の胸を借りて、練習させて貰えばいいと思います。 真にコミュ力がある、会話上手な方は相手に話させる事も上手です。落ち着いて聞いてくれて、いい具合に合いの手や質問を入れてくれるので、トピ主さんも会話のテンポが掴みやすいと思います。 どうやってそんな人を見つけるかですが…正直ジャンルや運やご自分の創作の実力にもよるのが現実です。 なんとなくの特徴としては、若過ぎない、相手のテンションに合わせたリプができている、自我ツイ少なめ、何となく慕われている雰囲気、悪口言わない、声高に地雷やらなんやら叫ばない…などですかね?1番いいのはスペースなどで話してるところを聞く事だと思います。 …言い方悪いですが、人は無限にいます。人との交流は一瞬である事が殆どです。金の切れ目、ジャンルの切れ目、生活スタイルの変化…色々な要因で仲良くなっては離れていきます。 なので、数人とうまくいかなかったくらいで落ち込む必要はないですよ。しかもあんまり性格良くなさそうな人達ですし…。 コミュニケーションはある程度慣れとコツです。実践が1番近道です。事故って事故ってしてる間に、慣れてくる部分もあると思いますよ。迷惑かけたら(ごめんなさい)と心の中で謝って転生しましょ…。相手はすぐ忘れますから大丈夫です。 具体的なコツとしてアドバイスするとするなら、相手に期待しない事、自分が少し負けて(損して)あげること、相手に興味を持ってそれを言葉で表す事、感情的にならないこと、ですかね…。
コミュニケーションは実践しかないからなー。実践→失敗→改善後を実践 の3つを繰り返すしかないのでは。 トピ主さんはトピに書いてあることで失敗したならそれを改善すればいいんじゃない?で、改善したのを実践。
見出しだけ読んで「ヤベェ人かな…」と思って開いたらトピ文が読みやすくて驚きました。 こんな長文のトピ文を最後まで読めたのは初めてです。 ここまで自分の行いを客観視し事態を把握できているのなら、根本的に空気が読めなくはないのだと思います。 あとどれだけ浮いた人がいても、真似をして揶揄ったり露骨にその人抜きで何かする人達は性格が悪いです。その件に関してこれ以上は自分を責めなくていいです。 上の方々も仰っている通り、どうにかして練習を重ねるのがいいと思います。 愚痴聞きサービスはいかがですか?まずはリアルの人相手に、落ち着いて自分の考えを話せるように練習してみたらいいと思います。
いつでも分かち合いたい!とか思わず一人で楽しむことも覚えたほうがいいですよ。自分もそうしてるので。 私もディスコードというか最近流行りの会話ツールでの交流はやりません。ツイッター上でそこそこ絡みがあったり感想贈る方でもその手のツールでの交流はしません。話すの得意じゃないので。 マシュマロとかの匿名ツールで(返信はあるけど)ある種一方的に感想贈ったりするのだって関わり方の一つだと思って過ごしてます。 前提として結構あの手の会話ツールって、こういう文字コミュニケーションよりずっとハードル高いと思うんですよね。だってリアルで話すのとあんま変わんないし。 嫌な目にもあったようだしとりあえず今は一人で考察したり、匿名ツールで感想送ったり、比較的得意分野で一度落ち着いたほうが良いかと。多分トピ主さんは自分の話を誰かに聞いてほしいのだとは思いますが。
世の中のほとんどの人間は自分と気が合わないものです 無理に付き合う必要はありません 自分と気が合う人間を探してください
コミュ力って運動神経にも似てるなーって思いました 上手くできる人にはできない人が理解できないし、できない人がどんだけ努力してもできないものはできなかったりする… なので、できないことをできるように頑張るよりも、得意なことをより得意にするほうがいいんじゃないですかね トピ主の文章能力素晴らしいと思うし、文章だけのコミュニケーションでもいいのでは? もくりにチャット参加してる人もいるってよく聞くので、喋るのが苦手ならチャットだけとか あと、離席してる間に人を悪く言うような人とは縁を切ってもいいです 創作とか関係なく、性格の悪い人と一緒にいても疲れるだけです 人間関係、一緒にいて楽しいなと思える人とだけ付き合っていけばいいんですよ~(いなければ一人で楽しむのもあり)
何人も同じような事をおっしゃっていますが、私もトピ主さんの文章は読みやすいし、コミュニケーションに難があるようには感じませんでした。 とても穏やかで優しい方なのかなという印象です。 交流=通話ではないと思います。 文章のみでの交流では物足りなく感じてしまうのでしょうか。 私も会話が苦手なくせに通話が好きなので、トピ主さんのように自己嫌悪に陥ってしまう気持ちもわかります。 トピ主さんと同じジャンルだったら仲良くなれそうなのにな〜と思いました。 余計なお世話かもしれませんが、離席しているとはいえ通話中に当人の悪口を言うような方とはお付き合いはご自身のためにもよろしくないかと思います。 トピ主さんのに問題があって嫌われたのではなく、その方たちの性格に難があると考えても良いのではないでしょうか。 あまりご自分を責めないでください。
昔はこういうタイプのコミュ障だったのですが、今は治ったと思う人間です(完全に客観的になれないので多分ですが) 経験上、大前提として、 「他人は自分に対して、良くも悪くも何も感じないし何とも思っていない」 「人間関係は嫌われて当然」 この2点を常に心に刻むといいと思います 嫌われることを恐れすぎるから言動がおかしくなるんです。自分をいい意味でも悪い意味でも何か「特別」だと思っているのは、あなた自身とあなたの家族くらいです 多くの人にとって、他人なんてモブ。あなたにとっても他人はモブですから、モブにどう思われても、自分が楽なように振舞っていいんですよ むしろモブ(それが尊敬する相手であっても、関係が築けるまではお互いモブです)は自分を嫌って来るものだから、最低限失礼がないようにしておくだけで充分です 無駄に褒めすぎたり、へりくだったり、よく思われようとしてモノをあげたり代わりにやったり奢ったりしないこと もしも好かれたらラッキー!くらいの気持ちでいることをおすすめします
トピ主さんと同じタイプで、同じ悩みをかつて持っていた者です。友人や過去のいじめなども同じ境遇でした。 自分と同じ人がいるのが嬉しく、自分の中の悩みを言語化されていることに感心しました。自分の中のこれはそういうことだったんだなと気づけました。ありがとうございます。 「悩みをかつて持っていた」と書きましたが現在も根本的に改善されたわけではありません。対策は、 コミュニケーションが得意な人とは同じに振る舞えないんだと割り切ること・自分ができる範囲でコミュニケーションを取っていくこと・一般的なコミュニケーションを見て覚えること でした。 深く人と関わると疲れてしまう性質でもあるので、せめて必要最低限のコミュニケーションを卒なくこなせたら満点ということにしようと。 仕事や電車内の会話などで、「こう言われたらこう返す」のパターンや雰囲気をたくさん学んで、実践しています。 興奮した時に地が出てしまうのは抑えるのに苦労しましたが、今は落ち着いて調節しつつ話せるようになりました。
https://anond.hatelabo.jp/20200704211736 コミュ障が無理して有能アピールをしてしまう心の仕組みみたいなことについて論じられています。
トピ主です。 全員まとめてのお返事になってしまい申し訳ございません。 こんなにも多くの方からアドバイスを頂けたことがとても嬉しいです。本当に感謝してもしきれません。 まず、コミュ障を改善するための様々な記事や動画などを貼ってくださっている方、本当にありがとうございます!慌てるあまり思い込みが激しくなっていたため、新たな視点を得ることができてとても参考になります。 次に皆さんから頂いたアドバイスに関連することを、いくつかの要素に分けてお返事させて頂きます。(実際にあった事に関連する事は引き続きフェイクを入れます) ○悪口を言っていた方から離れられなかったこと これについてですが、私の憧れていた絵師さんが私の悪口を最初に言った方に同調していたという要素が大きいでしょう。本心から同調していたのか空気を読んだからなのかは分かりませんが、悪口を言っていた方と絵師さんはとても仲が良かったためとても怖かったです。 その絵師さんの作品がこの先見れなくなるような状況にはなりたくないのはもちろん、その憧れの絵師さんは、ジャンル内の大手や神とも相互であったため、「揉め事を起こしてこの方に注意喚起を出されたら影響力のある人に届いてしまい、下手したらジャンルにいられなくなるかもしれない」と思い込み、萎縮していました。 憧れの絵師さん及び悪口を言ってきた人に一度は心を開き、相談事をしてしまった事ものちのち「弱味を握られている」という不安の一つになりました。今思えば安易に人のことを信じすぎていたかもしれません。 さらに、自らのコミュニケーション力の無さから「このグループから村八分にされて孤立してしまったら、新たに人間関係を築けるスキルはない」という思いが大きかったです。そのため嫌われれば嫌われるほど、常識的に考えておかしい行動を取り、なんとかグループにしがみつこうとしていました。 悪口を言う人から逃げるのではなく、悪口を面と向かって言うような人を敵に回したら絶対にひどい目に遭うと怖がり、我慢することを選んでしまった事は悔やんでも悔やみきれません。その原因としては、過去の経験から1人になる事を極度に恐れていることが大きいです。 今後何かあった際、すぐに逃げられるような意識、及び人を見抜く力を身につけていく必要があると改めて思いました。 (続きます)
(続き) ○今後のTwitterの運用や通話について ・話し方、会話の練習について lzmKS7H8さんのコメントで極度の緊張、不慣れな場で話し方が少しおかしくなっている可能性についてありましたが、自覚があります。 いわゆるオタク特有の早口か、緊張から考えながらゆっくり話すかの両極端な上、会話でのコミュニケーションの場数が少ないため、文章を書くときのような言葉で喋ってしまい後から後悔する事もあります。具体的には喋り言葉では使わないような硬い単語が出てきたり、おかしな比喩をしてしまったりなどです。 上記したことに加え元々声に凄くコンプレックスがあり過去にバカにされた経験もあるため、不自然に声を作ろうとしたり、他の方のところからたまたま聞こえてきた自分の声の気持ち悪さに慌てて声を整えようとする等不可解な行動をとってしまったこともあります。 他の人はこんなに声が綺麗なのに何で自分はこんなに気持ち悪い声をしているのだろう、こんな声を聞かせているのか、とよく落ち込みます。声がこもっており滑舌が悪いため、ネットでオタクの喋り方を揶揄する表現を見るたび私の話し方かもしれない…と思います。 滑舌を改善するために外郎売を読む等の練習をしたため以前に比べて多少マシにはなりましたが、他の人に比べて口が小さめなためか声がとてもこもり気持ち悪い声になります。 コミュニケーション能力の低さ+声のコンプレックスという二つの要素が重なった結果、極度の緊張状態になっていると思われます。 次に、コミュニケーションを新たに始める際まずは受け身の姿勢やROM、聞き役から始めると言う事ですが、慌てるあまり意識から抜け落ちてしまっていた事でした。 自分のコミュニケーション能力が低いからゆっくりと関係を築いていくのではなく、「能力が低いからこそ早く関係を築かなければ!」と、自分とは真逆の性質の方と仲良くなろうと空回りしていました。 明るく振る舞わなければならない!と思った事については、界隈やグループで人狼やGa○tic Phoneのようなボイスチャットが必要なゲームが盛んに行われていた事も大きいです。会話が必要なゲームで黙ってたり口数が少なかったら相手に気を遣わせるかもしれない、と思っておりました。 (続きます)
(続き) さらにコミュニケーション能力が高い人とお話し、その方々の面白い話を自分は聞き役として聞くのではなく、「面白い話をしてくださったのだから自分も面白くならなければならない」と思い込みで明後日の方向に進むのが自分の悪い癖だと自覚しています。 ・文章について お褒めの言葉ありがとうございます!自分ではかなり読みにくい文章だと思っていたゆえ、そう言って頂けて本当に嬉しいです。 普段のツイートが推敲できていないのはかなり心当たりあります。余計な要素が多すぎる上、ちょくちょく表現がおかしいです。 ツイートらしくないツイートと言いましょうか、変な比喩が入っていたりするのも自分のツイートを見直して思う「とっつきにくさ」に繋がっていると思います。頭の中にある事をそのまま吐き出しており、読み手のことを意識できていない文章のツイートになっています。 また長文で書いてしまう癖について、自らの会話下手さとも共通する点があったと気付きました。しどろもどろで「結局何が言いたいんだ?」と言いたくなるような事を口走ってしまいます。会話の中で相手の顔色を伺い、オブラートに包みまくる癖ともおそらく関係しています。 自我ツイートに関してですが、現在は日常垢に隔離するという形を取っています。本垢はこのアカウントのジャンルの事を呟かなければ…という思いから、かなり自我がない状態になっています。例えるならばネタがない時に不自然にネタを捻り出しているように見えるツイートをしている事もあります。最近では不快にならないようなツイートをしなければ、と思い、ツイートを書いては消し書いては消しで何もツイートできない事もしばしばです。 改めて自らの本垢のツイートの内容も完全に他人軸になってしまい、主体性が失われているように見えるので自我ツイートを混ぜていく必要性を感じました。 (続きます)
(続き) ○今後のコミュニケーションについて ・状況改善のために慌てすぎない。Twitter上で繋がった人の通話は慣れるまでは1:1でゆっくり話す。入室している人数が大勢のなった場合は会話に慣れるまではミュートし、チャット中心で話す。 ・大勢の通話で話す事は、内向型向けの会話練習コミュニティや会話を使ったゲームに入って場数を増やし、会話の不自然さを改善していく。 ・合わない人と無理矢理話さない、合わない人が放った意見を自分の意見と照らし合わせて「自分がおかしいから改善しなければならない」と極度に思い込まない。(今回の件のように自分が引っ掻き回してしまったものは別ですが…) ・通話での交流にせよTwitterにせよ主体性がない状態になっているのが大きな原因なので、自分軸を持つ。またプライドが高すぎ、怖がりすぎと改めて思ったので、それも改善。 これらの点を意識していこうと思います。 ここまで読んで頂きありがとうございます。長文になってしまい大変申し訳ございません。(もう自分の悪い癖が出ています…) 沢山の方からアドバイスを頂き、改めて本当に感謝します。 何かあり次第追記させて頂くかもしれません。
もう締め切ってしまったかもしれませんが、考え方のひとつとして。 出会いが趣味の場である以上、その人間関係は趣味を介してのものです。なので、リアルでの友人とは少し性質の違うものだと思った方が冷静になれませんか? 勿論、そこから深い友人になることもたくさんありますが、最初は他者に対しての期待値を下げた方が楽に付き合えると思います。 メンタル問題を抱えた人の話の聞き役にされたと仰いながら、ご自身も好きな絵師さんに悩み事の相談をして心を開いてしまった、とあります。 最初は深入りしないように趣味以外の話を控えるようにしてはいかがでしょう。他者から私生活の深い話をされた場合も、人として拒否はしないけれど必要以上に深入りはしない。 趣味が一致した=相性がいい&仲良くなれると誤解しがちですが、そうではありません。さらに、作品が素晴らしい=人間性も素晴らしいわけでもありません。離席中に悪口を言った人達のことを振り返れば、そう思いませんか? 他者に対しての期待値が高ければ、嫌われて見捨てられることを怖くなり、好かれたくて自分以上の自分をアピールしてしまいます。 1対1の交流でコミュ力を鍛えることはとてもいいことだと思いますが、上記を意識しないと泥沼に沈みそうで少し心配です。 あと、ここにいるということは二次創作だと思うのですが、二次創作を楽しむための交流なのか、人と仲良くなりたいがための交流なのかもご自身で一度考えてみてはどうでしょう。 過去の辛い経験から、趣味を越えて友人という存在を切望されているように思えますが、混ぜると危険です。
閉めちゃっていたらすみません。 私も同じく複数での会話が苦手で苦労してきた方です。 これって単なる主観ではなく、ちゃんと検査で証明できる身体の特性です。 人には得手不得手があるように、会話に対する得意不得意も個人差で必ず出てきます。 トピ主さんが会話下手なことを気にされて、大変自己評価が低くなり自分を責めてばかりなのが本当に気の毒になりました…。 辛かったなと思います。 人間のコミュニケーションの取り方ですが、 ・聴覚主体で想像を膨らませるもの(喋る、聞く) ・視覚主体で理解するもの(文字、絵画、記号等) の二種類あります。 トピ主さん、聴覚系の能力に苦手を感じられているようですが、文章が大変お上手ですね。 会話で傷つくことが多く、取り残されてしまうように感じられ、より必死に会話しようとしてしまうんだと思います。 会話したい気持ち、本当にわかります。 ただ、事故が起きやすいので、まずは書き言葉でのやり取りに重点を置かれた方が傷つくことが少ないように思います。 会話については、自分の好きな人よりも、穏やかに安心して接せられる方に絞った方が良いと思います。 ご自身の得意、不得意を把握して、より優位な場で物事を進めるようになれば、楽になれますよ。 会話についていけない、と言うのは、卑下することじゃないです。かけっこが遅い、でも国語は得意、そういう凸凹のうちのひとつに過ぎません。 訓練すれば多少上がるかもしれませんが、それよりも自分の持って生まれた体質だと捉えて、苦手は苦手だと認めて、得意な方にシフトすれば無理するのをやめられて新しい視界に立てて、楽になれますよ。 からかわれて本当にお辛かったですね。 でも人一倍、素直で努力家で誠実な気持ちをお持ちなんだろうなと思います。 そう言うのは特に文章に現れますから、ぜひ書き言葉で交流されてみてください。 会話については、「耳が少し悪い」「聞き取るのが苦手なの」等とぼかせば無理に誘われることもないと思いますよ。
トピ主さんのコメ拝読しました、8bYPViO1です。 ご自身のことや皆さんのアドバイスをしっかり把握されていて、私も苦手と向き合うことをもっとがんばろうと思いました。ありがとうございます。 それと、私は大人数での通話で(以前より意識的に参加を減らしてますが)ある程度、主催と馴染めて来たら「自分は大人数になると聞き役になることが多くなるけど楽しくしてるので、お気遣いは全然大丈夫です。大人数をまとめる為に気配りいただいたり、ご心配おかけしたら申し訳ないので先にお伝えしました」とDMします。 相手はどう思われるかはわかりませんが「そっかー了解」って感じで納得してくれる方が大半だと思うので、もし今後大人数の通話をされることがあったら、ひとつの手段として参考になると嬉しいです。 何を話したかったかわからなくなることは私もよくあります。その時は最終的に「ごめん、自分でも何を言いたかったかよくわかんなくなっちゃった」と泣き笑いして流してもらうことも…(笑って突っ込んでくれる人ならとても助かるのですが、困惑されると恥ずかしくて余計落ち込みます…)会話って本当に難しいですよね… それと、お声等については腹式呼吸を取り入れてみたらいかがでしょうか? 喉から出す声はやはり焦りや体調不良などが反映されやすいです。肩の力を抜いてお腹から声を出すことができたら、聞き取りやすさもアップするしもっともっとプラスになるんじゃないかなと思いました。 会話をする上で「ゆっくり」は相手に安心感を与えると聞いたことがあります。(仕事のスキルとしても◎) ゆっくり話すこと、言葉を考えて紡ぐ人は私は心地が良いので、そういった話し方は個性としても有効だと思います。 少しずれてしまいますが、radikoなどでラジオ番組を持つプロの方からロールモデルを探してみるのもいいかもしれません。(ユーチューバーの方ではなく) 質問の仕方、相槌の打ち方でゲストから魅力を引き出すプロなので聞き役になるときの参考になります。「このタイミングで微笑むと和むんだなぁ」や「素敵だなぁ」と感じるだけでも視野が広がるのではと思いました。(まずはご自身のことからだと思うので、もし負担になるようなコメントになってしまったらすみません!スルーしてください!) (返信不要です)