反復横跳びなので元の場所にも戻ってるんですよ。Aに飽きたからBやCに行くわけではないんです。だから細く長くどれもずっと好きです。(私の場合は)
どのへんが文句つけてるように見えるの…?穿ちすぎでは?
5jzRSqA2は自分のコメント100回読み直しなよ
まあトピ文の節々に悪意の有無は知らんけどお、おうって思うところはあるよ。
名言だ…
名言よ…
嫁は変わるものではなく増えるものだから
そうやって他人のやることなすことに文句付けて楽しい? トピ主はそうやっていちいちハマり方にネチネチ文句付けられたらどう思う?少しは他人の立場に立つことを覚えた方がいいんじゃない?
どうすればいいかというのは…色々なものに目を向けて良さを探すってことですかね。 あと視野を狭くしないようにする。 一つのジャンルに拘ると苦しくなるので、複数ジャンルにハマっておくのは自分に合ってました。 (依存先の分散みたいなものです) こっちのジャンルで揉め事が起こってる→しばらくは別のジャンルで楽しもう みたいなこともしてました。
反復横跳びは文字通り反復するのでトピ文のはただ移り気なだけでは? 上の方も言ってるように飽きてるわけではないので、マイペースに長い間楽しんでます。 ひとつのジャンルだけを一途に見ていると嫌なところも見えてしまったりしますが、行ったり来たりしてると好きだけを追えるので自分には掛け持ちが合っているんだと思います。
単純に好きなもの多いほうが人生楽しいので。 Aジャンルで何かあっても(連載が休載したとかアニメやドラマ終わっちゃったとか推しが活動休止したとか)Bジャンルがいつもどおり賑わってることに救われるし… 「どうすれば」と言われても…トピ主は別に、ジャンル反復横とびしたいわけじゃないんですよね? じゃあ「こういう愛し方もいるんだな〜」で終わりで良くないですかね?
性格だから仕方ないと思う。 恋愛でも複数人全然大丈夫な人いれば、 1人しか無理な人も居るし人それぞれ
トピ主は複数ジャンルで活動したいんですか?なら少しでも「面白い」と思った時にサクッと軽めのを1作書き上げてみたらどうでしょう。 1度作品を作ってしまえばそのジャンルで創作する敷居がグッと低くなるので2作目3作目と続けられるかもしれません。
トピ主みたいな方が珍しいかもですね。一つのことについて考え続ける研究者みたいな体質なんでしょうか。 トピ主の言う反復横跳びタイプの中にも、流行りのモノが好きな175体質や、切り替えが上手で同時にいくつも追える体質の人など、様々なタイプがいるんでしょうね。 キャパシティの大きさ、エンタメの何に楽しさを感じるかが違うのかな?と思います。 SNS文化が発達したからか、たまに自分の楽しみ方に負い目を感じてる人も見かけますが、それぞれ自分に合ったスタンスで堂々と楽しめたらいいですね。
昔はひとつのジャンルだけを3〜5年ぐらいハマりつづけ、活動するタイプでした。が、ある時気付いてしまったんです。「それって損な生き方じゃないか?」って。 相手は二次元だから一途につくしても見返りはナシ。おまけにその期間ひとつの原作しか履修しないとなると、自分の創作の幅も広がりません。 今振り返ってみると一途にひとつのジャンルだけ好きだったころは損していたなぁと思います。 そう気付けてからは意識的にジャンル反復横跳びをしたところ、創作力もアップして現ジャンルでは最大手になれました。
反復横跳びというか普通に同時進行で複数ジャンルを掛け持つタイプですが……どう、と言われても普通に好きなキャラや作品が同時にあるだけなので説明しにくいですね 果物ならりんごが好き、麺類ならラーメンが好き、動物なら猫が好き、旅行先なら海が好き……という様に複数の好きが同時に存在出来るのと同じ感覚です(Aのジャンルでは〇〇が好き、Bのジャンルでは☓☓が好き、という感じですね) 作品毎に全く異なる世界や括り(それこそジャンルという言葉そのもの)だと思っているので、浮気とか他と比べて……とかの感覚が寧ろ分かりません りんごとラーメンとコーヒーで美味しさ比べをしようとは思いませんから
私は20代の頃はそれこそ反復横跳びで複数のゲームジャンルで本を出したりしていたので、40代になって一つのジャンルしか興味がなくなってしまった今では何で色んなジャンルを同時に好きで活動できていたのか謎ですね… 自分の場合は単純に若かったこと、複数やっていたゲームジャンルが全部マイナー気味だったこともあるのかなと自己分析していますが、今の人はオンがメインなので気軽に複数ジャンルを反復横跳びできる、複数を好きになる環境なんじゃないかと。