単純にそういう解釈だからです
逆になると書き手の妄想でキャラの性格や見た目とか全部逆寄りになって単純に解釈近いが起こるから
お互い以外のキャラに特別な感情をもってほしくないからです。フィギュアやグッズの位置も左右固定にしてます。
出会いから墓場までを妄想するタイプなのでルートが一本道。自分の脳内では2人の歴史がそうなっているから、としか言えない。
なんでこだわるかと言われても、そこがこだわりポイントなので……としか言いようがない……
自分の場合は受け攻めも解釈の内なので逆にすると解釈違い起こすからですね
自然にイメージするとそうなる、という感じですかね。 逆にすると違和感がありますし(フィギュアの位置とかは全くどうでもいいですが) Bに対するAの攻めの顔、Aに対するBの受けの顔が好きなんで。 例えばどんなに話が素晴らしくて画力が高いAC漫画を見ても その世界に生きているBはどうしているのだろうかと考えてしまうので ABが一緒にいるというのが自分の中で居心地がよくてしっくりくるのだろうなと思います。
私の場合は左右固定になるかどうかはcpによって違う、という前提で書きますが…… 上の方が書いてらっしゃいますが、受け攻めは解釈によって決まるので、このcpだと左右固定じゃないとありえないと感じたらがっちり固定になります。こだわる気持ちはひとえに解釈です。自分の性癖やcp観、キャラそれぞれの解釈、いろんな要素が複雑に絡みあって固定になるのです。 人それぞれだ、と思っておいたほうが気が楽ですよ。私自身今のcpでは左右固定でやってますが、ジャンル移動したら逆リバなんでも来いのcpにハマるかもしれないし、自分の感覚に正直にやっていこうというスタンスです。自語り失礼。
左右が逆だと体格も性格も180°変わる時代を生きてきたので固定じゃないと攻め/受けはそんなこと言わない!って変な汗かいちゃうんだ~ 極端な例で言うと攻めはアゴが伸びて肩幅ダダ広になるし受けはきゅるるん少女漫画ヒロインになるやつな
不倫と浮気とレが嫌いで運命厨だから。 同軸内で相手違い別カプ要素があれば前者どれかに当てはまる可能性大だし、どんな世界線でもAはBと恋に落ちると思ってる運命厨だから別軸でも相手違いNG。 左右はそれが解釈の一部だから。AはBを抱きたいしBはAに抱かれたいと思っている解釈なので逆NGです。
原作の流れやキャラクターの関係性・心情を考えたときにABが一番しっくりくると感じるから 逆だとキャラクターの性格的に違うな、と違和感を覚えたりする。そうなると自然と固定になるんだと思う フィギュアの位置が逆というだけで動悸がしたりはしませんが
左右固定かはCPによる派 今ジャンルは完全固定なんだけど、この2人しかありえない!なコンビかつ、 BがAに迫ったりするのが(物語の設定的に)有り得ないと解釈してるので固定になりました
色々考えた結果、Aは攻めという性別、Bは受けという性別だと思ってるから…だと思う そこを覆されたら、いやそれ別キャラじゃん!ってなるから…?最大級の解釈違いと言うか グッズや立ち位置の左右にこだわるのは、その立ち位置にいることでABなんだと主張できて安心できるからだと思う
自分はAB以外の組み合わせはABが絡まなければどうでもいいタイプの固定です (ABだけは固定で、それ以外のキャラは誰がどっちでも興味がない) なんでABだけ固定なんでしょうね?よくわからないです 気が付いたら固定だったからきっかけも思い出せません ゆえに固定にこだわる理由があるのではなく、こればっかりは感覚的なものなのでどうにも説明しにくいです どうしてからあげが好きなのかを「おいしいから」で済ませるくらい、Aが攻めBが受けのABという組み合わせが最も萌えるし好きだと思うからとしか言いようがないです
単純に攻めてるAと受けてるBが見たい。 逆や相手違いは生理的に受け付けないからというだけです。
単に自分の好み。 突っ込んでるBを何があっても絶対に見たくないし、 突っ込まれてるAはなるべく見たくない。
①まずキャラごとにどれだけ攻めor受けの表情が見たいのか想像します ②想像したキャラを①と原作での関係性の好みが合うキャラをくっつけます なので自分は好みと行為ありきの考えです ①が合わなければいくら関係性が好きでもくっつけないですし、関係性が全くないキャラは①がどれだけマッチしててもカプが想像つかないので無しですね
ジャンルの黎明期のキャラ観も左右解釈も無い頃、後の自カプ受けBがいわゆる顔カプのキャラ改変誰おま攻めや当て馬攻めに使われやすいキャラで悲惨な状態だったのでB攻めには近寄りたくなくなりました。 ABはその時の風潮を記憶していて攻めにも受けにも配慮しようという空気があるのですが、BAはやはり一部にその頃の誰おま改変攻めの残滓が濃く残っているので回避のために避けています。